ナゾ解きを楽しんでいます:DSレイトンの教授 悪魔の箱
2007.12.04
以前楽しんだ、謎解きゲーム、レイトン教授シリーズの第二弾が発売されたので、早速遊んでいます。
変わらない面白さなのですが、困ってしまうのはなかなか解けない謎があると何十分も時間を費やしてしまうことではないでしょうか。
忙しい時期でもついつい遊んでしまいます。
交通広告などで出題されている謎をご覧になった方も多いのではないでしょうか。
オフィシャルページで体験できるWEB体験版が非常に良くできていますので、このソフトが気になったかたにはこちらがお薦めです。
そういえば、梅田望夫さんがウェブ時代をゆくの中でシャロック・ホームズのような少年探偵のありように憧れていたと書かれていますが、そんなホームズの分身のようなレイトン教授のキャラクターや、童話的な箱庭世界も、このゲームの魅力のひとつです。
ふつうの謎解きゲームだったら、ここまで没頭できなかったかもしれません。
追記:もう続編の発表がされているんですね。ビジュアルをみるかぎり、なかなか期待できそうな世界観です。
投稿者 : 美谷 広海 | 投稿日時 : 2007.12.04 00:47






