【大手町】大手證券会社でのシステム開発業(C#/VBA)
JOBコーディネーションセンターの長谷川です。
「今日のイチオシJOB」は開発のお仕事です。
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★☆詳細・応募はこちらからお願いします☆★
【企業】日本最大手證券会社
【形態】派遣(長期)
【場所】大手町駅
【時間】8:40~17:40 残業なし
【時給】2100~2400円
【内容】社内システムの開発、メンテナンス業務
・WindowsXP、Flex Builder、DB:Oracle、サーバ:WindowsServer
・ExcelVBA、C#
<必須スキル>
■3年以上のシステム開発経験(Webアプリケーション歓迎)
■C#での開発経験
■ExcelVBAの知識
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日本最大手證券会社のお仕事です。
経験を活かしてキャリアアップしつつ、残業がありませんので
他にも開発スキルを活かせるお仕事ございます。
お気軽にJOBコーディネーションセンターにお問合せ下さい。
【お問合せ先】
JOBコーディネーションセンター
Tel:03-6415-3529
Mail:jcc@cs.pasoantech.co.jp
投稿者 : | 投稿日時 : 2010.03.03
スプリングバレー泉高原
相変わらず、スキーをしています。ほんと楽しいです。
色々なスキー場で滑らせてもらいながら、お客様にレッスンもして、スキー場のホームページを手伝わせてもらったりと。
昔、ある人から「あなたは山のオーラがある」って言われた事があるのですが、当たってる気がします。
妙に山に登りたくなる時があります。(笑)
先週は、仙台のスプリングバレー泉高原というスキー場で滑ってきました。
http://www.springvalley.co.jp/
積雪量はそんなに多くないですが、自然雪に加えて人工降雪で仙台の市街地から40分という近さにも関わらず安定したコンディションでいつも賑わってますね。
2日間滑って、ずっと天気が悪かったのですが、終了間際、こんな素敵な景色に出会えました。

バンクーバー五輪も終わりましたが、なんだかな~って思いますよ。ウィンタースポーツ人口の拡大にあまりいい影響を与えていない気がしますね。それに、メディアで騒いでいるほど、盛り上がってないし。
競技もいいけど、もっと簡単で楽しくて、健康作りにも良いスキーの面を知ってほしいなと思います。別に競争しなくていいし。。
投稿者 : 小保内 祐一 | 投稿日時 : 2010.03.03
温泉旅行
1週間以上前の話になっちゃいますが、高校の同級生たちと久しぶりに温泉に行ってきました!

旅のはじまり。 上毛高原にて。
まずはじめに、動きやすくなれるよう、現地の天候を確認して、レンタカーを借りることに。(私はペーパードライバーです)
まずレンタカーを借りて、「たくみの里」というところへ行きました。(時間はお昼過ぎくらい) 「たくみの里」で陶芸をして、楽しんだところで、お宿へ。

はい。雪です!!雪ふってました。
お宿からの風景。こちら、料理旅館「樋口」というところで、料理が自慢の旅館でした。
ご飯の紹介にいっちゃいます。

こちら、お品書きです。料理旅館だけあって大変美味しかったです。
次回から旅行に行くときは絶対料理旅館に泊まろうと決意したひと時でした。
そして次の日は快晴!前の日の雪がまったくうそのようでした。
朝から秘湯へ行きました。雪が山の奥のほうに行くとまだ残っていて、結構怖かったです。法師温泉!
その後、前の日に行った「たくみの里」へまた行ってジャムつくりをしました。本当はイチゴ狩の予定だったんですが、当日、朝に100名お客さんが来て、イチゴなくなっちゃったらしいです。(そんなことがあるんですね、、)
というわけで杏ジャムをつくり、ご飯食べて戻りました!温泉旅行、楽しかったです!
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2010.03.03
その努力は楽しいかね?
努力はたいてい報われない
「『努力』っちゅー言葉には、どっか『結果』という見返りを期待しちょるように聞こえるの。でもの、努力はたいてい報われんのぞ。最初から報われる期待をして努力すると、『努力したのに…』と、すぐにあきらめよる。(中略)たいていの人が言う努力は、やったことが、3回に1回うまくいくことを望んでいるように聞こえるの。マグロ漁の場合は、単純な計算じゃが、100本の釣り針に1匹のマグロがかかるぐらいど」
では、なんのために努力をするのか。それは、努力そのものが楽しいからにほかならない。最初は地位や名誉やお金といった、「見返り」が原動力になったとしても、いつしか努力そのものが楽しく感じられるようになる。そうなれば、仕事は楽しくなる。
「報酬はいいんだけど、仕事の内容が…」
とぼやくようだったら、次の仕事に移った方がいい。そのようにぼやきながら仕事をしている時間がもったいないから。
まずは、目の前の仕事を楽しくする。
参考文献
漁師のちょっとした一言にハッとさせられます。
合わせて読みたい
マックス老人と同じスタンスを感じました。
投稿者 : 大橋 悦夫 | 投稿日時 : 2010.03.03
雨の日は仕事がはかどる?
雨の日に自宅で仕事をしていると、外出をしたくない、ということもあってか仕事がはかどります。でも、雨の日そのものは憂鬱。
そこで便利なのが、RainyMood.com(via lifehacker)。

