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あすなろBlogger

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人生を変える仕事を変えるセルフプロデュース

2009.05.29

セミナー講師になると人生が変わる。経営や仕事が変わると言われます。

セミナー講師になるということがなぜ、それほどまでに人を変えるのでしょうか?

ボクは5年ほど前からユニバーサルデザインやインサイトマーケティングを、4年ほど前からキャリアアップや自己啓発を、2年前から中小企業の経営や起業というテーマでセミナーを開催してきました。その講師としての経験から感じていることがあります。

セミナーを開催するということは、ただ「演台の上に立って講演する」という意味以上の大きな意味を持ちます。

その意味を一言で表現するなら「セルフプロデュース」

自分の経験と実績を、自分の価値を、自分の想いを、自分の言葉で語る。それがセルフプロデュースです。

セミナー講師という経験を通じてセルフプロデュースをする、ということこそが「人生」や「経営」そして「仕事」の景色を変えるんだと感じています。

セミナー講師になるということは先に述べたように、ただ演台に立って講演するだけではないのです。

セミナー市場、つまり参加者となる消費者(テーマがBtoCなら)やビジネスパーソン(BtoBなら)のニーズやトレンドを読み取る。

自分の経験や実績という自己資産を棚卸しして、自分自身の強み、専門分野を客観的に把握する。

そして、消費者やビジネスパーソンの「ここが知りたい」「こんなことを聞きたい」というインサイトを想定してセミナーテーマやキャッチコピーそしてセミナーコンテンツをつくる。

顧客層にマッチした会場を選定し、適切なメディアを選択して集客を行う。

そんなプロセスを経て、ようやく講師として演台に立つわけです。

そして、自分自身の知識・経験・実績、そして想いを自分の言葉、つまり「メッセージ」に載せて参加者に届ける。

セミナー終了後は、参加者へのアフターフォローを行い「絆」を深めてゆく。

これがセミナーを開催するということであり、セミナー講師になるということです。

「セミナー講師になると人生が変わる。経営や仕事が変わる」

その理由が何となく理解できるのではないでしょうか。

参加者(顧客)のインサイトを読み解き、自分自身の専門や強みを明らかにする「自分マーケティング」の経験、そのマーケティング成果をセミナーという会場で自分の手でプロデュースする経験。

このマーケティングとプロデュースを「セミナー講師」という手段を使って実行することが、人を変えるスイッチに、それまでの景色と違う景色が見えるスイッチになっているのだと思います。

セミナーを開催することで何かが変わるというよりも、セミナー講師になることによりセルフプロデュースを実践することで変わるのです。

そうです。セミナーはセルフプロデュースの手段なのです。

セミナーだけでなく研修講師も同様ですが、セミナーや研修を通じて一番成長するのは講師です。情報をインプットする参加者よりも、アウトプットする講師のほうがはるかに成長するのです。

理由は先に述べたとおり、セミナーを開催する・講師になるためのプロセスがまさしく人間の成長プロセスそのものだからです。

個の力がとても重要になってきている昨今では、多くの人が「セルフプロデュース」の重要さを実感していると思います。

しかし、実際に「自分自身をプロデュース」しようと考えたみても、意外と具体的な方策が思い浮かばずに苦労されているのではないでしょうか。

「何をすればいいのか」を理解することはできる。しかし「どのようにすればいいのか」がわからない

そんな状況を打破する「実行」の手段として「セミナー講師になる」という手段は、とても有力な選択肢になると思います。

ただ、この記事を読んだ人の中には「自分にはセミナーで語るだけの専門領域も強みももっていない…」といってあきらめてしまう人もいるかもしれません。

しかし、「自分には無理だ」という考えは、ただの「先入観」に過ぎません。セミナー講師は何も著名人や大企業の経営者だけの専売特許ではありません。中小企業の社長だって、街のパン屋さんだって、フリーターの人だって、誰だってなることができます。

何度も述べたように、誰もが自分をマーケティングすることでセミナーの「テーマ」や「コンテンツ」を創りだすことができるのです。

セルフプロデュースという経験を通じてもっと飛躍できる。

自分自身の価値に気づき、自分自身の経験や実績を誇りに感じ、自分自身の言葉で語ってほしい。

あなたの人生が、経営が仕事が変わるかもしれません。

今見ている景色が変わるかもしれません。自分自身をチェンジするためにも、ぜひチャレンジしてほしいと願っています。

最初の一歩を踏み出すための支援


セルフプロデュースのための「セミナー」にチャレンジしたい人!ボクと一緒に、セミナーを開催しませんか?

