
2008.01.31
すこし遅いですが、年明けに2つの大きな動きがありました。
オラクル、BEAを約85億ドルで買収
Sun、MySQLを買収へ
一つは、同業(J2EEサーバ事業)の買収、もう一つは大手ITベンダーによるオープンソース企業の買収です。そんなOracleとSunとMySQLですが、Oracleは以前に、MySQLのストレージエンジンとしてメジャーなInnoDBの開発元を買収しています。このあたりの関係はどうなるでしょうね。
そんなMySQLから新たなストレージエンジンMariaがリリースされたようです。
MySQL、新ストレージエンジンMaria投入 - InnoDBは?
MySQLは、様々な新機能を含んだ5.1の正式リリースを控えているなど、動きが活発で、目が離せません。
最近のWebベンチャーでは、MySQLを使ったいわゆるLAMPシステムを採用している事が多いかと思います。弊社でもMySQLを様々なシステムで採用しています。
新しいプロダクト・機能を新しいサービスに結びつける思考を継続するためにも、MySQLの動きは要チェックです。
投稿者 : 松尾 康博 |
投稿日時 : 2008.01.31 09:30

2008.01.30
とても楽しみにしていたあすなろBLOG新年会に参加してきました。
昨年夏のあすなろブログ飲み会を通じて、様々な方との出会いがありました。今回もまた、多くのあすなろブロガーの皆様とお会いする事ができました。
こういうふうに実際にお会いすると、ブログを書き続けるモチベーションになりますね。皆さんきちんと定期的に更新されていて、未の引き締まる思いでした(笑)
20名以上の参加だったそうで、全員とお話することが出来なかったのが残念ですが、 今後もまたあすなろブログから、つながりの輪を広げられればとおもいます。
企画してくださったパソナテックの皆様、ありがとうございました。
投稿者 : 松尾 康博 |
投稿日時 : 2008.01.30 23:55

2008.01.25
23日に、弊社代表の上原が主催しているRTCカンファレンス福岡verが開催されたようです。
学生によい刺激をいただいた! | イベント | チェケラッ! | あすなろBLOG
23日に北九州市立大学で行なわれた「RTCカンファレンス福岡ver」に参加してきた。
参加の立場的には協賛企業としてだが、今回の会を取り仕切ったのは北九州市立大学、九州大学の学生。彼らとは昨年10月に福岡で行なったRTCカンファレンスで
出会い、その懇親会で「次回は僕らがやります」と言っていた、懇親会の場で冗談半分だと思っていたら、彼らは本気であり・・・そして開催までこぎつけたの
ある。パネラーも自分達で交渉したとの事、なかなかやりますねぇ。。カンファレンスも非常にいい感じで終わり、私もよい刺激をいただいた。
RTCカンファレンス 北九州Ver. 後録 | 近江商人JINBLOG
前回福岡でRTCを開催した折に参加していた北九州大と九州大の学生たちが「九州ではこういう場がほとんどないから、またやってくださいよ」というような話をしてくれて、その時に「いーねー。でもわざわざ俺たちにやらせることないよ。自分らでやりなよ。やる時は協力するでー」というようなことをちょうさんと言ってたのです。
すると半月後くらいにその学生たちから「九州RTCプロジェクト発足しました!1月に開催しますので来てくださいね!」という連絡が来ました。まじかいな、でもほんとにやり切れるんかな、と思ったりしていたのですが、はい、見事にやり切ってしまってくれましたね。
今、弊社でインターンとして活躍してくれている学生さんも実行委員のメンバーでしたし、私の後輩にあたる若い人たちが頑張っているのはとても嬉しい事です。
私が学生の頃はちょうどビットバレーなどが盛り上がっていた頃でしたが、九州からみると、東京で起こっている出来事は海の向こうのアメリカで起こっているのとあまり変わらないように思えてしまっていました。なので、地方で何か行動を起こす!というパワーが集まったということはすごいです。
カンファレンスの実行委員の1人が九州大学で所属している九州大学ベンチャー・ビジネス・ラボラトリーでの講義の件である。
そういえば、私もベンチャービジネスラボの講義を受講していました。懐かしいです。新規ビジネスとして、高齢化社会にITを活用する案をいろいろ考えていましたね。
これだけネットが普及している時代です。地方だからといっても何のハンデもありません。地方の学生がんばれ!
投稿者 : 松尾 康博 |
投稿日時 : 2008.01.25 02:26

