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あすなろBlogger

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増殖するubutu linux

2006.10.31

会社では以前は多くのところでKondara MNU/Linuxが使われていました。今となっては知らない人の方が多いかもしれません。プロジェクトが終わってしてしまったときは時はショックでした。

それから数年がたち、DebianとFedora Coreが会社の主流になりかけたとき、HPの安いマシンが大量に購入されました(OSなしモデル)。そのときの誰か(ぼくなんですが・・・)の一声で、それらのマシンにはubuntu linuxがインストールされました。そして、ubuntuは会社では一気にメインストリームになりました。

そして、先日ubuntuのEdgy(Version 6.10)がリリースされました。ぼくは既にアップデートしてあります。このリリースについてはいろいろいわれたりもしているようですが、開発マシンとしてはどこ吹く風です。

さて、一月ほど前、会社のバイトの人がUnix MagazineにP2Pに関する記事を書きました。(ぼくは他の原稿を抱えていたのでパスしました。)
そして、そのバイトの人は原稿料を手にして購入したのがDellのノートPCです。「Windowsか・・・。」と思ったら、実はそのノートにはubuntuがインストールされていました。ぼくの開発マシンと同じEdgyです。

ぼくはubuntu上でEclipseを使っていますが、そのバイトの人は、emacsしか使っていません。ぼくの後ろの18才ハッカー君もemacsとかscreenとかしか使っていません。まあ、emacsはすばらしいと言うことで・・・。

ぼくもPythonのコードを書くときはemacsなんだけど・・・。
 

投稿者 : 大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2006.10.31 16:53

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襲いかかるシャチ

2006.10.27

昨日の昼、シャチがアザラシを襲い掛かるために砂浜に上陸しそうになるか?と言うことが熱く議論されました。ぼくは、テレビでその光景を見たので、必死に説明しましたが、anakaさんは「そんなでかいものが上陸するはずがない」と懐疑的です。

でも、襲撃はかっこいいけど、帰りが・・・


投稿者 : 大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2006.10.27 11:24

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知っておきたかったこと

2006.10.26

たまに古典的な文書を読んだりしていますが、今日はある文書を探していて見つからなかったので、悔しかったので他の文書を読みました。それが「知っておきたかったこと」です。この文書自体は高校生に向けたもので、「おまえ、若作りしすぎだろう!」と怒られたら、「ごめんなさい」です。

さて、この文書の中で、

好奇心を持っていれば、努力が遊びになる

と書かれています。最近、会社のanakaさん(とっても怖い人)が

仕事をゲームのようにする

と言っていましたが、通じるものがあるのかもしれません。anakaさんのようなすごいプログラマはプログラミング自体を楽しんでいます。それ自体がゲームをするようにわくわくするものです。時々難しい問題があって、クリアするのに苦労しますが、その苦労自体も楽しんでいるように見えます。仕事なんだけど、それだけでは割り切れない関係にあります。ぼくがすごいと思ったプログラマの多くはそういう人たちでした。

側から見ていると、生まれたときから0と1でものを考えるような脳みそになっているんじゃないかと思ったりします。でも、見ていないところで自分が思っている以上の努力をしたりしているわけです。困ったことは、努力していても本人は努力しているとは思っていなくって、ゲームの攻略本を読んでいるとか、そういう程度の意識しかないことです。

ぼくも見習わないと・・・。

投稿者 : 大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2006.10.26 15:56

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Firefox 2.0入れてみました

2006.10.25

今日、Firefox 2.0がリリースされたので、インストールしてみました。いろいろ変わったところもあるらしいですが、ぼくはちょっと不満です。不満の原因は、Firefox自体にあるわけじゃないんですけどね。

 ぼくは、Firefox 1.xのころにTab Mix Plusというタブ機能を拡張するプラグインを使っていました。難しいことをやりたかったわけじゃなく、新規のタブを開くときは、今開いているタブの隣に開いてほしいとか、直前に閉じたタブを開きなおしたいとか、ブラウザを閉じてもタブの情報を保持していてほしいとか、その程度のことです。Firefoxだけじゃそれができなかったのでプラグイン(アドオン?)を使っていました。

けれども、Firefox 2になって、このアドオンが使えなくなってしまいました。Firefox自体のタブ機能も改良されたようですが、やはり、Tab Mix Plusに比べるとダウングレードです。Tab Mix Plusがアップデートして、Firefox2に対応するまでは我慢しないといけなさそうです。

 それ以外は、難しいことをしていないので、よくわかりません。

 

