プレゼンテーションで時間配分を間違えた時には
2008.05.29
昨日はLinuxWorldでXenの導入事例についてプレゼンをしてきました。
45分間と限られた時間だったため、少し急ぎ足で説明をしていったら、10分ぐらい余ってしまうという痛恨のミス。仕方ないので、最後のスライドだけで10分もたせました。即興で話すのも、聞いている側からすると大変だったのではないかと思う。
反省。
このように時間配分を間違えたときには、私のようにプレゼンに入っていない内容で重要と思われることを話すのも一つの手段ですが、さっさとあきらめて「ちょっと早いですが、一旦終わりにします」と締めくくってしまうのも一つの手かもしれません。
投稿者 : 宮原 徹 | 投稿日時 : 2008.05.29 15:43
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