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『仕事のムダを削る技術』が、発売されました。

こんにちは、こばやしです。


『仕事のムダを削る技術』が、発売されました。

『仕事のムダを削る技術』

『仕事のムダを削る技術』こばやしただあき

楽天→ 『仕事のムダを削る技術』


昨日あたりから、書店に並び始めているようです。

書店画像

ようやく発売ということになりました。


1日の仕事時間を3分の1にしたノウハウです。

仕事のムダを削る「6つのステップ」
仕事時間を短くする工夫
仕組みを改善する方法


といったことについて書きました。


6つのステップを知って、仕事のムダを削ることで、短時間労働を実現する

その方法を、わたしの経験から書いています。


「やることが多くて仕事に余裕がない」
「長時間労働の毎日から抜け出せない」
「どんなに働いても仕事が終わらない」


そんな方に、参考になると思います。

実際に、書店で手にとって見てくださいませ!



▼Facebookページ
仕事のムダを削る技術Facebookページ

本の情報について書いています。

Facebookを利用されている方は、「いいね!」よりどうぞ。



ネットが良い方は、Amazonもしくは楽天からどうぞ。

『仕事のムダを削る技術』

『仕事のムダを削る技術』こばやしただあき

楽天→ 『仕事のムダを削る技術』


【無料】「仕事のムダを削る技術 オススメ本20冊+α」ダウンロード

本書を読んで、さらに「仕事のムダ」を削りたい方に参考になるオススメの本20冊をPDFにまとめました。

発売記念と日頃の感謝の意味を込めて、PDFを作りました。

本を購入されていない方も、ダウンロード可能です。


以下のページより、ダウンロードしてください。

「仕事のムダを削る技術 オススメ本20冊+α」ダウンロード

 

ありがとうございます。

投稿者 :  小林 祥明 | 投稿日時 : 2012.01.19

この9つは大変だという人のために勝手に3つに圧縮してみた

とても感心させられた。

僕が本を出版するための準備でした9つの大切なこと | No Second Life

職業柄か「本を書きたい」という人からの相談はひっきりなしに受ける。ただ、正直なところ本を書きたかったら、著者のところに来るよりも、編集さんのところに行った方が話が断然早いとは思う。

著者のところに「本を書きたい」と言ってくるのは、病人のところに「病気になったんだけど・・・」と相談するのに似ている。意味がないわけではないが、お医者さん(編集者)に言った方がいい。

お医者巡りも大変だろうけど、病人の友達をたくさん作っても、病気を治す直接の役には立たない。いつまでも間接的なアプローチになってしまう。

この比喩はまったくおかしい、と思われるかもしれないが、私はいつも編集と自分(著者)の関係は、医者と患者の関係に似ていると思っている。「病気」になっているだけに「私」の訴えは切実だが、「事情」に精通しているのは相手(編集)のほうだ。

そのように考えてみると、感心させられた上記ブログの記事から、特に大事だと思うのは、2(実名を出す)と6(編集さんと知り合いになる)と9(企画を持ち歩く)である。

病気になってお医者さんのところに行くとすると、「偽名」はいかにもマズイ。お人形さんの修理をするのはお医者さんの仕事ではない。

それから6は難しいが、できるならいいだろう。ただ、患者として「医者の知り合い」よりは「患者の知り合い」の方が作りやすいという現実もある。その意味では6より1ということになるが。そもそも病気になったとき必要なのは「医者にかかること」であり「医者の知り合いを増やすこと」ではない。これはそのまま本を出したい人にも当てはまる。

残る9はつまり、「いつでも自分の病気(企画)」を説明できるようにしておくと言うことだ。医者(編集)は忙しい。または忙しがっている。説明がしどろもどろになるとまともに取り合ってもらえず傷つくことになる。そうでなくとも患者(著著者)の言い分というのは、本人の弁であるにもかかわらず、医者にから見ると、いかにも素人が大したことでもないようなことを切々と訴えているように聞こえるらしい。

というわけで最後に一部引用。

 

 

「自分が書きたいことを書いてはダメだ。読者の皆さんのいる場に入っていって、読者の皆さんに自分が何を与えられるかを考え、それを本にするべきだ」

 

 

