ケチャップよりは、ホール・トマト
2007.10.13
最近、帰宅が比較的早いこともあって、
自分でpastaを作りました。
そんなに料理は上手な方じゃないので、
勘違いかも知れませんが、
トマトソースがベースのpastaの場合は、
ケチャップよりかはホール・トマトの方が
味の調整がし易い気がします。
(生トマトは保存管理が面倒なので、
使ったことが無いので分かりません(汗))

単純に言えば、調味料の有無の違いだと、
頭では分かっています。
一度だけケチャップで作ってみました。
原材料に書いてある調味料分を
自分でコントロールしてみたものの、
やはりそこは初心者。
エモイワレヌ不思議な味になってしまい、、、(以下自粛(汗))
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いきなりITの話になりますが(笑)、
世の中には、ERPとか、ナントカカントカ、ていうパッケージが
ゴロゴロしています。
・ユーザがシステムに合わせるとか、
・システムがユーザに合わせるとか、
・ワークフローを見直すとか、、、etc...
…門外漢なので、あまり突っ込んだ話は言えませんが、
要は話がコンガラガッちゃう、てことでしょ?
ケチャップじゃなくて、ホール・トマトを使うように、
「話を分解する」
とか
「よく分かっているものを利用する」
ていうことも、仕事レベルでも必要、てことじゃないかな、時には。
仕事のヒントは、
日常生活の意外なところに隠れているものかも知れません。
投稿者 : 岩崎 喬一 | 投稿日時 : 2007.10.13 11:39
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名前:Matsushima2007年10月15日 21:13
ホールトマトの最大の泣きどころは・・・・
一度開けたら使い切らなければいけないところだ。(語録集より)