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356:目標が行動を規定する

photo credit: Riviera Fitness/French Riviera via photopin cc

2009年9月30日にパーソナルトレーナーのKさんのもとでトレーニングを始めました。

以来2年4ヶ月にわたって週に一度のペースで(時々お休みすることもありましたが)トレーニングを続けることができています。

トレーニングの回数は95回で、投入した時間は9000分を超えます(1回のトレーニングにかかる時間は移動は含めず着替えは含めて95分)。

「10000時間が云々」という話がありますが、その60分の1の10000分すら到達するまでにあと10回のトレーニングが必要です。このままいくと2ヶ月半後、4月中旬になるでしょう。

10000分は約167時間。10000時間の2%にも満たない、誤差のような時間です。

それでも、現時点で得られている結果には満足しています。特にランニングへの好影響です。背中から肩にかけて強く意識できるようになり、フォームが安定し、疲れにくくなりました。

そもそもトレーニングを始めたきっかけは、ランニングに有利なボディを作りたい、と考えたことでした。マッチョになりたいわけではなかったのです。

目標が明確であり、そのことについてはKさんにも伝えていたので、より集中的にトレーニングに取り組むことができていると思います。

ここで大事なことは、次の3つ。

1.目標を明確にする
2.目標を人に伝える
3.目標に沿って行動する

ひと言でいえば、目標まっしぐら、ということです。

逆に、目標を決めない限り、どれだけ時間を投下してもどこにもたどり着けません。というより、目標がないと何に時間を投下したらいいのかさえわからないでしょう。

投稿者 :  大橋 悦夫 | 投稿日時 : 2012.01.30

グラス拭きを購入

赤ワイン用のグラスを購入しましたが、それなりに大きいのと、とても綺麗なので洗ってそのまま乾燥させると水の跡がけっこうはっきりと残ってしまいます。家にはいい感じの布巾がなかったので、グラス拭きを買ってみました。

トレシー素材のものを探していたのですが、ミクロスター素材の「あっちこっち 食器・グラス拭き」というのが良さそうだったので購入。1365円。

jbd041115.jpg

ワッフル織りになっていて、サイズは思ったよりも大きいです。長さが70センチもありますからね。その分、どこを持つとか細かいことを考えずにいられるのはとても楽です。全体で包み込むような拭き方もできます。

軽く洗った後、しばらく水切りして拭いてみましたがいい感じ。ただ、おろしたてで洗っていないので、最初だからかどうしても糸くずはついてしまいますね。多分、一回洗ってから糸くずを落としてからが良いのでしょうね。でも、そのままでもまあまあ使えます。けど、グラスの口が少し狭いので奥の方を拭くのはちょっと大変ですね。これはどのクロスでも同じでしょう。

というわけで、大きいかなと思うぐらいのクロスがちょうどいい、という結論でした。

投稿者 :  宮原 徹 | 投稿日時 : 2012.01.30

【月曜日はサポートの日】英語を使用する社内ヘルプデスク業務

こんにちは!
東日本営業部第2グループの北村です。
 
最近、朝晩だけでなく昼間も外は凍えるような寒さですね。
みなさんも寒さ対策をして風邪にはお気をつけ下さいね!
 
さて、本日はサポートの日!
英語を使用した社内ヘルプデスクの
お仕事のご紹介をさせていただきます。
=====================
★☆詳細確認・応募はこちらからお願いいたします☆★
  >>モバイルは
こちらからお願いいたします
 
 【企業】 大手SIer
 【形態】 派遣(長期予定)
 【場所】 立会川
 【時間】
 09:00~17:30(休憩12:00~13:00)
 【時給】 1900円
 【内容】 顧客先に常駐しての社内ヘルプデスク業務
 ・ソフトウェア/ハードウェアに関するトラブルシューティング
 ・Windows Server保守、運用
 ・マレーシアの各3次受けチーム
 (メッセージング/ネットワーク/サーバー)
 協同してのトラブルシューティング
 ・電話・メールでの問合せ対応

<必須スキル>
 ◆Windows環境でのヘルプデスク経験 
 ◆業務上での英語使用経験(読み書き、電話対応)
=====================
3次受けがマレーシアのチームとなります!
英語での対応(メール、チャット、電話)が発生するため
英語を使ったお仕事をご希望の方は
是非ご応募お待ちしています!

