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あすなろカウンセラーBlogger

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便利ツール

2006.07.28

会社では、Thinkpad使っていて、自宅でMacBook使っているんだけど、どっちも共通しているのが、マウスは使わないという点で、なるべく手をあちこちに動かしたくないから。そんな要望に応えてくれているわけではないと思うのですが、最近のwebサービスはキーボードショートカットが充実していて、はてブでも、話題になっているRSSリーダーのlivedoor Readerをちょっと使い始めたけど、ショートカット覚えればかなり使い勝手よいです。

いままでは、レンタルサーバー上でフレッシュリーダーインストールして使っていたけど、livedoor Readerのほうが自分としては使い勝手よいから、早速乗り換えました。

あと、たまたまとあるBLOGで知ったのですが、図書館の蔵書とAmazonの書評が同時に確認出来るKnecht [クネヒト] - Knezon [クネゾン]っていうのもとっても便利。

というのも、今までだったら、面白そうな本があったら、Amazonである程度書評チェックして、良さそうだったら、図書館の蔵書チェックしてと、二度手間だったけど、これなら、このサイトでチェックして良さそうな感じだったらそのままリンクをクリックして在庫があれば図書館で予約も出来るわけだし。

こういうかゆい所に手が届くようなサービスが充実してきていて、とっても役立つ

投稿者 : 小山田 浩 | 投稿日時 : 2006.07.28 23:06

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やりたい仕事に出会うまで Part2

2006.07.27

バイト先を辞めた後、派遣社員なら時給良さそうだし、今までの経験生かせそうだと思って、今の勤め先ではない、とある会社に登録に行き、そこでお仕事を紹介してもらいました。

この派遣社員になる前に、ちょっとエディトリアルデザイナーっていうのに憧れて、クリエイター系のスクールに仕事しながら、半年ほど通学していたりしたので、密かにDTP系の仕事に興味を持っていたので、派遣で仕事をしながらもエディトリアルデザイナーになるために、紙媒体のデザイン業務の希望を捨てきれずに、派遣社員の方は結局、契約満了のタイミングで終わりにさせていただき、その後就職活動を始めました。

大学卒業する際にろくに就職活動したことなかったので、これが本格的には始めてだったけど、スクールに通った程度の腕で、大学も美術系ではないので、結果は連敗つづき。。。

履歴書、職務経歴書だけではなく、作品集のようなものも添付して郵送するのですが、基本的には書類審査の段階で落ちることがほとんどで、何十社と落ちると、当時はまだ若かったのもあり、ものすごーーく凹んできて、人格を否定されたような気分にもなってきて

「これは、もうダメかなぁ」

と思っていたら、契約満潮で終わりになった派遣会社の登録時に担当していただいた方から連絡をもらい、自分に出来そうな仕事を紹介してもらい、何でもよいから働きたかったので、その仕事を選びました。

わがままなことは言えないんだろうけど、その仕事っていうのはとっても単調なもので、同時期に入った方も他にもいたのですが、その方達は途中で辞めてしまったのですが、とりあえず契約満潮まではなんとか耐えて、無事にその仕事を全うしたら、ちょっと風向きがかわったのか、次の仕事をまた紹介してもらい、それがその後の自分のキャリアのターニングポイントになったと、今振り返るとおもったけど、ちょっと書いていて疲れてきたから、また今度

投稿者 : 小山田 浩 | 投稿日時 : 2006.07.27 22:27

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練習通りにはそう簡単にはいかないんだね。。。

2006.07.27

このエントリーで書いたけど、今日、会社のプレゼンしたのですが、毎日の朝練の成果もむなしく、思ったように話せなかった。。

敗因として、練習の際に、どうしても予定時間内におさまらずに、オーバーしていたから、ちょっと時間を意識しすぎてしまって、話すスピードが思いっきり早くなってしまい、話すスピードをゆっくりにしようと思ったけど、なんか気が焦ってしまって、結局予定よりもかなり早く終わってしまった。

まぁ反省点もあるけれど、全く話せなかったということではなかったから、こういう失敗をすこしづつ重ねることでちょっとづつ成長していけばよいかなぁってと前向きにとらえようかと思います。

投稿者 : 小山田 浩 | 投稿日時 : 2006.07.27 22:06

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やりたい仕事に出会うまで

2006.07.21

やりたい仕事を見つけるっていうのは、正直とても難しいことだと思います。

今でこそ、自分自身やりたい仕事を見つけて、キャリアカウンセラーという仕事をしていますがそれ以前は正直な所を言うと、明確にこういう仕事がやりたいというのがあったわけではなく、「なんとなく」目の前の仕事に取り組んできたかなぁって思います。