これは難しい問題で、たしかに病人が自分の病気について切々と語っているだけの状況にはあまり関わりたくない、まして仕事にはしたくないという人は多いだろう。

でもだからといって、全然病気でない人の書いた本というのは、私には全然面白くないのである。

投稿者 :  佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2012.01.19

「ARROWS X LTE F-05D」を購入しました。

「ARROWS X LTE F-05D」を購入しました。

arrowsx1.jpg

いわゆる全部入りのXiスマートフォンです。

ガラスマと言われるものです。


今まで、ソフトバンクの携帯(HTC Desire)だったのですが、MNPして、「ARROWS X LTE F-05D」にしました。


購入した理由はいくつかあります。

Docomoで、Xiの料金が、今、お得だったり、スマートフォンの購入キャンペーンをやっているのが理由の一つです。

あと、モバイルSuicaとワンセグが使いたかったのと、防水機能があるところにひかれました。

iPhoneを使っていて不安になるのが、落とさないかと、水に濡れて壊れないかというところです。

これで、不安が一つ減ります。


それからDocomoのつながりやすさと、Xiの速さも魅力だったので、変えることにしました。


Xi、速いです。

電池の減りも、速いですが。

投稿者 :  小林 祥明 | 投稿日時 : 2012.01.18

東大が秋入学?

夜ご飯を作りながらNHKを見ていると、東大が秋入学にするかも、って流れてました。メリットとかいろいろ言っていましたが、もう大学を卒業して久しいので、秋だろうと春だろうとどうでもいいです。で、NHKの人が、秋入学になると、高校を卒業してから入学までの半年のギャップと卒業してから会社への入社までの半年のギャップがあるので、大学側がなんとかプランを用意してあげないといけない、そうしないと、学生は何もしないまま半年を過ごしてしまう、って言ってました。なんとも素敵な意見ですね。

高校卒業から入学までの間のことはともかく、大学卒業から入社まで大学が面倒見るって、なんともお年寄りの発想です。たぶん、今はなきロータスには帰国子女ように秋にも新卒の人が来ていたような気がします。企業も10月から新卒の人に働いてもらえばいいだけです。東大だけで人が少なすぎるなら、新卒の人に4月採用か10月採用かを選ばせればいいだけのような・・・。新卒は4月からだけってのがおかしいのです。

で、22歳を超えた大人に半年間の過ごし方が分からなくって、何もできないって、お節介もいいところです。何もしないなら何もしないで、そういう時期があってもいいし、自分で判断できるんだから何かやってみるのもいいんじゃないのかな?大学がそんなところまで面倒見る必要ってないでしょう。

僕の学生の頃は、農学部から脱走したニワトリを捕まえて夕飯にしたり、海で密漁(?)して8年間(大学院じゃなくって普通の学部生ね)の学生生活を送った人がいます。どこに就職していったかは覚えてませんが・・・。大学ってそんな変なところだと思います。

でわでわ 

投稿者 :  大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2012.01.18

頑張ればちゃんと達成できる今年の抱負を真面目に考えてみよう。


徳力の2012年の抱負:今年はソーシャルメディアバブルの解消に努めたいと思います。 - tokuriki.com を読んで。

AMNに入って良かったのは、社長がしっかりとこのようにアウトプットしてくれること。

今年の会社のミッションとか方向性とかを明示してくれて、しかも個人的な見解も出してくれるので、非常に助かります。

もちろん社内の年頭の辞みたいのも響くけど、こういう記事を読むと、今年もこの会社で頑張っていこう!って思いますね。

AMNでは2012年キックオフミーティングと題して、色々なワークを行い、その中で真面目に5年後の自分を想像してみる、そして宣言するというワークがありました。

2012年キックオフミーティングに参加して、5年後の自分の目標を立ててみた! | | とりあえず、やってみる! | あすなろBLOG

この記事で書いたように、5年後の自分を真面目に考えてみたのですが、徳力さんの記事を読むと、やっぱり今年の抱負もしっかりと考えないとなーと思いました。

今年のやること・やめること。

意識したいのは、非現実な目標ではなくて、しっかり頑張れば達成できる目標にすること。

そして、振り返った時に、明確な合否を出せるように0・1で判断できること。

「英会話ができるようになる。」

ではなくて、

「TOEIC700点以上とる」のように。

この目標は、本当にチャレンジングなものしたいので、ちょっと簡単に決められないので、じっくり考えたいと思います。

さーて、何にしようかなー。


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今日、やったこと。
【徳力の2012年の抱負 の記事を読みました。】

