iPhoneを予備バッテリーで充電する
2009.01.28
iPhoneを購入以来2週間がたちました。使っている当初から感じていたことは、何よりも電池の消耗が激しい、ということ。
もちろん、買った当初はいろいろな機能を使ってみたいものですから、よく知っている道でも、GoogleMapsでセルフナビをしてみたり、やたらとサファリでウェブページを開いたりすることから、ある程度は仕方がないのですが、2週間ほど使い込んでくると、今の使い方では、まる一日はもたないという結論にいたりました。
そこで、購入したのが以下。
コンパクトで使いやすい
コネクタ固定がちょっと不安定。でも総体的には、GOODです。
iPhone3Gといっしょに持ち歩いていますこれは、いわば予備バッテリーで、PCのUSB経由で充電しておき、外出時にiPhoneに接続することでiPhoneの充電ができます。水のポリタンクを持ち歩くようなもので、なくなってきたら継ぎ足すことができます。
USBケーブルを持ち歩いていても、電源がないところでは充電はできませんから、こうしたポータブルな充電環境はiPhoneヘビーユーザーには必携でしょう。
▼次にすること:
・他にもiPhone必携ツールを紹介する。
▼明日やめること:
・20時以降の飲食(夕食は20時までに終わらせる)
→ 昨日の夕食終了時刻:19時55分(何とかセーフ)
※「やめること」を書き始めた理由はこちら。
投稿者 : 大橋 悦夫 | 投稿日時 : 2009.01.28 17:10






