男性の家事能力
2006.11.30
渡辺千賀さんのブログ、On Off and Beyondに「稼ぐ女はセクシーか 」というテーマのエントリーがありました。
価格格差が広がってきている原因は、同じような経歴の結婚の増加があるというお話だったのですが、記事最後にもおもしろいことが書かれていました。
抜粋
一方、最近、どういう男性がセクシーになってきているかというと
What would-be wives may be seeking now, she proposed in The Journal of Marriage and Family, is “cute butts and housework” — that is, a man with an appealing physique and a willingness to wash dishes.
キュートなオシリと家事能力、だそうです。「オシリ」は体型、位の意味ですのであしからず。
キュートなオシリはおいておいて、やはりきたか、男性の「家事能力」
米国のみならず、最近日本でも雑誌などでよく目にするようになってきたかと思います。確かに・・・セクシーといえばセクシーだな。と思います。
女性が仕事を継続的にするにあたり、結婚で家事を全て負担していくとなると大変なので、「家事能力」があがっているという理由のみならず、特に、「料理」に関しては男性が出来るとセクシーに感じるのではないかな?
「男の料理!」は何だか女性の作る料理と違う気がします。
また、結婚と家事を日本女性がどの程度意識しているかをちょっと調べてみるとこんな記事が。
| 年収1000万円で、家事や育児に非協力な人 | 37.4% |
| 年収300万円で、家事や育児に協力な人 | 62.6% |
http://www.asahi.com/life/column/mikata/TKY200606070158.html
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これは、すごい結果だ。。と正直思いました。
日本女性の考え方が随分アメリカナイズされているように感じます。。
私なら正直どっちも選べないな。。なんて。
アメリカも日本も女性の男性へ求める傾向に変化があるようです!
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.30 01:44
面接後、メールを送付するかしないか
2006.11.30
採用面接の際、面接官の方から、名刺をもらうケースがあるかと思います。
(ドリコムでは面接の際に、名刺を渡す習慣があります。)
私が転職活動をした際も、名刺をもらったり、もらわなかったり、会社によってもらうケースともらわないケースがありました。
実際私が名刺をもらった際、お礼メールみたいなものを出すか出さないかちょっと迷って、結局出しませんでした!
「何人も面接をされてるだろうし、メールを送付するのも悪いかな?!」
とか思っていたのですが
今日面接をした方からメールがきまして、とても嬉しいな・・・と感じました。
モチベーションも高いメールだと特に。。
やっぱり私もあまり考えず、メール出したらよかったかな。って思っちゃいました。
ということで、同じ経験をされる方がいらっしゃいましたら、メール、送付しちゃっていいのではないかと思います!!!(あくまで個人的な意見です。)
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.30 00:05
私のメール管理方法
2006.11.28
今までもメールの管理方法については、色んなところで、紹介されているかと思いますが、結構成功している私のメール管理方法をご紹介したいと思います。
色んなフォルダがあるかと思いますがそんな中でも私にとって重要なBOXは、
①フォロー
②MUST
③未決定事項
BOXとなります。

①は、おそらくすぐにメールが返ってこないだろうという人にメールを送付する際、ここにもメールをコピーしておきます。
②は、自分自身のMUST対応案件メールをコピーしておきます。
③は、プロジェクトの未決定事項をためておきます。
中でも①はかなり使えます。大体すぐに返事をくれる人とくれない人はやり取りをしているとわかってくるので、とても重宝してます。
メールが多すぎると、もう何が何で、回答もらっているのか、もらっていないのか、ってわからなくなるかと思います。
他にも色々方法はあるかもしれませんが、私としては結構うまくいってる方法の一つでした!
関心ある方、是非お試し下さい(^^)
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.28 23:30
前職つながり
2006.11.28
今日は前職のつながりの関係で、ドリコムと前職で関係のあった方と会議をしました。
なんかたまにこういう機会がありますが、とても嬉しいなって思ってます。
ドリコムはWEB関連会社で、私はもともとIT関係(Sier)なので、つながりがあるようにみえますが、WEBとITSierでは仕事の内容が違い関連しそうで関連しなかったりもします。。
でもオープンソースという、ソースが公開され、自由に使うことが出来る(といって理解頂けるか疑問ですが。。)特徴をもった関連のお仕事をしていたため、ドリコムとの親和性が高い部分もあり、今回は今後の展開の可能性をブレストする機会を持つことが出来ました。
友達を友達に紹介する感覚とはちょっと違うのですが、輪が輪を広げていく感じはとても好きで、今後にうまくつながっていければいいなって思います。
人と人とのつながりが人生を豊かにするのは仕事も同じだと思うので色々連携していきたいと思う今日の実感でした(^^)
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.28 03:45
社員旅行戻ってきました
2006.11.27
2泊3日の社員旅行から戻ってまいりました。
総じて、、非常に良かったかと思います。観光以外にも色々な企画もあり、社員一人ひとりが会社が出来た際のストーリーや、各社員の苦労話など、色々なことがあって今に至ることを認識できた気がします。
普段あまり話されることのない、苦労話を織り交ぜた発表があったりして、すごく良かったと思います。
また・・・
観光もちゃんとしました(^^)
紹介!
旭川動物園にて。