興味のある人はこちらから

大切なことは「できる」「できない」という結果ではなく、「やる」「やらない」というあなたの意志です。

その意志が「セルフプロデュース」最大のエネルギーになるのですから。

投稿者 : 濱川 智 | 投稿日時 : 2009.05.29 10:29

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ワンストップソリューションは強みじゃない?

2009.05.25

◆価格優位性のない企業は価格競争するな


不況の波が広告業界にもどっと押し寄せてきたこともあり、今年に入りクリエイティブ業界もかなり厳しい事業環境になってきました。

多くの企業が広告予算を削減したことで、クリエイティブ業界に落ちる予算全体が小さくなり、その小さくなったパイを制作会社や広告代理店が奪い合う様相を呈してきたのです。


しかし、クリエイターという人種は腕一本で飯を食う「職人肌」の人が少なくないので、いきなり仕事を取ってこい・営業をしろと言われても、そう簡単にできるわけもありません。

とくに大口のクライアントからの発注に支えられていた「下請け構造」の制作会社などが、新規営業で苦戦しているようです。

新たに顧客を獲得するために、とても効果的でシンプルな選択肢は「価格を下げる」というものです。このご時世ですから、どの発注企業もコストにシビアになっています。だから価格優位性を持つことはアドバンテージになります。

事実、最近は価格ディスカウントによって受注を図ろうとしている制作会社が増えてきました。

ただし、人件費や仕入れ費用などを低コストで運用できる「ローコストオペレーションが事業戦略として確立している制作会社、価格優位性が戦略として根付いている制作会社でない限り、価格優位性を保持し続けることは非常に困難です。

他社が下げれば自社も下げるといった「見積もり書」の書き換え合戦に乗っかっているだけでは、自社の首を絞めるだけで「百害あって一利無し」です。
一度下げた価格を再び値上げするということは、容易ではないのです。それに、見積もりと同じように社員の給料を下げることなどできないのですから。

その点をしっかりと認識しないと売上が上がるほど利益が減るという最悪の状態に陥ってしまいます。

つまり、短期的な売上を確保するために利益を削る競争は、負のスパイラルをつくりだすだけなのです。

◆差別化戦略は「強み」があってこそ


そのことがわかっている制作会社は、価格競争に巻き込まれずに受注を獲得するために「競合優位性」をアピールしています。

「ウチは他社よりも少々高いかもしれません。でもウチには他社にない、こんな特徴があるのです。だから他社よりも高いのです」

つまり「価格優位性」ではなく「差別化戦略」によって仕事と利益を獲得しようという狙いです。

この狙い自体は価格競争に巻き込まれないためにも正しい選択ですが、気をつけなければならないのが「何でも差別化すればいいものではない」ということ。

たとえば

「ワンストップソリューション」を謳う制作会社。

「当社は企画から運用までワンストップで提供します!それが当社のアドバンテージです」なんて言葉をよく聞きます。

たしかに「ワンストップ」というのは他社との違いかもしれません。

しかし、重要なのは「その特徴が果たして強みなのか?」ということです。

その差別化要因が本当に強みなのか、ただの個性(他社との違い)なのかの判断を下すのは自分たちではなくクライアントです。

クライアントが本当に「少々高くてもワンストップで提供してくれる会社」を求めているのでしょうか?そこにニーズがあるのでしょうか?よく考えてみることが必要です。

事実、ワンストップとは反対に、専門領域を持つクリエイターたちを集めてチームをつくりたいというニーズを持つ企業は少なくありません。

実際のプロジェクトでは、気の利いたディレクターが一人いればプロジェクト全体を上手くとりまとめてくれるのですから、その道の専門家ばかりを集めたほうがいいというわけです。

だとすると、別に価格の高いワンストップソリューション企業に頼む理由はありません。

逆に、「ワンストップで全部やります」というアピールが「強みがない」と受け取られることさえあるのです。

「何でもできます」というのは「得意なものはありません」と言っていることに等しいのです。少なくともアピールを受け取る側としては。それは個性にはなるかもしれませんが、強みにはなりません。


クライアントと同じ視点でビジネスを捉えないと、自社の強みというものは見えてこないのです。

自分ばかり見つめていると、自分の強みが見えなくなる。

この落とし穴に嵌らないように気をつけなければなりません。

せっかくいい強みを持っているのに、このワナにはまってしまっているがゆえに苦戦している制作会社が増えているようなので、自戒を込めてエントリーしてみました。

投稿者 : 濱川 智 | 投稿日時 : 2009.05.25 17:16

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【無料PR】がたった10分でできる

2009.05.18

最近の無料Webサービスはすごいですね。

一瞬、目を疑うような高機能なサービスも少なくありません。

 

このコマーシャライザーもその「目を疑う」ひとつです。「こんなことが無料でできちゃうんだ」と感心しました。

 

百聞は一見にしかず。まずはご覧ください↓↓↓。

 

※ブラウザのJavaScriptをONにして、Flash Player9以上をインストールしてください。
Get Adobe Flash Player

 


映像(実際はスライド)を利用したプロモーションツールです。名前のとおり、まさに自分のCMをつくることができるのです。

しかも無料で!!