投稿者 : 大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2006.10.25 14:53

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confidential

2006.10.24

朝の通勤途中、電車の中で隣の人がパソコンを開いて、なにやらお仕事をしているようです。電車の中でも仕事をしないといけないほど、日本のサラリーマンは大変なのか、どんなときでも仕事がしたいほど、日本のサラリーマンは仕事が大好きなのか、と勝手に妄想しながら観察してみます。(ちなみに、昔はぼくは電車の中でもコードを書いていたことがあります)

 隣の人は他人の視線は全く気にせずに作業に没頭しています。パワーポイントの資料をいじっているようです。コードを書いているんじゃないんだ(自分の同類じゃない)、と悟ってまた、本を読もうと思ったとき、その資料の下の方に「Confidential」と書いてあります。「Confidential」ってどういう意味なんでしょうね。きっと、プレゼンをするとき、「これから大事なことを話すから聞き漏らすな」と言う程度の意味なんでしょうか?

ぼくがプレゼンをするときの資料には時々、「Confidential」と書いてあります。それには、特に意味はないです。気分しだいだったりします。

投稿者 : 大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2006.10.24 16:23

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blogを書き始めてもうすぐ3年

2006.10.19

さて、僕がblog(ここじゃないとこ)を書き始めて、あと一月で3年になります。正確には、Zope上で動くCOREBlog と言うブログツールを使い始めてからもうすぐ3年と言うことになります。それ以前は、tDiaryというツールを使っていました。当時は、 Web日記とblogはどう違うかという議論がいたるところでささやかれていましたが、僕はそんな違いはどうでもいいことです。ツールを乗り換えた理由は覚えていません(なにか理由はあったはず)。COREBlogに乗り換えたときは、日本では、と言うより世界でも多分、数人のユーザしかいなかったと思います。

基本的に自分の好きなものは単なるツールじゃなくってハックの対象になるので、COREBlogのコードを通してPythonを勉強しました。ちなみに僕がPythonの本を買って読んだのは、Pythonでそこそこコードが書けるようになってからなので、順番が逆なんですが・・・。

さて、時がたつにつれて、会社のblogもnucleusからCOREBlogに置き換えられました。これは、nucleusもデザインやユーザの管理が割りと煩雑で面倒な作業だったことが一つです。また、nuclues以外にもxoopsも使っていたのですが、これも使い勝手は悪く、さらにどちらもphpでセキュリティホールが多すぎて、watchするのにつかれたという理由もあります。今は、Plone+COREBlog2と言う組み合わせで、まあ、それらの中で起こっていることやコードはそこそこ目を通しているので、多少のトラブルがあっても何とかできます。そもそも、セキュリティホールをあまり聞かないし。
中身を知っているので、すごーくカスタマイズしようと思えばできるんですが、やっていません。バージョンアップするときに面倒なので。
それから、デザイン(スキンの作成)は社内でやったんじゃなくって、COREBlogのコミュニティでしりあったnyusukeさんに無料でやってもらっています。

えーと、blogを3年と言うどうでもよくって、COREBlogとそのコミュニティを通して知り合った人たちに、いろんな刺激や技術的なことを教えてもらいながらきているんだなー、と言う感謝をこめて。このつながりがなければ、先日のSoftware Designの記事もなかったかもしれません。
そういうことで、出会いは大切に。
 

投稿者 : 大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2006.10.19 16:07

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Software Designに記事を書きました

2006.10.18

Software DesginにPythonのTwistedというネットワークプログラミングフレームワークの記事(第3特集 快速Python入門の3章 Twsitedの威力を測る)を書きました。Pythonの特集の一駒です。

Twistedはとても濃いフレームワークなので、入門とはちょっと違うような気もしますが、そんなことは気にしないようにしましょう。ネットワークプログラミングをしたことがないけど興味のある人、プログラミングの基本的なことをわかっている人を前提に書いたつもりなんですが、さて、どうなんでしょう?社内でレビューしてもらったときにはそれなりに評判がよかったのは、僕に悪口をいえなかっただけかもしれません。

宣伝でした。

投稿者 : 大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2006.10.18 10:16

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アメリカナイズされた社長のお土産

2006.10.17

僕の働いている会社の社長は変です。まず、日本語が微妙に変で、生粋の日本人的な発音ではないです。アメリカに長くいすぎた弊害でしょう。その変な日本語を操る社長は今日、アメリカから日本に帰ってきて会社にやってきました。アメリカで何をしているかはよくわかりませんが、一説によると隠れアニメオタクで、アメリカで深夜に放送されている昔の日本アニメを鑑賞しているらしいです。ただ、詳細は不明です。僕の妄想かもしれません。

