ダースベーダー、すぐにコメント返してくれていい奴だぞ!
2010.04.26
http://twitter.com/Who_is_my_boss
フォローすべし! すぐに返信くれるよ!(笑)
投稿者 : 鍛治 孝之 | 投稿日時 : 2010.04.26 19:37
ケータイにダースベーダーから電話かかってきた!!!
2010.04.26
なんじゃこのキャンペーン(笑)
意味不明(笑)
http://docomo-1-1.jp/
あとで画像上げます!
投稿者 : 鍛治 孝之 | 投稿日時 : 2010.04.26 19:21
エニグモ「みんなの企画会議室」
2010.04.20
エニグモ「みんなの企画会議室」をつかってみた。
(クライアントが募集している課題やお題に対して、ユーザーがアイデアをどんどん出してくってサービスです)
これすごいサービスですよ! めちゃくちゃおもしろい! ぼくは普段あまりツイッターでつぶやかないけど、クライアントの課題解決のためのアイデア提供だったらどんどん書いてしまいますもんね。
さらにツイッターをつかったビジネスモデルがすごい! さすがエニグモ! 天才ですね!
最近、エブリスタって同系統(?)のサービスも出てきたり、なんか大きな流れが動いてますね。
この動きは個人的に要チェックですね~。
投稿者 : 鍛治 孝之 | 投稿日時 : 2010.04.20 19:25
宇多田ヒカルが荒れている(笑)
2010.04.18
投稿者 : 鍛治 孝之 | 投稿日時 : 2010.04.18 10:09
うんこの話
2010.04.16
何日か前にツイッター経由で知ったんだけど、この人のブログ、めちゃくちゃおもしろいよー!
(31歳にしてうんこをもらしました)
http://www.nakamurahiroki.com/2010/04/31.html
有名なクリエイターさんらしい(笑)
これ知ったとき、なんかほんとにソーシャルメディアって茶の間みたいなきがした。
さとなおさんが紹介してから(?)、1日で1300人とかからツイッターのフォローきたらしい(笑)
投稿者 : 鍛治 孝之 | 投稿日時 : 2010.04.16 19:44
やっぱインターネットはテレビにつないで使った方がいいって!
2010.04.14
標題のとおり。理由はわからないけどさ。
何か感覚が違うんだ。マイナーな感じがしない(笑)その際はYOUTUBEとかでバックサウンドかけるの忘れずにね! 無音だとさみしいから。
投稿者 : 鍛治 孝之 | 投稿日時 : 2010.04.14 23:45
DeNAとドコモがこんなサービスやるみたいよ
2010.04.14
エブリスタって名前のサービス。
下記、そのままサイトからコピペ。
E★エブリスタは、小説・コミック・イラスト・写真・エッセイ・HowTo・俳句川柳短歌など、さまざまな趣味や作品を投稿&閲覧する総合UGCメディアです。
DeNA70%でドコモが30%の出資みたい。
まだ稼動はしてないみたいだけど、いいね、面白いね。
投稿者 : 鍛治 孝之 | 投稿日時 : 2010.04.14 23:29
ユーストリームが場合によってはラジオに近い件
2010.04.10
最近、ときどき広告関係者の座談会とかをユーストリームでみるんだけど、基本的に会議室とかをずっと映してるだけだから、絵としては動きもほとんどなく物珍しさ以外はあんまり面白くない。
なので最初の10分くらい画面を見たあとは、音だけ拾って画面ではほかのことをしてラジオ状態になっている。
でも座談会を聞きながらツイッターでリアルタイムに意見や感想を書いていくのはなかなか稀な感覚でした。その場で読んでくれて調整してくれますからね。リアルの場で参加してるのとほとんど変わらないなと思いました。
投稿者 : 鍛治 孝之 | 投稿日時 : 2010.04.10 10:46
映画「第9地区」を見に行きます
2010.04.10
YAHOO映画のレビューでも映画通に高評価だったので見に行きます!
日本人が1年に映画館で映画を見る回数って確か2回とか、なんかそのくらいだったと思うけど、ぼくは映画マニアだからはるかにその回数を超えるのだー!
本も大好きだったけど、さいきん本屋さんが元気がない。
投稿者 : 鍛治 孝之 | 投稿日時 : 2010.04.10 10:38
そのうちバランスがとれるようになる件
2010.04.10
積極的にひととコミュニケーションをとっていくのが外に向かう力だとして、例えば作家が小説をつくるようなことが内に向かう力だとすると、ひとは大抵はどちらかに偏っているとはおもうけど、そのうち自分なりの均衡点をみつけていくんだと思った。
投稿者 : 鍛治 孝之 | 投稿日時 : 2010.04.10 01:04
なにを言うかも大事だけど、それよりもひとが判断しているのは関係性の方だとおもう
2010.04.10
飲み会の席でまったくおんなじ趣旨のことを言っても、あるときにはシーンとなってしまったり、またあるときには爆笑がとれたりぜんぜん違う結果になったということを何度も経験してきた。
目の前にいるひとたちと良い関係性ができている場合や、なんかこいつはおもしろいやつだと思われている下地がある場合は大体何をいっても笑ってくれる。
しかし信頼関係ができていないと何をいってもだめに近い。
そういうとき、ひとは話の内容そのものよりも、じぶんとの関係性を見ているのだとつよく感じる。気の利いたことを言うのも大事だけど、そのまえの下地をこしらえておかないと話が通じないだろう。
投稿者 : 鍛治 孝之 | 投稿日時 : 2010.04.10 00:44
血のつながり
2010.04.03
ずいぶん長い間、思い出すこともなかったけど、小さいころに先祖の話を聞かされて、子供ながらに自分の血を誇りにおもったものだった。
前のエントリーで紹介した「善介」は1852年うまれだと紹介した。善介は明治維新の時には16歳だった。そして、明治初期のどの時点かは不明だが、彼は中国と貿易を始めた。
25歳で政太郎(前のエントリーに載せた写真のひと)を生んだという公的記録が残っているから、25歳(1877年)にはすでに中国と貿易をし生計を立てていたのだ、きっと。
中国と貿易を開始した経緯はいつか調べたいと思うけど、今のところは全く不明。何かコネがあったのか、16歳までですでにそういう仕事をしていたのか。一から学んで始めたのか。とにかく何かきっかけはあったはず。
僕の心は、その16~25歳の10年間にどんなチャレンジをしたら明治なんて時代に中国と貿易ができるようになるのかということにとにかく目が向いている。
公的記録では天津とか大連の日本租界に移住していた時期もあったようだが、残念ながらその後の戦争で貿易なんかできなくなって引き上げてきたらしい。
貿易、ではないけど、中国やアジアの事業に投資できるような会社がつくれたらな、と僕もおもう。血が騒ぐのか分からないけど、同じ境遇に立ち、今はなき先祖と心を合わせてみたい。
投稿者 : 鍛治 孝之 | 投稿日時 : 2010.04.03 00:29
133年前のひと
2010.04.03
そのうちUPすると言っていた曾お爺さんの写真です。

(光は携帯の反射です)
政太郎といいます。
その前が「善介」です。善介は1852年の江戸時代の生まれです。さすがに業者に頼まないとその前の世代は不明ですが、ロマンがあるのでいつか依頼しようと思っています。
投稿者 : 鍛治 孝之 | 投稿日時 : 2010.04.03 00:03