 

ボクは、このコマーシャライザーを使ったCMをセミナーの自己紹介で使うつもりですが、他にもいろいろな使い道がありそうですよね。

これは無料のPRツール、無料のブランディングツールです。

しかも、たった10分くらいで完成してしまう。超簡単です。

 

昨今、「不況不況」という声ばかり大きくなり

「コス削減!コスト削減!」の大合唱ですが、こうした「ゼロ円広報」のツールを上手く使うことで「費用対効果の高い」広報・販促を実現することができそうです。

 

投稿者 : 濱川 智 | 投稿日時 : 2009.05.18 08:47

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がんばらない経営がなぜこんなに強い?

2009.05.12

ケーズデンキが好調です。

■がんばらない経営


この不況のあおりを受け、家電量販店は軒並み売上高大幅ダウン、営業利益急降下という状況なのですが、ケーズデンキはその苦境下においてなお増収増益を確保しています。


なぜ、ケーズデンキは好調なのでしょうか。なぜ強いのでしょうか。
そのヒントが、この会社の経営戦略にあります。


ケーズデンキといえば「がんばらない経営」が有名です。


「がんばらない経営」とは、もちろん、力を抜いていいかげんな経営・てきとうな仕事をすることではありません。
トップメッセージによると

>「頑張らない経営」とは、無理をしない経営ということです。
>背伸びをした経営を続ければ、いずれは歪みが生じてきます。

>目先のことで無理をしないということです。
>今できることを確実に実行して会社を継続して成長させることが、
>社長としての責務であると考えています。


つまりこういうことです。

立地がよいからといって背伸びして「ムリ」に出店すると、投資を回収するために「ムリ」に目先の売上を伸ばそうとしてしまう。



目先の売上に目を奪われて「ムリ」をして売上を高めようとすると、現場のスタッフはお客さまにもっとも適した商品ではなく「単価の高い商品」や「利益率のいい商品」を勧めようとする。



短期的には売上・利益率がアップするかもしれないけれど、中長期的に見ると、お客さまの信頼・満足度を損ねるため「業績を悪化」させる

以前、日経MJに大々的に取り上げられたこともあるのでご存じの方も多いかと思いますが、「ムリにがんばる」ことを強いると顧客満足を追求」しなければならない社員が「売上を追求」してしまうことを知っているのです。

■がんばらないことで視界を広げる


言葉にすると当たり前のことのように感じますが、この当たり前のことを当たり前のように実行できる企業は決して多くありません。


数多くの企業が「ムリながんばり」によって価格競争に陥ってしまったり、顧客満足度の低下を招くようなオペレーションによって信頼を失ったりしています(昨今では某冷蔵庫の不祥事などが典型です)。

しかし、この「がんばり」が目標を見失わせる現象はなにも企業だけのものではありません。がんばって成果を出そうとするあまり近視眼的な行動を取ってしまうビジネスパーソンもとても多いのです。


特に、半年や一年程度といった短期的な目標を達成することに集中しすぎてしまう人が人生の大局観を誤ってしまうケースは少なくありません。
まるで「顧客満足の追求」をやめて「売上の追求」に走ってしまい失敗する企業のように。

「短期的にはロス」でも最終的には大きな成果につながるような大切なことが、がんばりすぎて視野が狭くなってしまうと見えなくなってしまうのです。

がんばることは決して悪いことではありませんが、「がんばることこそが美徳」というような歪んだ価値感は自分自身の視野を狭くさせてしまうため危険です。

がんばりすぎずに大局的な視野で自分自身と周囲の環境を俯瞰し、当たり前のことを当たり前に実行する。


自分自身の競争力・個力を高めるためにも、昭和22年に創業して以来、増収増益という成長を続け、不況下においても強い競争力を発揮するケーズデンキに学ぶことは多いはずです。

投稿者 : 濱川 智 | 投稿日時 : 2009.05.12 14:10

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サッサと仕事モードに入るコツ

2009.05.07

世間一般では今日はゴールデンウィーク明けの「憂鬱な仕事始め」。

 

独立してから、そして父親としてはじめてのGWでしたが、結局、ほぼ毎日ふつーに仕事をして過ごしていました。

 

だから、今日はいつもと同じ朝。

もう、朝から全開です!!