そんな社長ですが、アメリカから帰ってくるとお土産を欠かさず買ってきてくれます。社長は社員思いで、なるべくおいしいお土産を買ってこようとしてくれます。ただし、味覚は人それぞれで、社長にとっておいしいものは他の大多数の日本人にとっておいしいとは限りません。派手な着色のお菓子や甘ったるいお菓子をおいしそうにほおばりながら、社長は社員にお土産を分け与えます。でも、でも、でも・・・。大多数の日本人にとってはその味はなじみの薄いもので・・・。

そうやって、社員思いの社長が買ってきたお土産は、大量におかれたまま数日がすぎ、いつの間にか社員の目に触れなくなっています。
 

投稿者 : 大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2006.10.17 17:11

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おやつタイム

2006.10.12

僕の働いている変な会社では毎週月曜日と金曜日にはおやつタイムがあって、おやつがでます。この伝統は会社ができて、と言うよりオフィスができてしばらくしてから始まりました。以前は、週3回だったのですが、諸般の事情により月曜と金曜になってしまいました。
おやつタイムは既に日常と化してしまって、会社の人は誰も疑問を持ちませんが、他の人に話すと驚かれたりします。 

おやつタイムが始まったきっかけは、単に僕がおなかがすいていて会社のお金で飲み食いしたかったのが理由の一つです。もう一つは、オフィスができた当初はほとんどが男ばかりで、さらに開発がものすごくハード(過去の話なので美化されています)だったので、社内はぎすぎすしていました。そんなおり、どこかでミーティング中に何かを食べながら行うと場のふいんきがよくなり、コミュニケーションがはかどると言う記事を読みました。どこまでが真実なのかはわかりませんが、すさんだ空気が多少なりともよくなるだろうとはじめたわけです。適当に脚色して当時の社長に説明したらすんなり納得してもらえました。

これがおやつタイムの始まりです。それ以降伝統は守りつがれています。買出し担当も僕からいつの間にか総務(?)の女性になったりしました。おやつのための予算も編成されました。

しかし、最近は、時々おやつが出ないことがあります!理由は、担当者がたまたま不在だったり、忘れていたり・・・。これは由々しき事態です。社内の空気の悪化をもたらすかもしれない脅威です。決して僕が何かを食べたいから言っているわけではないです。会社のためを思ったればこそです。多分。

僕はチョコレート系のお菓子が好きなので、よろしく。(ちなみにホワイトチョコレートはだめです)

投稿者 : 大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2006.10.12 17:41

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健康管理どうしてますか?

2006.10.11

今に始まったことではないですが、僕の働いている会社では、他の会社に比べて病気で休む人が多いような気がします。単に病弱な人が多いのか、空気がにごっているのか、理由はわかりませんが・・・。

本当に病気の時には、開発をするべきではありません。僕の経験からそんな状況で書いたコードは、大抵後で書き直す羽目になります。もっと言えば、僕の場合、気分がのらないときは全くコードを書かないと言う暴挙に出たりもします。ミクロ的に見れば仕事をしていないと言うことですね。マクロ的に見れば、その分は取り返しているはず。

病気の時も気力でカバーして仕事をしたと言う人もいますが、僕は根性論はあまり好きではないので、人それぞれとしか言えません。

さて、でも病気になるのはなぜなんでしょう?まあ、東京と言う風土が悪いのも一つかもしれません。本社は東京でもいいので、開発するところは、海の側や南国がいいですね。なかなか、引っ越してもらえませんが・・・。以前会社を引っ越すとしたら場所はどこがいいかと言うアンケートが会社でありました。僕は「石垣島」と答えましたが、冗談と解釈されたかもしれません。

開発部長は「気持ちの問題だ」と言っています。多分、多くの人はうちの開発部長ほど強くはないと思いますが、一理あります。ある程度の緊張感は大事でしょう。

「普段から健康管理をしろ」と言うもっともな意見もありますが、できないから病気になっているので、あんまり説得力がないかもしれません。

じゃあ、結局どうのなのよ、と言うと、よほどのことがない限り飯を食っていけなくなるということはないので、もっと楽しんでやればいいんじゃないかな?大抵の問題は自分が考えているより深刻じゃないし、深刻な問題はそれに対処するために組織があるんだから大丈夫でしょう。それにソフトを作っている会社は一番強いのは開発者なんだから、もっと威張ればいいのです。(健康管理と関係あるのか?)
 

