
[ホーム]
[最新エントリー]
[あすなろBLOG]
[あすなろNEXTBLOG]
[あすなろカウンセラーBLOG]
[インタビュー]
[スペシャルコンテンツ]
[テックスペース]
|
|
次へ |
大谷 弘喜
2007年03月30日
今日届いた新しいマシンで、仕事ではVistaがメイン開発環境になりつつあります。でも、Vistaイマイチ。Macの時も、ウィンドウを動かしてもLinuxのberylのような3Dエフェクトがなくってがっかりしました。Vistaもかつてのデモでウィンドウがひらめくのを見たような気がしていたのに、Macとどうようにはためきません。残念です。berylは素晴らしい。
さて、とりあえず、Unix環境を入れたいと思って、Service for Windowsが入っていないか確認すると、残念ながらbusiness版には入っていません。ショックです。やっぱりcygwinを使い続けるしかないのでしょうか?cygwinは、「後付け」の感じが強く、一体感がないので嫌いです。
それでは、と言うことで、VirtualPCが入っていないかと見てみると、これもbusinessより上のグレードしかないようです。うー、anakaさんにだまされた。
まとめると、Unix環境が何も考えなくても最初から入っているMacがVistaよりいい。3DエフェクトはLinuxのberylが一番充実していて楽しい。見た目はMacが一番きれい。と言うことで、Vistaはうーん。
|
|
次へ |
|
|
[ホーム]
[ブログコンセプト]
[個人情報]
[著作権]