他にもサポート経験を活かせるお仕事ございます。
お気軽に東日本営業部までお問い合わせ下さいませ。
 
【お問い合わせ先】
東日本営業部 北村
Tel:0120-169-150

投稿者 :  | 投稿日時 : 2012.01.30

最近美味しかったお店-子連れ版-part2

子連れ版の最近美味しかったお店の紹介です。

渋谷のdaylightです。

http://www.daylightkitchen.jp/

駅から10分弱で(もっと近いかも)アクセス便利で

ご飯も美味しい!子連れにも超お勧め。

daylight.jpg

右上のちょっと写真に載ってますが、子供用に

お皿も貸してくれたりします。注文商品を大盛り(ご飯だけかな)

にすることも出来て子供とシェア出来ます!

 

コンセプトが

デイライトキッチンは、子育て中のママ、これからママになる女性、
そんなすべての「母」を応援しています。
大人にやさしい自然なごはんは、子どもをはぐくむ元気なごはんでもあります。
だから、私たちは食材を選ぶとき、常にママたちと同じ目線で考えるのです。
とくにスイーツは、子どもたちにとって“第4の食事=おやつ”ととらえ、
添加物や化学調味料をはぶくことを心がけています。
また、店内には子どものためのスペース、アメニティも用意しています。
ぜひ、お子様と一緒に、お気軽にお立ち寄りください。

 と書いてあるように(HPから抜粋)お店に子供用のスペースや

絵本もあって、良さそうでした。

こういうお店だと安心ですよねーw

投稿者 :  金山 めぐみ | 投稿日時 : 2012.01.30

今日のTracのTicket

アリエルでは、様々な仕事をTrac(バグ管理システム)に登録して管理しています。すべての問題はTracのチケットを通してやりとりされます。バグ管理だけじゃなく、コミュニケーションツールの一つになっています。

今日は、アリエル史上もっとも大きな出来事の一つがありました。しかし、実際には金曜日に本人のいないところで盛り上がって、今日は食傷気味でした。もう、このままでいいと大勢が思っていた中で、 アリエルのCTOの社内婚約発表会がありました。そのときの内容はまた、別の機会に・・・。

その社内発表会と時を同じくして、結婚式を挙げるというチケットが登録されました。チケットのオーナーはもちろんアリエルCTOです。CTOは結婚式を挙げたくないって言っています。CTOはすかさず「再現手順がないので」という意味不明な理由でwontfixで閉じようとします。 

しかし、そんなむなしい努力もアリエルのチケットキーパーの目を逃れることはできません。すかさず、「バグじゃないので再現手順は不要です」と言ってチケットはreopenされます。priorityもurgentに変わっています。Sevirityもmajorです。これは、全社員が注目すべきであると、意味します。

実際に結婚式が達成されたかどうかを判定するテスターもアサインされて、「結婚式をするかどうかは、新郎の意思は関係ないです。新婦とその両親の意向があるだけです」とコメントされます。

さらに、本当にテストが十分かどうか、と言うレビューが行われることになりました。横から、「おそらく、結婚式を挙げないともっと素敵なことが待っている。ふふふ」と、脅しともとれるコメントが追記されています。

さらに、「簡潔にわかりやすく、かつ詳しくリリースノートをお願いします」と、リリースノートと言うか、プレスリリースと言うか、そういうものをまとめることが必須になりました。

 

たぶん、もうみんな飽きちゃったので、あとはこのチケットを生暖かく見守るだけです。

CTOの結婚について質問があれば、広報担当を自認する僕が適当に尾ひれをつけて、ないことないこと、答えるよ。

 