投稿者 : 大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2006.10.11 17:16

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ちょっと変わったミーティング風景

2006.10.10

僕の働いている会社はちょっと変です。
社長は、一年のうち半分ぐらいはアメリカにいます。残りは日本で働いています。変と言うのは社長がアメリカと日本を往復していることではなく、アメリカにいるときも日本のミーティングに参加していることです。

当然、アメリカからミーティングのためだけに帰ってくるわけにもいかず、Skypeを使ってミーティングに参加しています。日本は当然昼間ですが、アメリカのシリコンバレーは真夜中です。真夜中に一人ヘッドセットをつけて、怪しくパソコンにしゃべりかけている姿は不気味でしょう。以前、会社で音声認識関係の仕事をしたことがありますが、ブースで一人テストでぶつぶつ言っている様は恥ずかしさ以外の何者でもありません。

さて、そんな不気味さを想像しつつ日本では、マネージャたち5、6人が一同に介してマイクに向かってしゃべりかけています。なぜか、マイクがあると、みんなマイクの方しかみません。何回もこういうミーティングをしていますが、一向に慣れません。なんとなく空気が読めないのか、みんな僕のような妄想で笑いをこらえているのか・・・。多分、全員がSkypeでミーティングをすれば、違ったのものになるのかもしれません。

以前、ミーティングでテレビ会議というものをやったことがあります。今はSkypeでもできますが、まだ、Skypeが普及する前の話です。巨大なテレビに相手の顔がでかでかと映っていて、なんとなーく、変な気分です。

まあ、相手の顔が見えるというより、その場の空気が感じられるのが一番いいかもしれませんが、そのうち、こういうスタイルに慣れるのかもしれません。

ちなみに、僕は電話は嫌いです。

 

投稿者 : 大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2006.10.10 16:39

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プログラミングで一番重要なものは?

2006.10.05

「プログラミングで一番重要なものは?」と聞かれたら、なんて答えるでしょうか?僕は、「名前をつけること」と答えます。

「名前をつけること?プログラミングとは全然関係ないじゃん?」と思うかもしれませんが、適切に名前をつけるとそれがどういう役割の処理なのか?どういう役割の変数なのか?がすぐにわかります。適切な名前をつけられれば、プログラミングの70%は終わっているかもしれません。それほど、重要だと思っています。

さて、その名前ですが、Javaを使っているとメソッドの名前や変数名がやたらと長いのがでてきます。僕が使っているライブラリがたまたまそうなのかもしれません。コメントを追加するメソッドの場合、addCommentのようなメソッド名にしますが、僕の使っているものは、addCommentForXXXのようにちょっと助長的になりすぎています。まあ、ここまでいかなくても、最近のメソッド名や変数名は長くなってきている感じがします。そのあたりのお話はまた今度。

投稿者 : 大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2006.10.05 17:22

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Python合宿終わる

2006.10.03

先週末の金、土、日は、Python合宿でした。先日書いたとおり、平日からの開催にもかかわらず30人以上の参加でした。男ばかりでしたが・・・。今回は、関西や中部からも大勢やってきての開催になりました。ただし、Pythonの合宿なのに今回は約1名Perlプログラマが紛れ込んでいたと言ううわさもあります。

合宿は和気藹々としたもので、内容もPythonの入門レベルから最近のWebフレームワーク、技術翻訳、さらには、Webにとどまらないネットワークプログラミングと盛りだくさんです。Pythonの入門も文法の説明から始まり、最後はオブジェクト指向やMix-inなどとても奥深くまで話し合われていました。

僕はTwistedというPythonのネットワークフレームワークの担当で、簡単なプレゼンの後に軟禁されてしまいました。最近は何かとWebが注目されていて、もう少し低レベルなところは逆風気味かな?と思っていましたが、Twistedに興味を持ってもらえる人がいてうれしかったです。勉強不足なところもあって、 合宿中に知ったこともありましたが、そうした新しい発見も合宿ならではでしょう。

また、MicroSoftが本腰を入れている(と思う) IronPython(.net環境で動くMS謹製のPython)の説明は、何度聞いても面白いです。プログラミングスタイルが変わるかもしれません。

いろいろ盛りだくさんな内容で、Pythonはとても面白い言語なので、一度その世界に足を踏み込んでみるのも楽しいかもしれません。

投稿者 : 大谷 弘喜 | 投稿日時 : 2006.10.03 19:05

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