2008.01.25
こちらでお知らせしていた第7回エンジニア交流勉強会「gungi」を開催しました。
今回は、オープンソースなConfiguration management system であるPuppetについて、その時代背景から使い方の初歩までを、FreeBSDのPuppetメンテナーである櫻井さんにご説明いただきました。
IT業界のエンジニアのうち、やはりアプリケーションプログラミングに従事されている方が多く、OSやシステム管理が出来る方というのはなかなかみつかりませんね。大手サイトを運営している企業でも、サーバ/インフラエンジニアは常に募集しているようですし。
そのような人手不足の中、大量のサーバ(しかもOSや役割が異なる。。)を維持管理するには、極力自動化する事がミソになってくるわけですね。
恥ずかしながら、Puppetを昨年のSoftware Designの記事で初めて知り、現在勉強中でしたので、今日の説明は非常に為になりましたのでメモ。
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Configuration Management
OSのインストールは自動化(PXE Boot /sysinstall/kickstart)されているか?
OSインストール後の設定作業を自動化できているか?
いつ誰が何をどういう風に設定変更したかを把握/管理できているか
cfengineとは
設定の一見管理を行うツール。
管理パターンを定義する。例えば、ファイル操作や、daemon操作、パッケージ管理等。
設定手順等をSubversion等で一括管理する事が可能。
使い捨てのシェルスクリプト、perlスクリプトを書かずに済むようになった。
管理作業がパターン化・品質の均一化ができ、作業漏れ等が無くなった。
反面
ソフトウェアとしての進化が止まっていた.
作業手順の依存関係や関連性、継承などに制限があった。
などの問題点があったとのこと。
Puppet
このような背景から、cfengineの課題を解決する物としてPuppetが登場!
拡張性、依存関係などをきっちりと記述可能であることや、ログ/監査が可能であることは特徴的です。
セキュリティ
多くのマシンに確実にセキュリティポリシーを適用するには、設定を自動化すること。手作業では漏れが必ず発生する。仮に侵入されたとしたら、OSを再インストール、再設定が必要になるが、これも自動化すること。でないと、手順書に基づいた設定が本当にきちんとなされていない可能性がある。
まとめ
自動化により、ミスが入る余地を減らせる。(人間のやることには必ずミスがある)
品質の向上にもつながる。
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さて、まだまだ改善すべきところはたくさんあります(汗)
その後、フォートラベルの山路さんと私による、「Web屋のシステム管理」と題したショートコントセッションの時間を頂戴いたしました。
月間3,500万PVのトラフィックを40台のサーバで捌くシステムを、昨年末までお一人で管理していたとの事で、貴重なお話をお聞きする事ができました。
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Q1.サーバ台数の割りにエンジニア少ないんですけど、自動化している工夫があればおしえてください。
A1.障害発生時に自動復旧するような構成、スクリプトなどを用意している。LVSなども自動復旧のために活用している。夜に電話やメールで起こされないように(涙)
Q2.では逆に、自動化できていない泣き所(今後自動化したいところ)はありますか?
A2.サーバの追加作業等。まさにPuppetをこれから検討しようとしていたところ。今年の終わりくらいには、サーバが200台になりそうなので、サーバ追加の工数も無視できない。大規模サイトはどうやっているのか知りたい。
Q3.障害対策だけじゃなく、負荷対策でも自動化などしていますか?
A3.クローラ(bot)対策の工夫をしている。百度のクローラによる負荷が激しかったので、mod_proxyを使って、クローラだけ別サーバに逃がしたりしていた。
また、CDN(Contents Delivery Network)によりネットワーク帯域の負荷対策などを行っている。一時期、韓国の掲示板に大量にフォートラベル内の写真(1枚数MB)を貼られてしまい、その掲示板からのトラフィックで、通常の10倍の帯域(300Mbps弱)を使っていた。CDNを採用していなかったら、おそらくサイトが落ちていたのでは?
Q4.最後に。ドラえもんに1つだけお願いできるとしたら、どんなシステム管理用ツール・機器をおねがいしますか?
A4. (山路さんが)不在の時に限って障害が発生するので、どこでもドアが欲しい(笑)。それが無理ならコピーロボット、ってそれはパーマンだ(笑)
じゃ、タイムマシン。過去に誤った設定を行っている自分のところに行って注意をしたり、未来に行って、成長しているメンバーを一時的に連れてきたりしたい。
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最後に、櫻井様よりOpenBSDについてのご紹介がありました。
こちらはNetBSDからフォーク(分岐、分裂?)した時のエピソードや、自前でドライバ開発をする経緯など、面白おかしくご紹介いただきました。
そういえば、私が初めて触ったのはUnix系OSは*BSDでした。(もう10年以上前になりますが。。)
最近は商用アプリケーションを使う必要が無いので、よくよく考えてみたら*BSDでも問題無いんですよね。久しぶりに使ってみようと思います。
今回のgungiは、すこしニッチなテーマに絞ってみましたが、予想に反して盛り上がった会となりました。
登壇頂いた櫻井さん、山路さん、参加された皆様、ありがとうございました。
次回もお楽しみにしてください。
投稿者 : 松尾 康博 |
投稿日時 : 2008.01.25 01:21

