2008年はどんな年でしたか?
2008.12.31
「今年一年、ご自身のことを振り返ってみて、いかがでしたか?」
このように尋ねられたとき、比較的自信のある人は、よかったことを多く思い出すバイアスがかかり、比較的ネガティブな気質の人は、ネガティブな記憶を思い出しがちになる、という心理実験があります。
そういうネガティブな気質の人に、「もっといいこともあったはず!もっとポジティブにいこうよ!」といっても、あまり効果はありません。ネガティブな気質を持っている人は、自分の感覚を客観的だと感じているので(これはポジティブな人でも同じですが)、「無理にポジティブなことを思い浮かべても、それは自分へのごまかしだ!」と感じてしまうからです。
こういうとき、ブログのようなものに、毎日の出来事を記録しておくと、結構役に立ちます。それを振り返ってみると、「思ったよりよいことも起きている」のが普通だからです。
出来事を淡々と記録しているだけのものでも、こういう使い途があります。記憶は気質の影響を受けますが、記録は記憶よりは、その影響が小さくてすむからです。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.31 00:35
パスワード変えていますか?
2008.12.29
先日のニュースで、某大手オークションで(そんな言い方では、すぐにわかってしまうのですが)IDPASSの流出事故が報じられていました。
なんだか今更、という感じのニュースではありますが、それはネットに慣れ親しんだ人の反応で、私の母などは、過剰に反応するので、ちょっぴり迷惑な報道でもあります。
しかし、ネットになれていようとなかろうと、自分のIDPASSがセットで流出するなど、問題大ありに決まっています。記録しておけば盗まれる危険性を排除できなくなるし、記憶に頼ると忘れかねない。実に面倒くさいPASS管理ではありますが、ソフトでもパスでもこまめに更新して、ローカルに暗号をかけて保存しておくのがやはり妥当でしょうか。
もちろん、よほど大事なものであれば、やはり記憶に頼っておくというのが望ましいとは思います。
ただ、私個人の体験からすると、パスワードを人に盗まれたというトラブルはまだなくて、書き換えたパスワードを思い出せなくなったというトラブルにしか遭遇していないのですが。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.29 11:12
「目標ダイエット」に気をつけていますか?
2008.12.27
このコラムでもたびたびお世話になっている、Lifehacking.jpの堀E.正岳さんが、新刊を発行されました。
| 情報ダイエット仕事術 | |
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というわけで、「情報ダイエット」なのですが、本書は非常に内容が濃く、このコラムでレビューするのに向きませんので、1つだけにテーマを絞ります。
年末と言えば「来年の目標をお聞かせください」とあちこちで質問しあっていますが、目標こそ肥大化しやすいものです。
達成されるのであれば、大きいほど良いですし、どうせ目標達成に向かって努力するのは「今の自分」ではなく、「未来の自分」なのですから。
「目標」が陳腐なものに見えやすくなるとすれば、最初から達成できるとは「とうてい思われない」という経験を繰り返してきたせいです。
この考え方を切り換えるには、100%到達しなければならないと仮に考えるなら、どんな目標を設定することが可能か?と問い直してみればいいでしょう。
『情報ダイエット仕事術』の方法論に従うなら、目標を立てる際には、次の3項目にまず気をつけます。
・具体的で可能な行動かどうかたとえば「お金を貯める」という目標の立て方はあまり良くないわけです。そうではなく、
・数をいくつに設定するか
・持続に支障はないか
・2009年中に84万円を○○口座に残すという目標の方が良いでしょう。
・そのために、毎月1日、7万円を○○口座に自動送金する
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.27 11:16
先送り先の時間枠は確保してありますか?
2008.12.23
先送りはせずにすむならそれに越したことはありませんが、人間ですから何事も予定通りに完璧に、というわけいにはなかなかいきません。
というわけで、
これは明日やろう
これはあとでやろう
ということになるのはしようがないとしても、その「あと」とか「明日」に空白の時間帯は存在しないものです。忙しい人なら、ましてそうでしょう。
埋まった時間枠に先送りしてしまうと、先送りされたタスクを見て、また先送りすることになります。これが3回続くと、そのタスクは「常連タスク」と化します。
このような状態に陥る前に、先送りをアポイントとしてとらえることが必要です。アポイントとなれば、空いた時間を探し、そこに約束事として時間を押さえることになるはずです。
先送りの先送りが発生するのは、多くの場合それがダブルブッキングとなってしまっているせいです。人とする約束であれば、ダブルブッキングなどは恐ろしくて避けるでしょう。先送りもそういう扱いにしてあげると、意外に片付くものです。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.23 10:02
実績を記録していますか?
2008.12.22
暮れになると「手帳」がどっと出回り、「手帳本」もたくさん出回ります。
ダブルブッキングの防止など、手帳に多くの利点があることはいうまでもないですが、基本的に白紙の手帳は、白紙のノートと同じです。
手帳の価値は、何かが書き込まれた後に生じるものですが、紙の手帳、それも1年間の手帳が大きな価値を発揮するのは、使い終わった後です。
この手帳を見てみれば、「自分」というものがよく分かります。いつ、どこで、何をしたのか。それから、何をしなかったのか。
誰も、去年と同じような一年を過ごしたいとは、あまり思わないものですが、しかし来年もまた、今年一年とかなり似た行動を取ってしまうのは、自然のことです。そこを少しでも変えるには、そもそもどのような行動を取ったかを、確認しておかないと始まりません。
たとえばひとつの仕事にかかる時間は、あまり早くなりませんが、そう遅くもならないものです。 これをみれば、自分に引き受けられる仕事量について、かなり正確なところまで想定できます。こういう知識は、大変役に立つものです。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.22 10:56
時間は十分ですか?