RainyMood.com via kwout
中央のボタンをクリックすれば、スピーカーから雨音が。本格的な雨音を出す(=脳をだます)ためにも、是非アンプにつないでスピーカー越しに聴きたいものです。
雨音はどうしても単調になりがちですが、この音源には雷鳴なども適度に差し込まれており、とても自然です。
以前は、以下のCDをかけていました。水の音というのは、胎児の頃にずっと耳にしていた羊水の音に近いからでしょうか、心を落ち着かせるのに効果的なのかもしれません。
関連して、以下のiPhoneアプリもおすすめです。こちらは外出中ですね。
投稿者 : 大橋 悦夫 | 投稿日時 : 2010.03.02
プログラムのレイヤーとかインターフェースとか
いつのころからか、プログラミングするときにはインターフェースとかAPIのレイヤー構造を意識するようになっていました。アリエルの年寄り連中も常にこのあたりを意識して設計したりプログラミングしたりしています。アリエルのプログラマ達は優秀な人が多いです。業界の平均的なプログラマよりレベルが遙かに高いです。それでも、全員がインターフェースやレイヤーを意識できるわけではありません。
年寄り連中(と言っても30代後半ね)は、C/C++のようにヘッダーファイルと実際の実装が分離された仕組みで育ってきました。インターフェースやレイヤーを意識できるかどうかの違いは最初はCなどの経験のあるなしが大きいと思ってましたが、それは幻想でした。Cをやっていても意識できない子はできないのです。まあ、それでもそこそこのプログラミングができるのはすごいと言えばすごいのですが・・・。
経験の違いかと思ったりもしました。半分は正しいと思います。でも、アリエルの20前後の若者は、このあたりを意識できるので、単純に経験だけではないようです。学ぶための何かがあるんじゃないかと年寄り連中は考えました。
年寄り連中はそこで頭を絞りました。自分たちがやってきた遠い過去を思い出そうとしますが、どうすれば、もしくはいつから意識できるようになったかわかりません。プログラミングの本も、このあたりを書いてあるものは見かけません。アーキテクチャの本もちょっと違います。で、記憶の断片を寄せ集めると、MFCが良くも悪くも刺激になったんじゃないかと、冗談交じりになりました。
MFCは美しくはないし、バグも多いし、Win32 APIのC++のラッパーでしかないので、自分たちでその大体を作ろうというモチベーションになって、そこでの試行錯誤で学んでいくことが多いのではないかと。そうこうするうちにWin32 APIには何とかExとか何とかEx2とかAPIがぶざまに拡張していく様をみて、設計の難しさや一度作成したAPIの変更の難しさ、互換性をどう維持していくのかとかを学んでいったんじゃないかと、勝手に分析しています。
これが真実かどうかは分かりませんが、こんなことをやっている時間は今はないし、効率的でもないです。口で言っても実感が伴わないと頭の中の知識でしかありません。
年寄り連中は困り果てて、そのうちその辺が意識できる若者に教えを請うのかもしれません。でも、ちょっと前にちらっと探りを入れた限りでは、彼らもなぜそうなったのか、わかっていないようです。当たり前のことを当たり前にやっているだけなのかもしれません。質が悪いです。
投稿者 : 大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2010.03.02
さくらインターネット研究所が長い沈黙を破りブログを開始
昨年6月にプレスリリースを出して以来、沈黙を守っていたさくらインターネットの研究機関「さくらインターネット研究所」がブログを開始したようです。おめでとうございます!
○さくらインターネット研究所
ブログの内容は「当サイトは研究員によるブログ形式の発表の場です。気軽な読み物とエンジニア向けTIPS集として、お役に立てれば幸いです。」とある通り、最初のエントリは「Hello world」を取り上げるなどエンジニアに向けた物になっています。
スタッフ紹介を見ると、研究テーマは「サーバの仮想化、クラスタリング、グリッドコンピューティング」「Key Value Store」「ファイルシステム・ストレージの仮想化」などクラウドにつながるテーマが多いので、クラウド関連の技術に関心のある人は、RSSリーダに登録しておくべきでしょう。
ちなみに、ブログのTop画像は何回かリロードすると変わるようです。この画像、恐らくサーバの画像だと思うのですが、こちらの画像もふえていくのでしょうか?いや、つまらない所に目がいってすみません…
投稿者 : 横田 真俊 | 投稿日時 : 2010.03.02
工夫でより便利に Photoshopのグリッド
Photoshopにはグリッドという機能があり、それを使うとレイアウトの際の位置合わせがしやすくなったり、大きさを見極めながら図形を描画することができます。
だいたいそんな感じでこのグリッドを使っていたのですが、今日はなるほどねと思う使い方を知りました。
画面の構図を考える方法の1つに三分割法という方法があります。水平線2本、垂直線2本を等間隔で引き四角形を9等分します。その線の交点にポイントとなるものがくるように画面の構成を決めるとバランスが取れるというものなのです。
一部のカメラには液晶の画面にこの三分割法のラインが表示できるものがあるのですが、これをphotoshopのグリッドを使って表示するというものなんですね。
Photoshopの環境設定画面のガイド・グリッド・スライスの画面では表示するグリッドの間隔を設定することができます。