2008.01.17
毎度の告知エントリーでもうしわけありませんが、タイトルの通り、第7回エンジニア交流勉強会「gungi」を開催します。会場は、いつもお世話になっているパソナテック様のセミナールムです。
今回は、昨年のSoftwareDesign 12月号でも紹介された最近注目のオープンソースシステム管理自動化ツール「Puppet」をテーマに、OpenBSDのPuppetメンテナである櫻井氏に御登壇いただきます。
コンピュータは人を楽にさせるためにあるはずなのに、サーバ管理者はコンピュータに使われている状態だったりすることがよくあります(涙目)。
このような便利なツールを活用して自動化を進める事で、サーバ管理者はよりプロアクティブな管理が出来るようになると良いですよね。
詳細/お申し込みは以下をご覧ください。
第7回エンジニア交流勉強会「gungi」開催のお知らせ
日時:1月24日(木)19:00〜20:30(18:45開場)
場所:渋谷マークシティウェスト17F
会場:パソナテックセミナールーム
定員:50名
参加費:無料
テーマ:「オープンソースなシステム自動管理ツール Puppet」
投稿者 : 松尾 康博 |
投稿日時 : 2008.01.17 19:29

2008.01.16
世の中がMacworld2008のサプライズを心待ちにしている中、GREE Labsさん主催のオープンソーステクノロジー勉強会に参加しました。
第11回 オープンソーステクノロジー勉強会 - GREE Labs
今回のゲスト講師には、アドビシステムズ(株)ダイナミックメディア エバンジェリスト 太田 禎一氏、アドビシステムズ(株)マーケティング本部 エンタープライズ&デベロッパーマーケティング部 部長 小島 英揮氏をお迎えして、正式版リリース直前のAdobe AIR、そしてそれを支える開発フレームワークFlex、さらには先頃発表されましたBlazeDSについてお話をいただきます。
また、グリー株式会社からは「着せ替えるFlash Lite」と題しまして、GREEにおける「アバター」「クリノッペ」サービスにおけるFlash Liteの活用法について紹介させていただきます。
昨年はFlash(およびFlash Lite)が実サービスに実践投入され始めた年だったように思います。言い換えると、多くのエンジニアがFlash(Action Script)を触り始めた年とも言えると思います。
# 個人的には、Flashは食わず嫌い(笑)、Flexは正式リリースされた頃に試したきり、とFlashとの距離を感じていますが。。
今回の勉強会はAdobe AIRの概要+デモがメインだったのですが、そこはやはりエンジニア向け勉強会。AIRアプリのデモだけではなく、実際にFlex Builder上でコードをコンパイルし実行していただきました。表現力はとても高いにもかかわらず、Web標準技術ベースということでエンジニアの学習コストが低い、ということがヒットしました。
RIAとしての競合技術としては、Java FX、Silverlight、Ajax 等ありますが、何はともあれ開発者を巻き込めることが重要になりそうです。まだいずれも試せていないので、近いうちにRIA系新技術で遊んでみたいと思います。
残念だったのは、BlazeDS関連の説明/デモが少なかった点ですが、時間的に厳しかったと思いますので、AIRの調査/勉強と併せてチェックしてみたいと思います.
懇親会では、テキストマイニングや画像/動画技術の話題で盛り上がり、勉強になりました。
P.S.
「AIRすげー」と帰宅すると、MacBook Airが発表されてました(笑)
投稿者 : 松尾 康博 |
投稿日時 : 2008.01.16 10:29

2008.01.16
すでに堀川さんのブログで名前でていますが、あすなろBLOG新年会に参加します。
あすなろBLOG新年会'08参加ブロガー | イベント | チェケラッ! | あすなろBLOG
あすなろブロガーの増田さん主催によるあすなろBLOG飲み会からもう半年近く立つんですね。今年もいろいろなオフラインの輪を広げていければと思います。
投稿者 : 松尾 康博 |
投稿日時 : 2008.01.16 08:10

2008.01.15
以前お知らせしていた件、忘れずに参加してきました。
参加したのは、昨年秋にF1が開催されたフジスピードウェイのコースをママチャリで7時間走り続けるという、にわかに信じがたい(笑)イベント。その名も「スーパーママチャリグランプリ」。
事前告知では、「1000チーム1万人が参加」と書かれてはいたものの100チーム程度とタカをくくっていました。が、実際は雨にも関わらず参加チーム約450、来場者7000人のビックイベントでした。(1月14日のとくダネ!で我がチームも紹介されました!)
写真は、エントラントでごった返すピットの様子(AM6:30)。