日常を一瞬忘れ、動物にしっかりひたってしまいました。
また今日から気を取り直して頑張りたいです(^^)
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.27 12:55
社員旅行に行ってきます
2006.11.23
明日から社員旅行に行きます。場所は・・・北海道!です。
北海道は、実は何度も行っているので場所的にはテンションがあがらなかったのですが、社員全員で旅行に行くということは、私ははじめてなので、楽しみです(^^)
そもそも、前職では合宿は一度もなかったし、社員旅行もなかったのですが、ドリコムは入社してその月に事業部内で合宿があり、内定者の合宿にも行き、こないだも事業部内で合宿があり、、、と、かなりお泊りの回数が多いです。
現在、130名くらいの社員数になっております。この規模で動くのは、修学旅行以来です。チーム分けとか、色んな企画もあり、ホント、若干修学旅行チックな気がしてます。
ただ・・・
もちろん、旅行だけではなく、社員が一体となってこれからの目標に向かって走れるような企画が入っているんだと思います。(今回は企画者に入ってないのでまだ詳細はわかりませんが。。)
社員旅行に行く会社って、今の時代、なかなかないと思っていたのですが、実は最近増えているそうです。経費をどこにまわすかという観点じゃなくて、本当に社員のコミュニケーションや、目標共有のために、実施している企業が増加しているみたいです。
正直、私は集団行動がチョーーーー苦手で、個別行動大好き派だったのですが、こういうのの、大切さは、ドリコムに入って実感してます。
やっぱり大事です。みんなが話せる機会を作っていくのって。
ということで、明日は、5時起きで、遅刻しないように頑張ります(^^)
また報告したいと思います!!
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.23 23:52
あるなろブロガー集結
2006.11.22
昨日は、あすなろブログのリニューアルに伴い、説明会と、懇親会がありました。普段あまり顔をあわすことがないので、とてもいい機会になりました。
小林さんのレクチャーや、大橋さんよりブログの書き方のお話などなど色んな話をすることが出来てためになりました。
やはり同じあすなろブログを書くもの同士、親交を深めるのは大事ですね。
ちなみに・・このお鍋は、私がこのブログを書くきっかけを作ってくださった方です。
※掲載許可はとってます。
なんと調理師免許まで持っていらっしゃるとのことで、鍋奉行に。。
色んな人脈の輪が広がっていくのは、すごくいいことかと思います。
これからもがんばるぞーー!
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.22 18:00
インタラクティブアート私も大好き!
2006.11.21
美谷さんがインタラクティブアートのエントリーをされているので、私も紹介です!
美谷さんの記事
http://blog.pasonatech.co.jp/mitani/104/1813.html
私もインタラクティブアート大好きです。
「インタラクティブ」だと自分自身が加える表現というおもしろみがでて、とっても好きです。

http://www.shiratama.razor.jp/ngk.html
南国蝶のFLASHです。
是非やってみて下さい(^^)
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.21 00:08
第二新卒特集TVを見て思ったこと
2006.11.19
さっき、テレビをつけたら第二新卒の特集をやってました。
第二新卒・・・
年代によって、第二新卒に対する思いが全然違うようです。
親世代は、やはりある程度長く会社に勤めてからの転職を希望する傾向が強く、若者世代は逆もあり。と考えている。
私自身は、本当に、本人次第だと思ってます。
そもそも、仕事は最低1年、次3年、そこがクリアーできれば5年とかなんとか言いますが、
3年って、おそらく、「石の上にも三年」から出てきたのじゃないかと思っていて、その意味は「辛抱すれば必ず成功する」という意味として認識されています。
私自身、諦めること自体はすごく嫌いですが、これはここでいう、「辛抱」とはまた違う気がします。
年をとってからのキャリアチェンジも、全然ありとは思うけれど、早く自分のやりたいことを見つけて、その仕事へチェンジできれば出来るほどいいと思う。年をとるとなかなか動くのが億劫になるから。
最近、起業家に若い人が多いのは、やはり動きやすいのだと思います。
悩んでいるならさっさと転職しちゃったらいいんじゃないかと思います。もちろん、今の仕事から逃げるとか、諦めるとか、そういう形じゃなくて。。
世間の色々言うことより、信じるものは、自分。
自分を信じて新しいことにチャレンジ!するか、しないかで今後の自分が変われるか変われないかです。
テレビを見ていて、おもったことを書いてみました!
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.19 23:25
Ning作成サイトにドリコムが掲載されてた
2006.11.18
久しぶりに、Ningを見ていたら、なんとドリコムのことを掲載しているWebサイトがありました
(前はちゃんと見てなかっただけかも)
Ningというのは、「create your own socila website!」がサブタイトルになっているように、(最近TechCrunchでも紹介されてたけど。)自分自身でsocial websiteが作れちゃうサービスです。
2005年くらいからサービス開始していて、どんどん機能拡張されてます。
これはすごいと思っているサービスの一つです。
TOPページはこんな感じ。
http://www.ning.com

