「Flickr」は、なんのストレスもないサービスと実感しました。
2007.01.25
Flickrというオンライン写真アルバムサービスを日ごろ使っているのですが、そのプロアカウント1年間の期限があと少しで切れそうになっていました。
もう1年かーと思うと同時に正直、自分は本当にFlickrに依存しているなぁとも思いました。
(2,794 photos)
これが、自分が1年間でFlickrにアップロードした写真の数です。
あと少しで3000枚です。
3000枚も1年で写真を撮っていることも驚きですが、それを全部1つのサービスにアップロードし続けていることに驚きです。
1つのサービスを使い続けるには、様々なネックがあります。
・例えば、「アップロードするやり方が面倒くさい」という問題。
Flickrは、アップロードツールを提供し、そのアップロードツールは、直感的で非常に使いやすい。
・例えば、「容量」という問題。
通常のオンライン写真アルバムサービスには、月にアップロードできる上限が決まっています。しかし、Flickrのプロアカウントにすれば、月にアップロードできる上限がなくなります。いくらアップロードしてもいいのです。
・例えば、「金額」という問題。
月にアップロードできる上限がなくなると、Flickr側にはそれなりの受け皿が必要です。なので、プロアカウントにするには、高額な費用がかかりそうですが、なんと月2$しかかかりません。
とにかく、1つのものを使い続けるには、ストレスがあり、そのささいなストレスでずっと使わなくなります。それが、ユーザーというものです。(自分も含めて)
代表的なFlickrのいいところを書きましたが、「直感的で使いやすい。」というメリットが根底にあり、それをユーザーが薄々気づいているから、結果的に「使い続ける」ことになるのかなと思いました。
なので、プロアカウントの期限があと少しで切れそうになる旨のメールがFlickrから届いた2分後には、期限を延長していたのが、Flickrへの敬意のしるしです。
今日、やったこと。
【Flickrのプロアカウントの期限を延長しました。】
もう1年かーと思うと同時に正直、自分は本当にFlickrに依存しているなぁとも思いました。
(2,794 photos)
これが、自分が1年間でFlickrにアップロードした写真の数です。
あと少しで3000枚です。
3000枚も1年で写真を撮っていることも驚きですが、それを全部1つのサービスにアップロードし続けていることに驚きです。
1つのサービスを使い続けるには、様々なネックがあります。
・例えば、「アップロードするやり方が面倒くさい」という問題。
Flickrは、アップロードツールを提供し、そのアップロードツールは、直感的で非常に使いやすい。
・例えば、「容量」という問題。
通常のオンライン写真アルバムサービスには、月にアップロードできる上限が決まっています。しかし、Flickrのプロアカウントにすれば、月にアップロードできる上限がなくなります。いくらアップロードしてもいいのです。
・例えば、「金額」という問題。
月にアップロードできる上限がなくなると、Flickr側にはそれなりの受け皿が必要です。なので、プロアカウントにするには、高額な費用がかかりそうですが、なんと月2$しかかかりません。
とにかく、1つのものを使い続けるには、ストレスがあり、そのささいなストレスでずっと使わなくなります。それが、ユーザーというものです。(自分も含めて)
代表的なFlickrのいいところを書きましたが、「直感的で使いやすい。」というメリットが根底にあり、それをユーザーが薄々気づいているから、結果的に「使い続ける」ことになるのかなと思いました。
なので、プロアカウントの期限があと少しで切れそうになる旨のメールがFlickrから届いた2分後には、期限を延長していたのが、Flickrへの敬意のしるしです。
今日、やったこと。
【Flickrのプロアカウントの期限を延長しました。】
投稿者 : 増田 光俊 | 投稿日時 : 2007.01.25 23:59
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