自己紹介のエントリーで、直近の仕事には触れていたけど、それ以前のことにはあまりふれていなかったので、ちょっと振り返ると大学卒業してから、丸2年間は、データ入力のオペレーターのアルバイトを午前中だけして、天気図を見て(*1)、コンディションが良さそうならば、午後は海に行ってウィンドサーフィンやサーフィンしてました。

ここのバイト先はなぜか、とても融通が利くところで、基本は午前中のみの契約だったけど、午前仕事→午後に海→夜ちょっとだけまた仕事とか、ちょっと遅めに出社して、その分夕方まで仕事すればOKというようなことも出来たのでAM5:00頃に起きて、AM7:00くらいから海入って、それから仕事するという、ちょっと今では、あり得ないような生活をしていました。

当時は、実家にいたこともあって、バイトとは言っても日々節約をしていれば、ある程度お金が貯まるので念願だったマウイ島(2ヶ月とちょっと)やバリ島(こっちは3週間)に1人旅に行ったりと、かなり自由人な生活していて、今思うと、うらやましい生活していたなぁって思う。

でも、こんな生活も25歳を目の前にして、長くは続けられないと自分でもなんとなく気がつき、今後をどうしようかと考え、データ入力のアルバイト先で、仕事の合間にWindowsの操作方法を周りの人から教えてもらい、独学でAccess使ってちょっとしたツール作っていたりしたので、それを生かせる仕事をしようと思って、このバイト先を辞めました。

ちょっと長くなったので、続きは気が向いた時にでも。

*1:今と違って当時は、インターネット上での波情報はほとんどなく、ダイヤルアップ接続が主流なので、天気図見て、潮周り(潮の満ち引き)見て、海上保安庁の情報聞いて、etc・・・ と自分なりの予測を立てて海に通っていました。

なので場合によってはハズれるけど、自分の予想通りだったりすると、それだけでかなーりうれしかったなぁ。

投稿者 : 小山田 浩 | 投稿日時 : 2006.07.21 21:47

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タグによるメール管理

2006.07.20

アクセスログの分析していたら、メール整理方法 のエントリーが結構人気があったので、それに関連させるわけではないのですが、ふと今朝、思いついたネタを。

上記エントリーのメール整理方法に変えてから、ARCHIVEに移動したメールを探す時、Outlookのデフォルトの検索機能だと、正直遅くって、これがどうにかできないなかなぁと思って、はてブみたくメールにもタグ付けられるものとかあるんじゃないかと、ちょっと探してみたら、こんなものがありました。

会社のPCはアプリのインストールに制限が掛かっているのと、

You may try the full Professional Edition for 14 days and then either choose to purchase Taglocity,
ということで、残念ながら試用期間に制限があって試してないですけど、見た感じは良さそうなので、ちょっと使ってみたいなぁ・・・


おまけ:
前の会社ではLookout という、Outlook用のAdd Onを一時期検証していましたが、Indexの作成に結構時間がかかる欠点はあるけど、結構これは良かった記憶があります

投稿者 : 小山田 浩 | 投稿日時 : 2006.07.20 17:12

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アカウント管理は大変そうですごく難しい

2006.07.18

会社で情報セキュリティ委員会のメンバーに選出されたその記念に、ちょっとセキュリティ関連のネタを。

ちょっと古いですが@ITで「SOX法対応のスタートポイントはID管理」、米オラクルVPという記事で

退社した社員のアカウントが残っていて不正アクセスに悪用されるなどの危険を排除する。
と書かれていました。

アカウント管理っていうと、useraddとかのコマンドを覚えるのが、一般的なイメージかと思いますが、もう少し突っ込んで考えると、会社で働く人の入社日に合わせてアカウントを作成して、退職と同時にアカウントを停止/削除する作業を、適切なタイミングでモレが無く行えることが出来て初めてアカウント管理が出来ていると言えるのかなぁとも思います。

これは、口で言うのは簡単ですが、実際に実行しようと思うと非常に難しいです。

というのも、特に退職時において退職という情報が当事者と直属の上長と人事の方のごく一部しか知り得ない情報になっていると思われるため、システム管理者に伝わるのが遅れてしまったり、下手すると情報が伝わらないことも十分あり得ると思います。

正社員時代の終焉という本の内容をちょっと引用すると

人件費は人事でコントロールできるが、派遣社員や業務委託は、事業部ごとの予算で管理されるため、人事部門によるコントロールが難しい。そのため多くの企業では、どの程度、派遣などの非正社員の活用が進んでいるのかとい実態を把握することができなくなっていた。
と書かれています。