Video,Photo,Groupがつくれちゃう。
MarketPlaceとかもつくれちゃう。
で・・・・
日本語で作られているサイトをチェックしていると・・・
ありました
しかも・・・
あったのが、これ
Japanese Web2.0 Companies

レストランのレビューテンプレート(?)を使用して書かれているので、ちょっと変だけど・・・・
Drecom とかかれてます

見えにくいですが、コメント欄に、
「上場後も成長を期待しています」
とかかれてます。。
ということで、2006年2月に書かれたみたい。
Ningはほんと、おもしろいと思います。
日本人向けに色々説明しているサイトもありますが、若干まだわかりにくいです。誰かもっと詳細説明してくれないかなーーー。英語読むのやだなーー。。。
とほったらかしにしてたけど、今後もっと機能拡張されるらしいし、ちょこちょこ見ていこうと思ってます。
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.18 14:47
エンジニアかつ社長
2006.11.16
技術も出来て社長もしているって方、最近たまにお会いする機会がありますが、ホント、すごいなって思います。
自分のアイディアをそのまま形に出来ちゃうって、すごいですよねえ。。
私ももっと、技術が好きだったらなあ。。
こないだ、直接ではないのですが、同じくエンジニア且つ社長さんで20歳か21歳の方のお話を聞きました。
若い・・・
趣味が転じて、起業ってケースが多いみたいですね。
グリーの田中社長の経緯も似てます。
私も趣味でプログラミング出来たらなあ。。って思うのですが、Rails勉強会で懲りました・・・(汗)
めげずに頑張ります。。
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.16 19:59
ストレスがたまる仕事のご紹介
2006.11.15
ストレスがたまる仕事の紹介ということで、ストレスランキング2006が発表されてました。(livedoorニュースより)
○ストレスがたまる業界は・・・
1位:IT、通信業界
2位:不動産、建築業界
3位:商社
きたーーーーということで、1位にランクインされたのは、IT,通信業界です!はい、私、ここに6年ほど在籍中です。。。
ストレス度6〜10の人が60%いるみたいです。
そして・・・
▽ストレスがたまる職種
1位:クリエイティブ職
2位:その他(公務員、教師など)
3位:サービス、販売
という結果でした。4位は技術系とからしいです。
業種によって、結構偏りがでてますね。あ。経営層の職種はどこになるんだろう。ストレスたまりそうなのに。。
(はいってないのかな)
業種でいうと、確かに言われてみればIT業界は、急にいなくなる人、病院に通っている人が多い気がします。新卒のときは、驚いたけど、今では普通に感じている自分がちょっと怖いですね。。
いやーー。ストレス溜め込まないようにがんばろっと!
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.15 12:16
眼科に行ったら・・・
2006.11.14
昨日、朝起きたら目の充血がすごくて、あまりに目がかゆいので眼科に行ってから会社に行くことにしました。
そういえば、最近、異様に目がかゆい・・・
仕事上、PCを眺めている時間が長い+プライベートでもインターネットをしている時間が長いので、とうとう目にきたか・・・と思っていると。。。
「アレルギー性結膜炎です。人に移らないから安心して!」
・・・安心・・・?!
そりゃかゆいわ。。と思い、昨日から目薬しはじめました。
随分マシになってきた。
目は大事ですね。最近、自然の緑を見る機会もないし、、ということで、これからは少し気をつけて遠くをこまめに見るとか、ブルーベリー食べるとか目によさそうなことをしようと思いました。
(ま、原因不明らしいんですが。。)
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.14 10:04
新卒市場
2006.11.13
昨日、新卒の就職活動についてエントリーしたので、今日は関連する「新卒市場」について。
そもそも、私の新卒の就職活動は、氷河期と言われていました。
(ちょー悲惨・・・) が・・・今はその頃とは違う環境になっています。
先月、第一生命経済研究所から、「新卒市場を変貌させる少子化の影 大卒就職者数が10%増える中で、若者人口は△26%減少」というタイトルでレポートが出てました。
そう、景気が回復した点と団塊世代の退職で新卒需要が非常に高まった。が、人口も相当減っているよ。と。。
考えれば当たり前ですが、それが数値化されてます。
そしてそして、新卒以外の団塊ジュニア世代の就職率は、以前よりも高まったものの、なかなか正規雇用者になれない問題は引き続き残るものの、若者失業の数は、絶対値の減少により減っていくだろう。とも明記されてました。
私自身は、ギリギリ団塊ジュニア世代ではないのですが、そうかぁ。。なんじゃそりゃーーー!って感じですね。
あぁ、、楽な世代に生まれたかった。。
なんて。。
いったら、戦争時代のおじいちゃん・おばあちゃんに怒られちゃいますね。
時間は流れるし、景気はいつどうなるかわからないし、やはり自分に力を蓄積していくのが、路頭に迷わない秘訣でしょうかね。。
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.13 00:34
新卒の就職活動
2006.11.12
最近、新卒の就職活動をしている人を目にする機会が多くなってまいりました。
そもそも自分が就職活動を経験する前までは、全くもって意識したことがなかったのですが・・・
新卒の就職活動をしている人って一発でわかります!
よね?
リクルート用のスーツ、リクルート用の鞄、リクルート用の靴・・・
みんな一緒・・・
ちなみに、私も就職活動をしているときは、みんなと同じ格好をするのが嫌で嫌で仕方なかったものの、鞄以外は(鞄だけほんの少しだけ小さな抵抗を試みた)無難系でいました。
ずっと同じスーツを着ることが多くなるため、ここは開き直って、みんなと全然違うカラーのスーツを着ようかなとも思ったけれど、やはり色んな業界があるため、無難にいたことを覚えてます。
そもそも、日本では学校を卒業前に、一斉に就職活動を始める人がほとんどで、何だか異様な気がします。
海外だと、学校を卒業後、2,3年、他の国へ行って好きなことを経験したり、勉強したりと、比較的自由にしていても、帰国してからちゃんと就職できます。大学生のときは、卒業がかかっているので、結構勉強したりしますよね。。
日本では、大学へ入るのが大変な分、入学後は自由になるのですが、そこでパーっと将来の目的以外に遊びに走るケースが多く、卒業前に一期に就職活動がはじまる・・・
なんかもっと自由に各個人が意志を持って動ける風土があればいいのにって思います。
新卒の就職活動生を見ると、何だかみんな、息苦しそうに思えてしまいます。。
最近、安部さんが、教育!教育!と叫んでおられますが、義務教育を終えた後、いい意味での自由が広がっていけばいいなって思います!!!
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.12 00:31
クールなWeb雑誌
2006.11.09
金子さんのエントリーを見て、
http://blog.pasonatech.co.jp/kaneko/102/1867.html
Web雑誌でカッコイイなと思っているものがあるので、紹介します。
someonesgarden
http://someonesgarden.com/mt/db/bs_index.html