でわでわ 

投稿者 :  大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2012.01.30

今時の小2のコンピュータ授業(参観に行ってきました)

computer_class_5073550323_c02476b6a8_m.jpg
By woodleywonderworks

娘の小学校でコンピュータの授業の参観があったので行ってきました。
今回は2年生になって初めてのコンピュータの授業。みんな少し緊張気味で可愛らしかったです。
(娘の話では、1年生の時にもコンピュータ授業が1度だけあって、そのときはお絵描きをしたそうです。)

・子供は大体30人くらい
・各人1台ずつデスクトップパソコン
・OSはWindows
・専用ソフト使用 ※下に紹介しました  

課題:カレンダー作成

用意されているカレンダーテンプレートからいくつか選んで、オリジナルカレンダーを作成、ハードディスクに保存する。作成されたファイルを開いて、自分のカレンダーのデータが作成されているかの確認するというもの。
(各作業の前に、先生の画面を各パソコンで共有し、今からやる作業を先生の画面で確認、それから実作業に入るというパターン)

キューブきっず

文章やプレゼン、新聞作成・お絵描きなど学校で利用するシーンに特化したアプリのようです。

   

小学校向け 教育用統合ソフト キューブきっず3(スズキ教育ソフト)
    http://www.suzukisoft.co.jp/products/cubekids3/

全国の学校に導入されている:  

・愛知県 名古屋市立砂田橋小学校
・神奈川県 横浜市立一本松小学校
・静岡県 浜松市立伊目小学校
・静岡県 浜松市立豊岡小学校
・香川県 丸亀市立城北小学校
・山口県 山口市立大殿小学校
引用:http://www.suzukisoft.co.jp/products/cubekids3/01.htm

感想

全部マウスだけで出来る作業ばかりでした。先生がデータの保存と保存場所について説明に少し苦労されている感じがしました。全体的に子供達はダブルクリック難しいらしく、何度か挑戦してやっとできたという子もいました。また、慣れている子や好奇心旺盛な子はどんどんやろうとしますが、中には怖々マウスを動かしている子もいました。そういう子にはそばにいる保護者がサポートする感じで授業は進んでいきました。やはり先生一人で全員の子をサポートするのは大変そうです。

面白かったのは、「何か出てきたら「キャンセル』押してや〜」という先生のアドバイス(笑)。今行っている作業では、OKのボタンを押しても特に問題は起こらなそうですが、今後、子供達がパソコンを前にして困った時に、「とりあえずキャンセル(ぽちっ)」という姿が想像が想像できてニヤニヤしてしまいました。

これが高学年になるとどういう授業になるのでしょうか…また機会があったらレポートしてみたいと思います。

投稿者 :  日比 知子 | 投稿日時 : 2012.01.30

渋谷で本格ロシア料理が食べられるロゴスキーに行って来た!

あすなろブログ運営メンバーと久しく会ってなかったので、新年会を兼ねて食事してきたよ。

メンバーのオーズさんが寒いから鍋食べたい!ボルシチ食べたい!と言っていたので、渋谷で本格ロシア料理が食べられるロゴスキーに行ってきました。

場所は、モアイ像がある方にある東急プラザの9階。


店頭の様子。マショーリカが売ってた。


お店の看板ロゴ。


サーモンの料理。やっぱり寒い気候の国のサーモンは身がしまってる!