投稿者 :  増田 光俊 | 投稿日時 : 2012.01.18

【水曜日は神奈川エリアの日】Webサイトのコーディング業務です。


 こんにちは!横浜支店・大矢です 


水曜日は神奈川エリアのお仕事の日です。                         今日のお仕事は、デザイン会社でのWebサイトのコーディング業務となります。


ご興味をお持ちいただけたらぜひお問い合わせください。                  =====================
★☆詳細確認・応募はこちらからお願いいたします☆★
【企業】 大手メーカー系デザイン会社
【形態】 派遣
【場所】 武蔵小杉
【時間】 08:30~17:20 残業有り
【時給】 1,500~1,600円
【内容】 スマートフォン紹介サイトのコーディング業務


<必須スキル>
◆HTMLでのコーディング経験
◆Flashを使用したコンテンツ作成経験、またはFLash知識
=====================                  コーディングが得意な方、ぜひお問い合わせください!


【お問い合わせ先】
横浜支店  大矢るみ子
Tel:0120-169-150

投稿者 :  | 投稿日時 : 2012.01.18

124 ビジネス書作家のライフハック- 今の5倍楽しくなるEvernote


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いま? と著者にも怒られそうだが、この本いい本なのである。「初心者向け」ということになっているし、著者もそういうスタンスで書いているが、だいたいEvernoteに初心も中級もない。

Evernoteについて本を書くとなると簡単ではない。操作自体は簡単だし、コンセプトもわかりやすいし、間違いなくいいサービスだし、唯一無二と言っていいほどのものだが、最初につまずく問題と、途中から悩むことになる問題が全然違う。

この本のいいところは、最初につまずきやすいところを回避できるように書かれている。それだから「初心者向け」ということになっているのだろう。その上、「途中から悩むことになる問題」も、この方法ならだいぶ先まで回避し続けることができる。だから別に初心者向けでもないのである。

ただこの方法でEvernoteを使っていったとしても、悩むことになる人は、悩む。たぶんノートの数が4000を越える辺りから、全てを一からやり直したくなったり、そもそもどう設計すればその10倍のノートでも最初のようにスッキリ使い続けられるのかで、悩み出す。

そういう「上級者向け」の問題に対して、究極の解決策はない。あきらめて目をつぶるか、少々面倒なことにも取り組み出すか、いずれにしても「面倒くさいは天敵」だけでは対応しきれなくなる。そもそも同期に時間が非常にかかるようになっていくし。

私自身、今ノートの数が1万程度に収まるように、そしてAirなどではクライアント側に同期しないように、Evernoteに気をつかっている。これは当然必要なことだと思って使っているけれど、このやり方を人にオススメはできないし、「ツールに気を使うなんて、あり得ない」という人に対してまで、「譲歩してください」とは言えない。

自分の態度は、万人向けではないどころか、万人のうちの99%に向かない態度だ。仕事に使うという意味では、こんな使い方はダメだと思う。Evernoteが「完璧に」使えれば、人生あまり悔いはないなどというのは、趣味的な話である。著者が言う意味とは異なるが、私の場合明瞭に、Evernoteを使うこと自体が目的なのだ。可能であれば1日の大半をこれに費やしたい。

とは言え娘が生まれて以来少し変わってきた。娘とEvernoteのかわいさがどっこいどっこいになってきている。これは子を持つまでは分からない感情だった。

息子でも、同じだろうか? 私の家では妹と私の扱いを、可能な限り等しくする、という方針だったようだから、異性の子の方がかわいいという人の気持ちを理解できないが、こればかりはもってみないと分からない。

投稿者 :  佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2012.01.18

気がつけばカタンを350回以上もやっていた!


自分の趣味に、ボードゲームというのがあります。

あまりにもスキなので、会社内にアジャイルボードゲーム研究会を発足してしまうぐらい。

今までやってきたボードゲームの中で一番面白い!(気に入っている)のは、「カタン」です。

個人的には、ゲーム界のドラクエのように、ボードゲームをやっている人は、まず楽しんでもらいたいボードゲームです。

カタンの開拓者たち スタンダード版
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ただ、このカタンの難点は、1ゲーム1時間ほどかかってしまうので、さくっとやりたい!という時には出来ません。

そこで登場するのが、iPhoneアプリの「カタン」です。

このiPhoneアプリの「カタン」のAI(コンピュータ)がなかなか優秀で、ちゃんと考えないと負けてしまいます。

大好きなカタンが手軽に出来るとあって、カタンをしないと寝れないぐらいハマってしまいました。

先日、ふとどのくらいゲームをしたんだろう?と総ゲーム数を確認したら、

なんと!