かなり好きな感じです。
ここまでかっこよく出来ればいいですよねーー。
紙媒体 VS WEB の流れ 今後の流れが気になりますが
うまく共存していけるといいですね。
紙媒体のコンテンツをWEBへ。
WEBのコンテンツを紙媒体へ。
米国の新聞紙の広告費は随分とネットに流れてますが、
日本の新聞の構造はまたちょっと米国と違うのでまだいける気がします。。
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.09 22:59
日経ビジネスの藤田社長の記事
2006.11.08
日経ビジネスに、サイバーエージェント藤田社長のこんな記事が。
競争力とは忍耐力である
どういうことかというと、ちょっと抜粋しますね。
会社のレースで脱落していく人をまとめると、
1、忍耐力のない人
2、目標設定の低い人
3、変化できない、頑固な人
らしいです。
また、こうも書かれてます。
事をなすためには、何かしら耐えなければならないことが幾度となく出てくるからです。
とか。
企業に入ってからの競争で求められる忍耐力とは、成果が出ないときに成果を出すまで頑張りとおせるかどうかが問われます。
とか。
さすが、新卒時代、相当な切れ者で、仕事が出来たと言われている藤田氏の根本的な姿勢が見て取れます。
数ヶ月前に、藤田社長にお会いする機会があったのですが、見た目は穏やかな感じがしたものの、秘めている思いが違いますね。
とは言いながら、
私もよく忍耐力は本当に大事だなって思います。
頑張り続けれるか。
よく 頑張ったら出来るのにねえ。
とか言いますが、頑張れるか(頑張り続けれるか)ってのは、能力の一つで、頑張ったらの「たら」ってのはないかと思います。
この記事を読んで再び、忍耐力の大切さを意識しました。
忍耐!
忍耐!
頑張っていきたいと思います!
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.08 02:10
転職を決める時期
2006.11.07
今日はちょっと、気になったアンケート結果の紹介です。
転職を決めるとき、一番決定打となるのは?
という質問に関して数個の回答がありました。
5年後の給与
社長の方針
自分の成長の限界が職場に見えたとき
と、数個紹介です。
確かに・・・納得。。
3番目の回答は特に。
私の一番の決定打は、やりたい事が違う!かなって思いますが、それプラス様々な要因もあって、転職先を決めるにあたって一番重要視したのは、
短期間での成長 を見込める職場でした。
人生時間が限られているし、効率よく成長したかったんですよね。
あと最近、実際に感じることとして、採用面接の際に、なぜ前職を辞めたのか(辞めたい)と聞くと、上記回答の二番目を答える方が多いような気がします。
社長に限らず、経営陣の方針とか。
確かにそれも非常に重要かと思います。
会社に入る前は、なかなかそこまでわかりづらいものです。
転職する際には納得がいくまで、転職候補先に色々質問して、会社を理解し、実際の転職後のイメージが沸くかたちで転職できるといいですよね。。
採用面接の際に、名刺を貰うこともあるかと思います。
内定が出たらしっかり突っ込んだ部分まで質問したほうがいいんじゃないかなって思います。
迎える会社側としても、そのほうがマッチングミスが起こりにくいのでいいかと思います。
なかなか踏み込んだ質問をするのは大変でしょうが、どんどん質問して納得がいってから転職出来るとか、
採用の体制として、そういう仕組みを取り入れるとか、そういったことが会社側として確立できたらいいなと思ったりしている今日この頃です!!
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.07 02:42
再び結婚式 at KYOTO
2006.11.06
本日も行ってまいりました!結婚式!!
最近、ホント多いです!
今日はKYOTO(^^)
天気もよく、非常に素晴らしい式でした。
今回の花嫁さんは、涙もろい大親友だったため、本人がバージンロードを歩いている時から涙が出てくるという感じで、何だかとっても感激でした。

