母という名の転職と、マタニティー・コーチング
2007.04.19
マタニティー・コーチング面白そうです。
特に下記引用のところが自分でも常々気になる・不安になるところ。
日本でも自分の母親業+キャリアの相談にのってくれるサービスがあったら利用してみたいですね。いやキャリアだけでも相談してみたいかも。
「でも『コーチング』のおかげで、そういう不満のはけ口ができた。いい悪いの判断をしなくてもいい人、何の利害関係もない人に、ただ『こういうことがあった』と言えるようになった」
「私は母親であると同時に、すごく面白い仕事もしている。それはいいことで、誰に引け目を感じることも、申し訳なく思う必要もないんだと、気づかせてくれる」
「コーチングのおかげで、上司や同僚がどう思っているか聞くことができるようになった。そうやってフィードバックを得られたおかげで、自分の仕事ぶりを不安に思う必要がなくなった。」
投稿者 : 日比 知子 | 投稿日時 : 2007.04.19 00:15
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名前:rakuto2007年04月21日 20:53
お久しぶりです。
私の会社の集まりなどで、みんな子供をつれて来ていてみんなかわいいんですけど、子育ての形も色々あって面白いなぁと思いつつ子供かわいいなぁと羨ましくみていました。
まなたん(もう"たん"っていう年齢でもないですね(笑)元気ですか?
リフレッシュできるはけぐちを作ってバリバリ頑張ってください!
名前:hibi2007年04月24日 04:00
rakutoくんありがとう~^^






名前:やまもとひであき2007年04月20日 02:18
覚えていてくれて光栄!
#キャラ濃いからね(^^;
なんでそう食いつくネタをばらまくかねぇ(笑)
中間管理職(多分数年中にはホントの管理職)のおいらもコーチング研修受けてます。
下に付いた人材からうまく聴き出し、プラスの方向にモチベートしてもらうというのは骨がおれる作業だね。
すぐに答えを言ってしまいそうになる自分を我慢して、こちらが思っている答えをどうやって気付かせるか。。。根気の居る作業だ。
できるかぎり心がけているけど全然思った通りに行かないよ。
そいや、身内(配偶者/子供/両親)にはコーチングできないというのは定説ですね。
理由は暗黙的に支配下に置いているという意識が働くから(心理学的には"依存"という言葉を使うらしい)だそうで。
ま、家族の居ないおいらには関係ないけどね(笑)
という訳でコーチングも使う場所を選びましょうという事でした。