正社員、派遣社員、etc・・・それぞれ入社/退社のプロセスが異なるために、システム管理者としては、きちんとアカウント管理したくっても、必要な情報が伝わらずに、作業できない上に、必要な情報を得るために、誰に聞いていいのかわからないという最悪の状況にもなりかねないと思うので、IT部門の担当者以外の方達の協力が絶対に必要になってくると思っています。

理想的なのは、人事情報を管理するデータベースと、各種サーバのアカウント情報がきちんと同期されるような仕組みになっているのが良いのでしょうけどね。

投稿者 : 小山田 浩 | 投稿日時 : 2006.07.18 10:41

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練習で出せないものを試合で出せるわけがない

2006.07.14

普段、日経を読んでいるのですが、前の方のページは、マーケット総合以外はあんまりチェックしていなくって、生活面とかスポーツ面とかを中心にチェックしています。

で、7/12付けの特集でNAKATAルネッサンスというのがあってそこで

僕よりうまい選手はたくさんいる。それを出せばベスト8、ベスト4だっていけた。でも、そうなるには練習からフルに力を使い切る必要がある。練習で出せないものを試合で出せるわけがないから。
という一文がありました。

近々、社内向けにカウンセラーの心構えという題名のプレゼンをすることになっているのですが、私はあんまり説明が得意ではなく、特に時間内にきちんと説明するっていう経験ってそれほど多くは経験していないので、毎朝、会社の最寄り駅のちょっと手前で降りて歩いて通っているので、その途中であまり人が通らない所があるので、かなりあやしいのを承知の上で、ブツブツいいながら、朝練しています。

黙読でも練習はしていたのですが、やっぱりある程度口に出して話をしてみることで、意外に説明につまってしまう所と、そうでない所っていうのがなんとなく自分の中ではクリアーになってきたし、中田選手じゃないけど練習で出来ないことは本番では出来ないような気もしているので、本番まで練習して、なんとかカウンセラーの心構えっていうのが少しでもみんなに伝わればなぁって思っています。

投稿者 : 小山田 浩 | 投稿日時 : 2006.07.14 09:16

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誠実さ

2006.07.12

20060712.jpg


先週末に休日の対応をした関係で、昨日は代休取得してお休みだったので、読みかけの本を色々読んでいたのですが、ちょっと小難しい本で途中で読むのが嫌になってきたので、たまたまうちにおいてあったスープで、いきます 商社マンがSoup Stock Tokyoを作るというスマイルズという会社の社長の方が書いた本を気分転換に読みました。

上昇志向で、出世欲強く、熱い人というのがとても強いという感じというのが自分の中のステレオタイプな社長像なのですが、スマイルズの遠山さんという方は、この本を読む限りはステレオタイプな社長像からはかけ離れていて、自分のこだわり、感度を重視し、規模にはこだわらずに作り手の顔が見えるものを世の中に出したいという、アーティスティックというか、職人気質というかそんなようなものを感じました。

スマイルズで大切にしている価値観として低投資・高感度、誠実、作品性、主体性、賞賛の5つ掲げており特に、誠実という部分において、単に良い人ということではなく、言うべき事はきちんと相手に言うという意味での誠実さというようなことが書かれていて自分の中では結構心に響きました。

自分の仕事柄、この誠実さというのは意識していて、例えば、うちの会社からお仕事を紹介するのがその人に取って幸せとは限らないという状況も少なからずあります。

短期的には正直損をすることになりますけど、自分自身としては相手のことを考えて誠実に対応した結果、うちから離れてしまったとしても、いつかなんらかの形で戻ってくるかもしれないと思っているので、スマイルズの遠山さんではないけど、「言うべき事はきちんと相手に言う」という意味においての誠実さというものに改めて気づかされました。

おまけ:アップした写真は、前の会社の近くにSoup Stock Tokyoがあってそこに通っていたときにもらったカップが家にあったので、それのっけました。

投稿者 : 小山田 浩 | 投稿日時 : 2006.07.12 10:38

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文字に頼らず、図を効果的に使う

2006.07.07

20060707-01.png
日頃からチェックしているLife is beautifulさんEdward Tufteに学ぶプレゼンのスキルというエントリーで

彼からは色々なことを教わったが、特に心に残り、今でも常に実戦しようと心がけていることは、

・文字に頼らず、図を効果的に使うこと
・一度に見せる情報量を絞ること
・意味を持った色使いをすること

の三つである。

というプレゼンにおける心構えが書かれていたので、今月末に社内で発表する予定の資料でちょっとこの点を意識して作成してみました。

上の図は、私の普段の仕事であるキャリアカウセリングの一部を示している図で、対応するスタッフさんから、色々と考えていることを吐き出していただき、それを対応するカウンセラーが受け止めて、うまく整理してあげて、その結果を返すということを意図しています。