いつも使っている所なんですが、ここが今回のポイント!
グリッド線の間隔を設定する単位を100%にして、分割数を3に設定します。
こうすれば画面上に2本ずつの水平線と垂直線のグリッドが表示されるわけです。
グリッドを表示した画面は以下のとおりです。
アプリケーションにはいろいろな便利な機能が備わっていますが、それをどう工夫して使うかはその人のこれまでの経験やセンスから生まれてくるものだと思います。ほんとこの使い方は目からウロコでした。
こういうちょっとした便利で作業効率が上がる使い方をこれからもどんどん仕入れたり自分で考えたりしてみたいものです。
投稿者 : 太木 裕子 | 投稿日時 : 2010.03.02
スマートフォンとクラウドを勉強する
昨年 iPhone 3GS,Android(HT-03A)を立て続けに入手して以来、いろいろとアプリ開発の本が出版されています。
Amazonの和書・プログラミングカテゴリで検索してみても結構出版されています。
並行して、昨年はクラウドコンピューティングも揃い始め、Amazon Web Services、Google App Engineといったクラウドプログラミング環境に関する書籍も出始めています.
すでに、この両者を使った製品・サービスを運営していらっしゃる個人・法人がたくさんいらっしゃいますが、この2つの技術要素を組み合わせて解説したプログラミング入門書は見当たりませんでした。(プログラミング初心者がいきなりトライしていい題材なのか?といのはおいといて)
そんななか一昨日amazonでみかけたので購入してみました。
iPhone&Androidクロスプラットフォームアプリケーション開発~スマートフォン用グラフィックスツール作成で学ぶ~
内容は予想以上に盛りだくさん。題材としているアプリも本格的です。
- Objective-C++
- Java
- iPhone SDK
- Android SDK
- Google App Engine Python
今まで、各要素技術を独立して遊んでいましたが、いまさらながら、組み合わせて遊んでみようと思います。しかし、最近はにわかに新しい要素技術がでてきた様に思えて、少し焦りを感じます。
投稿者 : 松尾 康博 | 投稿日時 : 2010.03.02
必要な情報の見極め方
情報収集、情報整理などは、ウェブ時代に限らず、重要なスキルだと思います。
最近、
どこまで情報を集めるのか。
自分に必要な情報は何か。
この見極めが、意外とむずかしいのかもしれないと、感じています。
というのは、自分のことはわかりにくいものだからです。
他人のことであれば、それなりの精度でわかるものなのかもしれませんが、自分のとくに弱いところはわかりにくい、見たくない、避けてしまうというのがありそうです。
そうなってくると、自分に必要な情報をどこまで情報を集めるか、自分に必要な情報の見極めの精度などが、気になります。
・目的に合ったものを探す。
・さらに、その周辺も探してみる。
結論としては、そういうことになるのだと思いますが、後者がどこまでできるか。
意識して行う必要があります。
また、これだけでは十分ではないのかもしれません。
どこまで行っても、自分の判断でしかありませんから。
ですから、あとは、人に聞くなどで、補っていくことが求められそうです。
・目的に合った情報を探す。
・さらに、その周辺情報も探してみる。
・関連情報などを人に聞く。
こういったことを、情報収集では意識しておきたいと、このところ思っています。
投稿者 : 小林 祥明 | 投稿日時 : 2010.03.02





