作業環境改善@職場
2009.09.29
相変わらずamazonのリコメンデーションに翻弄されている松尾です(笑)。
22インチワイドの液晶ディスプレイを安く薦められたので、思わず2個でポチッと。DVI分配器は高いので、Apple純正外付けDVIアダプタ(Apple Apple Mini DisplayPort-DVIアダプタ MB570Z/A
)と、USB-DVI変換(BUFFALO USB2.0用 ディスプレイ増設アダプタ GX-DVI/U2
)を使ってMacBookで3画面モードを実現。さらに、デュアルモニターアーム(サンコ- ガスショック式スウィベルデュアルモニタ—ア—ム2 MARMGUS25
)で机の上が若干広く使えるようにしました。これは快適。 トータル4万円の出費ですが、長く使えることと生産性UP,精神的な楽さがUPで元は十分だと思います。
こんな環境に共感を得た(奇特な?)方は是非どうぞ!
投稿者 : 松尾 康博 | 投稿日時 : 2009.09.29 18:15
ロボットは夢を見るか?(I Robotを見て)
2009.09.29
帰省中に撮り貯めておいたTV番組を消化していますが、「アイ,ロボット
」を見て、子供の頃より思っていたSF探究心が再燃!!
それは「ロボットは夢を見るか?自立的な意識を持つか?」です。脳と心、そしてそれを再現するコンピュータの可能性、脳科学者や人工知能学者はみなこの様なことを考えているのでしょうか。GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊 [DVD]
、電脳コイル
、マイノリティ・リポート [DVD]
,火の鳥 5・復活編
(ハレルヤ、チヒロ、レオナ),2001年宇宙の旅 [DVD]
のHAL9000にも同じことを考えさせられます。
また、「意思」を持つロボットと、「意思」を抜いたロボットを作り分け、B2C用と軍事用に売り別けたりするのかなとターミネーター的独自SF妄想ww。
とりあえずこの5冊でも今週末に再読してみます。久しぶりに読書の秋とします。
ロボットの心—7つの哲学物語 (講談社現代新書)
人とロボットの秘密
脳が考える脳—「想像力」のふしぎ
脳とコンピュータはどう違うか—究極のコンピュータは意識をもつか (ブルーバックス)
心がここまでわかってきた—分子生理学が解明した「知・情・意」 (カッパ・サイエンス)
投稿者 : 松尾 康博 | 投稿日時 : 2009.09.29 10:21