ロシア美人という名のサラダ。
コラーゲンとかが入ってるわけではなくて、ロシア衣装の裾が開いたスカートをキュウリで表現しているらしいよ!
ドレッシングが、ピンクなのは驚いた。


今日の主役のボルシチ。お肉、じゃがいも、ニンジンをやらかく煮込んだスープ。
女性陣は、味が薄いと申しておりました。


ロシアと言えば、あとはピロシキ!
肉のピロシキと野菜のピロシキ。
基本、揚げパンなので調子に乗って食べてると後半辛い。

寒い国だから味が濃いのかなと思ったら、
案外薄味でした。

お店の雰囲気は、ちょっと固めなイメージ。
ゆっくり食事を楽しみたい方にオススメなお店でした。

それにしても、四名で行ったんですが、すごいみんな仲良しで、オーズさんが言うには、普段は会ってないけどたまに会う兄弟みたいと。なんでも気取らずに話せるし。

たしかに!

話していることは、8割ぐらい下ネタでしたが。笑

お店の名前がロゴスキーだったので、この四人の名称を【シモスキー】と決定したことをお知らせして終わりにしたいと思います。

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今日、やったこと。
【ロシア料理のロゴスキーに行って来ました。】

投稿者 :  増田 光俊 | 投稿日時 : 2012.01.30

ビジネス書とマニュアル

 

 

例えばタスク管理本などで示されているのは、

そのタスク管理が完全に回っている、いわば完全体の姿なわけです。

プラモデルの完成した姿を見せられて、

「じゃあこれを作ろうか!」と言われているようなもので。

いきなり100パーセントを目指すもんじゃない 【 マインドマップ1年生 plus ライフハック! 】

 

 

これはまったくそうなのだ。比較的悩みの種なのである。

実際、ここで紹介していただいている拙著にしても、あれほど大がかりなシステムを説明している以上、その組み立て方をもっと詳細に書いた方がいい。

しかしそれをやるとそれこそ「マニュアル」になってしまう。ページ数が膨らむ。今回の本はページ的にはあれで上限だった。それに「マニュアル」にするわけにはいかない。ビジネス書が書店に並んでいてそれが「マニュアル」だという例はたぶんない。

マニュアルでない分読者に不親切なことになるが、マニュアルは見た感じ少しも面白くはない。つまりやるなら拙著の他にマニュアルを作らなければならないのだ。(しかもそれは売れ行きがはなはだ悪くなることを覚悟しなければいけない)。

それにこれは「ライフハック本」につきまとう問題だが、ツールの進歩が早い。拙著を書いている真っ最中にもToodledoのデザインが大きく改編されたし、Gmailも変わった。Evernoteは現在進行形でどんどんレベルアップしている。

それがみんな「システム」の中に入っているような本だったから、いま読んでもすでに少しずつ古くなっているのだ。当然私のシステムも改編を余儀なくされる。書いているそばから書くべき内容が動いてしまうのだ。

「基本的な考え方を書けばいい」というのが一般解だし、実際そうしたつもりだが、「基本的な考え方」はマニュアルではない。つまり「基本的な考え方」にページを割けば割くほど、マニュアル部分が薄くなる。「マニュアルも欲しい」という人向けではなくなっていくのだ。

Evernoteのような、類似品がほとんどなく、説明書もつかない、しかもツールの特性に合わせた使い方をしなければならないものの場合、「考え方」と「マニュアル」は一体となるところが多い。Notebookもタグもアルファベット順に並ぶし、親タグはサブタグのノートを含まないし、スタックは1階層までしか作れない。

こういうことを「使い込んでいる人」は自明のものとして自身のEvernoteを設計していく。それらの人たちの「考え方」は最初からツールの「マニュアル」が頭に入っているものとして開陳されている。でもそうでない人にとっては両方要る。ただし両方を本に詰め込むのはかなり難しい。

ということをよく考える。

投稿者 :  佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2012.01.30

TwitterやFacebookの人気者がランキング形式でわかるサイトのまとめ

 昨日、第3回 Twitter研究会で発表してきました。参加された人はありがとうございました。

 私の講演ではここ2.3年のTwitterやソーシャルメディアの傾向をお話させていただいたのですが、その中でTwitterのフォロワー数のランキングやFacebookページのランキング、Google+でサークルに入れられている順位などを参考資料として発表しました。これはランキングを定点観測をしていて、直近の2.3年のランキングを出したものです。これを見ると、昔は企業の社長や政治家をフォローしている人が多かったのですが、最近ではTwitterなどのソーシャルメディアが一般的になってきたのか芸能人やタレントのフォロワー数が多くなっていることがわかります。

