FriendFeedの5つの魅力
2008.06.19
FFeedは日本ではあんまりのようですが、USではtwitterから移住している人がいるほどです。私もあまり使う気はなかったのですが、twitterが落ちている時にチェックし始めたら面白かったので、フィード購読時間にFFeedチェックも習慣にしてしまいつつあります。
コメント、お気に入りがつけやすい
これはクライアントtwhirlによるのもあるかもしれませんが、チラっとtwhirlを見てしまったときに、面白い発言があるとついfavしてしまえるのです。コメントも同様に、ささっとできるのでついついactiveなユーザになってしまいます。サービス運営者やユーザにとってコメントやfavはとても重要なパワー、これによって次の魅力も促されるという素敵なライフサイクルになっているのだと思います。
興味深い議論が多い
個人的に喫煙所トークと呼んでいるのですが、以前勤めていた会社ではなぜか興味深い/重要な会話は喫煙室で行われることが多かったように思います。FFeedはこれが多い気がします。ちょっと読むだけでも、目をとめてしまう会話が多いんです。これは私のtwitter世界にはなかった(そんなに頻繁に起きなかった)魅力。
twitterと違って(followしていなくても)議論が見つけやすい
IMのtrack機能が使えない現時点で、twitterだとfollowしていないと会話や議論の内容を見ることはかなり難しいです。FFeedだと一か所に固まるので閲覧の負担が少ないです。
芋蔓式の出会い
自分がsubscribeしていない人でもsubしている人の友達であれば通知してくれるようで、どんどんsubscribeがふえて、さらに中毒に...というこれまた良い?ライフサイクルになっています。
どこにでも偏在する
大袈裟なんですが、RSS・APIがあるので、RSSリーダー、twhrilで見ることもできるし、先程知ったのですが、fftogoなんていうシンプルなギーク向けのサイトもあります(モバイル向けぽいですね)。なのでどこからでも参加できます。好きなUIが選べるというのも使いやすい理由かもしれません。
http://www
http://fft
投稿者 : 日比 知子 | 投稿日時 : 2008.06.19 07:00
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