
[ホーム]
[最新エントリー]
[あすなろBLOG]
[あすなろNEXTBLOG]
[あすなろカウンセラーBLOG]
[インタビュー]
[スペシャルコンテンツ]
[テックスペース]
|
|
次へ |
大谷 弘喜
2009年08月20日
偶数月はWEB+DB Pressの月ということで、雑誌が届きました。今回の特集の「Javaプログラミングの習慣 - よいコードを書くためにしておくべきこと」はとってもいい記事です。まあ、とってもいいという判断基準が、僕の思っていることとほぼ同じだからかもしれません。
「新人さんに贈る」とか前書きが書いていますが、この前書きは不要です。新人さんじゃなくても読むべきで、キャリア年数からだけいうとベテランと呼ばれる人でも、こんな風にコードを書く人は少ないかもしれません。
でも、割とプログラミング一般についてかいてあるので、タイトルのJavaとかは必要なかったかも。
うーん、タイトルの悪口?を書いているような気がしてきました。とってもいい記事なので、会社の若者に強制的に読ませることになりました。 普段は強制的に読ませることはほとんどないのです。
ただ、言いたいことはわかるんだけど、厳密にみるとちょっと、それ違うぞー、もしくは、例としてはよくないかもというのもあるのですが、それは些細なことです。
|
|
次へ |
|
|
[ホーム]
[ブログコンセプト]
[個人情報]
[著作権]