 講演が終わった後の質問コーナで「いったい、このランキングはどうやって調べたのか?」というご質問をいただきました。これらのランキングについては、色々なサイトが公開しています。今回はソーシャルメディアのランキングサイトのまとめをお送りいたします。

Social Insight
 → TwitterやFacebook、mixiページなどのソーシャルメデイアのランキングが公開されています。ただの人気ランキングだけでなく、地域ごとにランキングやGoogle+でAKB以外の人気ランキングを提供しています。

Famecount
 → TwitterやFacebook、YouTubeなどからカテゴリ別にランキングを出しています。

meyou.jp(ミーユー)
 → 日本のTwitterのフォロワー数やリスト登録人数などを提供しています。

Google+ Statistics on SocialStatistics.com
 → Google+のランキングやGoogle+でその日に話題になった投稿を紹介しています。

投稿者 :  横田 真俊 | 投稿日時 : 2012.01.30

355:1日1つだけ「やりたいこと」をリストに書き加える

『やらなくてもいい、できなくてもいい。』より、グッと来たところを少しずつ紹介していきます。

「やるべきこと」というのは自分の外側で勝手に増えていきますが、「やりたいこと」というのは、自分の内側からしか出てきません。

あなたが何に興味を持っているのか、どんな人間なのかが、やりたいことリストを見ると一目瞭然です。そして、半年や一年に1回、そのリストを見直すことで、自分の軸に立ち返り、ブレずに生きていくことができるのです。



「やりたいことリスト」を作ればいい、ということが分かっても、なかなかリスト作りに着手できない、という人は少なくないでしょう。

最近スタートしたブログメディア道場では、最初に「自分史」を書いてもらいます。自分で言うのもなんですが、なかなか手強い課題です。

「やりたいことリスト」にしても「自分史」にしても、普段の生活からは縁遠いものです。恋人の実家の敷居のようなもので、またぐのに心理的な負荷を感じるのです。

こうした「アウェー」を乗り越えるための唯一の方法は、少しずつ時間をかけて切り崩していくこと。

「アウェー」なものほど「今は時間がないから、週末に一気にやろう」と、あたかも大事に取っておくかのような姿勢を見せるものです。

でもその実、単にその場しのぎの言い訳をしているだけ。

一方、「ホーム」なものであれば、何の抵抗もなく取り掛かることができますし、大好きなものなら少しでも時間が空けば「寸暇を惜しんで」取り組んでしまうでしょう。

たとえば、僕自身は米国のシリーズドラマのファンで、ほんの数分でも時間が空けばiPhoneのHuluで視聴してしまいます(これほどの執着力が発揮できれば、およそどんなことでも乗り越えられる気がします)。

好きになってしまえば、特に凝った工夫を考えなくても済むのです。

好きになるまでは、工夫が必要です。

「やりたいことリスト」についても、同書では100個挙げる、と書かれていますが、一気に100個を思いつくのは大変です。それ以上に「100個挙げないといけない」という義務感に囚われると苦しくなります。

そこで、1日に1つだけ考えてリストに書き加える、というルールを導入します。毎日1つ、頭に浮かんだ「やりたいこと」をリストに書き加えます。このとき、たくさん浮かんでも1つしか書いてはいけません。

こうすることで、100個挙げ終えるまでに100日かかってしまいますが、100日たてば確実に100個になる、ということでもあります。

ただ、実際には100日かかりません。途中で「こんなにたくさん思いついているのに書かないのはもったいない!」ということで、ルールが良い意味で破壊され、加速がつくからです。





投稿者 :  大橋 悦夫 | 投稿日時 : 2012.01.29

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