350ゲーム!!

1ゲーム30分と単純計算しても、175時間も費やしていました。

この時間を読書や英会話の勉強にあてていれば・・・と思うとぞっとしますが、立派な趣味なので辞める気はありません。

昨日から右肩に謎の痛みが走るのですが、それもきっとカタンのせいかも。笑

四十肩ならぬカタン肩。

カタンで肩を痛めるなんて、本望です。

ということで、カタンが大好きなので、いつでも道場破りお待ちしております。


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今日、やったこと。
【カタンの総ゲーム数を調べました。】

投稿者 :  増田 光俊 | 投稿日時 : 2012.01.17

難しくは考えないで、息をすって、心を軽くする

新しい年が始まって、二週間が過ぎた。年末年始は、休みも多いし、一月は実質二週間くらいしか残っていない。

仕事が始まったとたん、机の上は書類で占領され、大切な手紙とDM封筒が混ざったりしていないだろうか。寒い日が続くし、いつも元気にとはいえない。

そんなとき、難しく考えるのはやめよう。悪く考えると、物事は悪い方へと向かっていく。大きく深呼吸して、ゆっくりと息を吐き出す。まず、心を軽くして、自分のもっている力を信じることだ。

人と比較して、羨ましがったり、悔しがったりしないこと。あなたはあなたなのだから。自分にできることがたくさんあるのに、人の才能を羨ましがっている暇はないはず。

時間の制限のある中で、最良のことをすればいい。楽しいことを考えていると、時がどんどん過ぎてしまうように、軽やかに、しなやかに生きよう。

いらないものを手放す。聖域だと思っていたことを止めると、心が軽くなる。自分の心をねじ曲げてまで、無理して仕事をすることはない。いずれ、精神にゆがみが出てくる。

忙しいことはよいことなのだ。空虚さや退屈さに苦しめられる人よりも、ずっと幸せ。忙しい中の、真空の時間に、すばらしいアイディアが浮かんでくる。時間がたっぷりあっても、すてきな企画がかけないのと同じだ。

制約があるから、その中で、自分なりに幸せになる道を探しているから、前に進めるような気がする。

久しぶりに会った知合いに、あなたのブログを楽しみにしている人がいるのよ、と言われてうれしかった。そして、書くことの責任のようなものを感じて、少し緊張している。誰かに喜んでもらえるのは一番うれしい。

お金にならなくても好きな仕事をしている人たちは、それをよく知っている。人は苦しむために生まれて来たわけではないから、わくわくすることをたくさん経験してほしい。その中から、発見や発明があるのだ。

寒い冬も、ひとつの経験。工夫次第で楽しく過ごせる方法はたくさんある。寒さを利用して、干し柿や、干し芋を作るのも楽しい。夜、甘酒に生姜の絞り汁を入れて、ブレイクタイムにする。

お風呂の中に柚子や林檎を浮かべて、温泉気分を楽しむ。鍋が美味しい季節を堪能する。考えて見ると、冬だからできることがたくさんある。

毎日の生活を楽しめるというのが、基本ではないか。




投稿者 :  藤原 真由美 | 投稿日時 : 2012.01.17

「My365」がサイバーエージェントの親子会社し黒へ事業譲渡

以前ご紹介していた、「My365」が事業譲渡されたと

Cnetに出ていました。

?と思う人もいるかもですが、My365を開発したメンバーは

なんとサイバーエージェントの内定者たち。

もともと、インターンで同じチームになったことから

会社とは別にサービスを企画し、学生時代最後の思い出

にと開発したのが、こちらのサービスだったといいます。

これを使っている友人たちは、やはりカレンダーに

なるというのが手軽で便利と言ってます。

(最近、instagramもカレンダー機能がついてます)

 

カレンダーとなると1日に1枚と枚数が限られるため、

意識して写真を撮っていくことになります。

それがポイントだといわれてます。

現在、利用者は女性が特に多く、6から7割が

日本のユーザーらしいですが、海外でも利用者が増えて

いるといいます。最近は友人がアップデートしている写真が

時系列で見れるようになっていたりと新機能が追加されている。

今後も、コンセプトはそのままにして多機能にしていくと

いうことですので、またまたみていきたいと思ってます!

投稿者 :  金山 めぐみ | 投稿日時 : 2012.01.17

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