 

でも、このブログの読者の方々はきっと「休日モード」から「仕事モード」に切り替える大仕事が待っているはずです。

 

その大仕事をサッサと終わらせるためには、何でもいいから、目の前にある仕事を

「はじめてしまうこと」「手をつけてしまうこと」が大切です。

 

以前も「がんばらずにやり遂げる」という表現で同じことをエントリーしましたが、

「やる気が起きる」 のを待っていてはいけません。だいたい、GW明けの朝にやる気なんて期待してもそれはムリというものです。

 

まずは「やってしまう」のです。イヤイヤでもいいんです。

 

行動が脳を刺激して自然に「やる気」がムクムクっと起き上がってきます。


●やる気を起こす→仕事をはじめる

●仕事をはじめる→やる気が起きる

 

前者と後者では、効率がケタ違いです。断然、後者のほうが高い。

やる気を起こすための「ライフハック」とかがありますが、そんなやる気を起こすために労力を使うくらいなら、その労力を仕事に費やしたほうがいいに決まっています。

やる気は仕事をするための手段であって、目的じゃないのですから。

だから、サッサと仕事モードに切り替えるには

何でもいいから「仕事をはじめてしまう」ことに限ります。すぐにエンジンが暖まって、いつの間にか仕事モードに入っているはずですよ。

 

 

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投稿者 : 濱川 智 | 投稿日時 : 2009.05.07 08:24

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自分をあきらめたときに成長は止まる

2009.05.01

以前もエントリーしましたが、起業を目指す人、起業家そして若い経営者を「マーケティング」を通じて支援するために、つい先日

 

ドリームゲートアドバイザーになりました。

 

ドリームゲートとは会員数が40万人(!)もいる日本最大の起業支援団体です。

そして、その会員さんたち、起業家たちをサポートする認定アドバイザーが約300人ほど所属しており、ボクもそのひとりになったというわけです。

そして、ようやくボクのプロフィールページが完成しました。
ドームゲートアドバイザー:濱川智

このドリームゲート最大の特徴は、各分野のコンサルタントや専門家、そして社労士・会計士・弁護士などの士業の方などそれぞれ専門分野を持つアドバイザーに「無料」で相談できること。

メール面談や対面の面談など、相談方法も選べるので、自分が困っている分野の専門家にいつでも気軽に相談できるという便利さ。

これは、なかなかありえないサービスだと思います。

この便利なプラットフォームを利用して、チャレンジする人を精一杯サポートしますので、起業という新しいチャレンジに興味のある 人は、ぜひ、気軽にご相談してほしいと願っています。

 

でも実際は

「自分のアイデアなんて、ビジネスになるわけがない…」

「こんなアイデアの段階で相談したら笑われるかもしれない…」

と遠慮してしまう人がほとんどのようです。

 

でも、そんな心配はまったく不要です。


だって、どんな優れたビジネスプランも最初はただの「アイデア」なのですから。

どんなビジネスも最初は「思いつきレベルのアイデア」からはじまるのです。

 

しかし、世の中には、そのアイデアをビジネスに昇華させることができる人とアイデアだけで終わらせてしまう人がいるのも事実です。

 

いったい、それを分かつ要因とは何なのでしょうか?

 

それは、

 

「情熱」

 

だと思います。

そのアイデアに「懸ける想い」そして「あきらめない心」。

自分の想いをあきらめない人だけが「アイデア」を「ビジネス」に変えることができる

 

「想い」を「カタチ」にすることができるのです。

 

しかし、自分をあきらめてしまう人は少なくありません。

 

「きっとムリだ」「できるわけがない」と自分をあきらめてしまうのです。

 

そうした「自分をバカにする態度」が自分が秘めた無限の可能性を葬り去ってしまっているのです。

 

本当に残念な話です。 「自分の可能性を信じる」ことで世界が変わるのに、どんなチャレンジだってできるのに、その権利を放棄するなんて本当にもったいない。

 

だから、この記事を目にしたみなさんは

 

「自分のアイデアなんて、ビジネスになるわけがない…」

「自分にできるはずがない」

 

という悪い意味での自己定義をせずに、その「想い」を「どのようにカタチにするか」という前向きな一歩を踏み出してみましょう。

 

「自分の可能性」をあきらめたときに「自分の成長」は止まります。

 

「自分をあきらめない」限り、あなたの成長はいつまでも続きます。

 

自分を変えたいという夢があるなら、胸の奥に秘めた想いがあるなら、その想いを決してバカにせず、あきらめずにカタチに変える一歩を踏み出してみましょう。

もし、ボクが支援できることがあれば精一杯サポートします。

>>>>>あなたの夢をカタチにしませんか<<<<<

 

 

 

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投稿者 : 濱川 智 | 投稿日時 : 2009.05.01 07:57

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