お色直しは、着物でした

最近、着物が流行っている模様。
出席した結婚式、三回連続で、お色直しが着物です。
やっぱり日本って感じがして風情がありますねぇ。。
ほんと、すごくいい式でした!!
末永くお幸せに(^^)
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.06 00:06
広告チームの歓迎会
2006.11.04
最近、ちょこちょこと広告チームのメンバーが増えてきたので、こないだ歓迎会をやりました。
(ちなみに・・私が入ってきたときはメンバー少なすぎて歓迎会とかなかった・・・あ。全体のはあったんですが。。)
とにかく毎日忙しくて、なかなか時間が取れなかったので、こういうのを開催するのは、やめていたのですが、やってよかったな。と。
開発と戦略系の人がちゃんと話す時間も持ててなかったので、やはり大事だなと。思いました。
色々話し込んで、そういえば・・チームの始まりの頃ってどんなだっけ?みたいな話をしていたのですが・・・
そう、はじめは、京都と東京に別れていたので、実際に面接時に会ったりとかしてなかったのですよねえ。チーム責任者の社長とは面接で会っているものの、実際一番時間を長く過ごすであろう人と会っていなかったので若干どんな人なのか不安も抱きつついたことを思い出しました。
入ってから実際に出会うまで「○○さんってどんな人ですか?」と関係者にきくと・・・
「・・・・うーん・・・・ちょっとねええ・・・」とか
「え?怖い人なんですか??」←私
「いやーーー怖くはないけど、結構頑固で・・・」とか。
「うーん・・・何ともいいがたいっすねぇ・・」とか言われてたんです。
えええーーー何か不安・・・(汗)
と思ってたことを実際に本人に話したら・・
「え????」
「僕も金山さんのこと、「かなりぶっとんでる」とか
「やばい人が入ってきた」とか誰に聞いてもそんな回答だったんですよ。。」って。。
「・・・」←私
「えええええええもっと良いこと言ってよぉ〜〜」
とお互い思いました。。。
とにもかくにも、変な噂が嘘で、本当に良かったと再認識した夜でした。
投稿者 : 金山 めぐみ | 投稿日時 : 2006.11.04 22:02





