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踊るプログラマ物語


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大谷 弘喜

2008年10月27日

うちやすいキーボード

プログラマの生産性を左右するアイテムの一つにキーボードがあります。まあ、うちやすいか、うちにくいかです。僕は割と適応性が高いつもりなので、こだわりは少ない方です。

ノートPCは昔はLet'sシリーズを使い続けてきました。B4のノートはキーピッチが狭すぎてちょっと使いにくかったですが、それより大きなサイズは好きでした。そのLet'sシリーズより好きなものがMacBookのキーボードです。このキーボードが一番気に入っています。

デスクトップというか、外付けのキーボードはHHKをずっと愛用してきました。でも、マカーになってからHHKがだんだんうちにくくなりました。たぶん、キーをしっかり押さえ込まなくてはいけないせいかと思います。基本的に使いにくいキーボードはすぐに捨ててしまうので記憶にないだけかもしれませんが、記憶に残っているキーボードでうちにくいものがAppleのキーバードです。MacBookと同じにしてくれればいいのですが、そうはなっていません。キーボードを打っている感がないです。それと同じぐらいうちにくいのが会社のnakayamaさんが使っているキーボードです。 彼以外そのキーボードを使いやすいといっている人をしりません。好みは人それぞれなので、仕方ないですが。

ちなみに、新しいMacのトラックパッドもいい感じです。 


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