矢印の大きさが、情報量を意図していて、話を吐き出していただく時の情報量は、圧倒的にスタッフさんのほうが多くなるので、こういう形で書いたのですが、実際書いてみて思ったのが「意味を持った色使いにする」っていうのが、意外に難しい・・・

投稿者 : 小山田 浩 | 投稿日時 : 2006.07.07 16:39

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メール整理方法

2006.07.06

mailbox.jpg


今までは、社内のMLは、それぞれ専用のフォルダを作り、メーラーもフィルタを設定して振り分け処理していたのですが、条件設定が複雑なせいか、たまに意図しない動きをしてしまって、思わぬところにメールが振り分けられてして、過去のメールを探すのに、とっても苦労していました。

すべては「単純に!」でうまくいくという本にも書かれていたのですが、完璧に整理しすぎに、ある程度の乱雑さは受け入れる位でちょうど良いというようなことが書かれていたのと、最近Action-based email setupというエントリーにも刺激されて、メールの整理方法を変えました。

やり方としてはAction-based email setupのやりかたをある程度取り入れて_Action、_Archive、_Hold という3つのフォルダを作って以下のルールで読み終わったものを手作業で振り分けるようにしました。

基本的にはメールはある程度まとまった時間にまとめて読んで処理をするのですが、読んでおしまいということにはならず、何らかのアクションが生じることもあるので、以下のようにしています。

_Archive
読み終わったメールで後々、参照したいと思うメールは全てこのフォルダに入れるが、ちょっと自分流のアイデアをプラスして、一連のメールのやり取りが後で読み返したときにわかるように、メール送信する際には、ccに自分のメールアドレスも入れておくことで、返信した内容も自分宛に送信されてくるので、そのメールも必ず_Archive フォルダに入れる。

_Action
メールを読んで何らかのアクションを要するもので、アクションを取るのに一定の時間を要するもの。(時間の目安では原文では2分となっていたが、自分の場合にはもうちょっと長めな時間を意識しています)

_Hold
こちらから返信して、相手からの返事を必要とするものは全てここに入れる。(こうやって書いてみると、ちょっとこのフォルダの使い方ルールが曖昧かも・・・)

上記のやり方で常に受信トレイはほとんどメールが無い状況になってかなりスッキリ!

投稿者 : 小山田 浩 | 投稿日時 : 2006.07.06 14:59

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5色の食べ物

2006.07.03

7月にはいって、だんだんと暑くなってきて本格的に暑くなる前にきちんと食事をとっていないと、8月、9月になって夏バテしてしまうと思うので、今回はちょっと食事ネタを。

家にあった料理の本がネタ元だけど、普段の食生活において、5つの色を意識していると意外とバランスよい食事になるみたいで、5つの色&主な食べ物は以下の通り

白:お米、パンなど
赤:肉類、トマトなど
黄:卵、オレンジ、かぼちゃなど
緑:ほうれん草、ピーマンなど
黒:しいたけ、海苔、ごぼうなど(色としては微妙にちがうけどたしか納豆もここに入れてもOK)

下の方に書いた食べ物ほど日常生活でなかなか、とりづらいらしく、実際、コンビ二やファーストフードで手軽に買える食べものの中で、黒系の食べ物は取りづらいと思います。

ただあんまり神経質になることもないかなぁと思っていて、2、3日くらいのスパンで考えて、その中で上記の5つの色の食べ物が取れていれば、まずはOKという位の軽い気持ちで考えてみてもいいかなぁと思います。

で、実際自分の今日の食生活を振り返ると今日はかなり理想的な食事でした

朝:白(ごはん)、赤(人参、さくらんぼ)緑(アスパラガス)、黒(納豆)
昼:白(ごはん)、赤(魚)、黄(卵)、黒(わかめ)
夜:白(ごはん)、赤(トマト)、黄(かぼちゃ)、緑(セロリ、アスパラガス)、黒(ごま)

ちょっと調べたら、杉本恵子の食と健康づくりというサイトにきちんとした解説がありました。

投稿者 : 小山田 浩 | 投稿日時 : 2006.07.03 21:26

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