我々はgungiの懇親会で意気投合した18名により、チームgungi騎馬隊としてエントリーしました。あすなろブログプロデューサー堀川さんや、gungiの運営でいつもお世話になっているフォートラベル山路さんをはじめとするフォートラベルの皆様、ドリコムの若いエンジニアの皆様などなど。ネット系な人たちが集まりました。
出走前のおんぼろレース車両164番(ゼッケンはフォートラベルのデザイナーさん作)
特別賞狙いの第一出走者。ダースベーダーなのにパソナテックヘルメット装着。
レース開始。流石F1が開催されるコースです。ママチャリとはいえ、ペースカー主導でのスタート。ペースカーの後ろは450台のママチャリが並んでおり壮観です!
レース中、終止雨は降り続け気温は9℃と寒い中でしたが、1周4.5km高低差35mのコースを一人1周づつ回しつづけました。(1周が限度です。。)写真はピットロードで交代した直後の様子。

自分の出番以外はBBQで栄養補給です。

スタートから7時間経過し、感動のチェッカー!
レース結果は、偶然にもゼッケンと同じ164位(約450チーム中)。変速機無しのママチャリ+即席チームでこの順位はまぁまぁでしょうか? 参加賞としてトロフィーをゲットです!
参加された皆様、お疲れさまでした。トロフィーは、マイネット・ジャパンのミーティングスペースにかざっておきます。
次回(があるなら)、ITを駆使してピットとママチャリでのリアルタイム通信(TV電話?)を実現するなどもっとエンジニアらしいネタも持ち込みたいと思います.
普段はPCに向かいっきりのエンジニアも多いと思いますが、こうやって皆さんで運動イベントに参加するのもいいものですね。
===
参加された方のブログ
ドリコム大仲さん スーパーママチャリグランプリ - A・Fool・O
某ダースベーダー卿 キャズムを超えろ!
関連記事
スーパーママチャリグランプリ決勝正式結果
ママチャリ&デコチャリ、仮装ライダー7千人が乱舞! F1サーキットでの7時間耐久
投稿者 : 松尾 康博 |
投稿日時 : 2008.01.15 15:20

2008.01.08
初売りで、魔が差して37vな亀山さんを買ってしまいました.
恥ずかしい事に、こんな業界に身を置きながら、映像技術に関してはS端子で時が止まっておりまして、D端子やらHDMI端子やらの意味を初めて知る事になりました。
さて、家でセットアップしてゲーム機(Wii/PS2)をつなぎつつ、これらの機器とも上記端子で接続できることに気づきました。(遅い!)
まぁ恥ずかしい事だらけなのですが、ふと思い出した法則があります。
ソフトウェア原則 - ちょっと横道 その1 JTP(Joshua Tree Principle)
彼は、自分が住む町の図書館で植物図鑑をたまたま見ているときに、Joshua Tree
という名前の木があることを始めて知りました。図鑑に写真入りで解説されて
いるその木は、彼が長く住むこの町では見たことがない。しかし図書館から自
宅への帰り道、至るところでJoshua Treeを発見する。今まで一度も見たこと
がない、と思っていた木を。
このエピソードの核心は、「名前を知ったとたん、それが見えるようになる」、
ということです。逆にいえば、「名前がなければ(知らなければ)、それは見えない」ということ(*3)。
つまりは「名前重要」ということなのですが、ここまできれいに脳みそがスルーしてくれて法則にぴたりとハマるのも喜んでいいのか。。。。
技術書や技術系の記事でも、読んだだけで理解したつもりになっている事があります。こちらのケースも、いざ手を動かすときに初めて気づく事が多いです。
名前重要ですが、その前に「自分が動く事重要」でもあるわけですね。
今年はとにかく自分を動かして、脳みそスルーを阻止しようとおもいます。
投稿者 : 松尾 康博 |
投稿日時 : 2008.01.08 08:02

2008.01.07
明けましておめでとうございます。
初めその1
弊社は本日が仕事初めでした。
初めその2
昨年末12月29日に新オフィスに引っ越したので、新オフィスでの初仕事日でもありました。
引っ越しと新オフィスの様子については弊社メンバーのブログを見ていただければとおもいます。
初めその3
1月1日付けで、サイトを一つ担当することになり、単純なエンジニア業から、エンジニア兼Webプロデューサーとしての修行を始めることになりました。
個人的には特に3つ目が大きいです。
去年の今頃は、まだ基幹システムのミドルウェア開発からジョブチェンジしたばかりで、Web界隈の全てが分からない事だらけだった状態でしたから、1年後にこうなる事は予測だにしていませんでした。これがWebベンチャーで働くことの醍醐味なのかもしれません。
来年の今頃を夢想する暇もなく2008年をスタートダッシュしたいと思います。まずはWebプロデューサーとして早く一人前になるよう精進です。
投稿者 : 松尾 康博 |
投稿日時 : 2008.01.07 22:05