2008.12.20
今時、時間を十分に使えるという余裕は、そうそうないかもしれませんが、十分に時間をかけられないというプレッシャーは、仕事のストレスを非常に高めます。
結果として、先送りしたくなるので、先送りすることにきめてしまうまえに、時間を2倍かけられないかどうかを、一応検討してみましょう。
歯磨きなどによく表れる現象ですが、さっと済ませようとすると、やりたくなくなるものです。もともとが短い時間で済むものでも、2倍程度時間を確保することで、むしろ取り組みやすくなることがあります。
買い物などで考えるとわかりやすいのですが、大急ぎでやると大変なものでも、十分に時間をかけると、むしろ気分良く疲れずにやれます。時間を短くすれば疲れないとは限らないので、早めに着手するメリットはばかにならないのです。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.20 22:56
ルーチンリマインダーは機能していますか?
2008.12.18
ルーチンリマインダーというのは、私が勝手に作った言葉ですが、ようするにリマインダーが定期的にやるべきことを知らせてくれることです。
毎日のリマインダーというのは、そのうち内容まで覚えてしまうもので、これは全然やる気がない、というのでもなければそこそこ機能します。
しかし、週に1回とか、特に2週間に1回といった、間の空くリマインダーは機能しなくなることが多いようです。というのもリマインダーがせっかくお知らせをしてくれても、その日が「想像以上に忙しい」と、レギュラーならざる仕事にかまけているヒマがなくなるからです。
といったことを、次に出す本では詳しく論じたのですが、ポイントはあっさり先送りにしないことと、一日の仕事量をなるべく均等にすることにあると思っています。いずれもけっこう難しいテーマであるため、あれやこれやと検討を加え、図表の豊富な本が出来上がりました。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.18 09:47
「壁」を活かしていますか?
2008.12.17
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.17 09:24
メールの返信タイムは何分ですか?
2008.12.16
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.16 09:52
タスクツールは一元化されていますか?
2008.12.15
色々な意味で、タスクツールの一元化は難しいものです。紙のメモしか手元にないときや、新しくて便利そうなツールに乗り換えたくなったとき、タスクツールが分散してしまいがちです。
しかも、メールからタスクは入ってきますし、読書して「よい方法」を見つけ、そこに付箋を貼ったら、そこにもタスクが発生します。
こういった具合に、タスクが一箇所に集中することが理想であっても、現実にはなかなかそういきません。次善の策として、「一元化」にこだわるのであれば、メタタスクツールに集中させるということになります。 こだわらないなら、「ピタゴラスイッチ」方式で、自分の行動を一本化するような仕掛けを施しておくことになります。
・メタタスクツールにタスクを一元化
・ピタゴラスイッチ方式で分散タスクツールのケア
だいたいこの2つの両方を併用している人がほとんどだと思いますが、そこには重複(非効率感)と、もれ(不安感)が残ります。 しかし今のところ、この2つの併用において注意力を高め、ムダなタスクをとことんと排除するか、どちらかの方法に強引に一本化し、自分にマメさを強いるかしかないような気がします。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.15 09:50
買った本を読んでますか?
2008.12.13
ハックスシリーズで有名な原尻淳一さんは、 「家で本を読まない」のだそうです。
100%、というわけでもないでしょうが、本は買ってすぐ読む「喫茶」などで読むことにしていると、『READING HACKS』にはありました。
衝動というものは、強いけれど一時的なものです。書店で読みたいと思った本でも、自宅へ持ち帰ってみると、なぜ買ってきたのか、金のムダをした、と思うことがなぜか少なくありません。
衝動が消えないうちに、本を読んでしまうというのが、「家で本を読まない」の真意でしょう。
この方法に対して、『読書は1冊のノートにまとめなさい』の奥野さんは、
衝動で本を買わない
ことを推奨されています。そのために、本を買って読むまでの仕組み作りを、丁寧にやっておくわけです。じっくりと検討と吟味を重ねられるシステムをまず作ってから、本を買い、それを読むというわけです。
どういう戦略で行くかは、人それぞれだと思いますが、 やはり買ったら読むこと、読まない本は買わないこと。という当たり前の姿勢が基本になるでしょう。そこから、
・ずっと読まずにいた本を自宅で見つけて読んだら、人生が変わった!
・「積ん読」も「読書」
といった「瓢箪から駒」な例外がもたらされるのだと思います。以上の全てを網羅するべく、極めて単純ながら、実践は不可能に近い読書ハックを1つ。
本当に読む(べき)本だけは全部買う
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投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.13 10:27
机の上は片付いていますか?
2008.12.11
必ずしも、整理されていないと仕事がはかどらない、ということもないのですが、整理されていた方がやはり、気分がいいし、思わぬ事態や時間の浪費も少なくなります。
机をさっさと片付けるには、いくつかの整理法がすでに紹介されています。そのほとんどに共通するのは、以下の要点だと思います。
・作業場と保存場所を分ける
・紙と紙以外の保存場所を分ける
・時間順に区切る
・できるだけ一元化する
・短くていいから整理の時間を定期的に確保する
以上のすべてを完璧に満たすということは、なかなかできません。が、この方針に従って、曖昧な領域をなるべく狭くするように心がけていけば、そこまで乱雑を極めてしまうことはなくなります。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.11 13:36
「やりたいだけのこと』をやっていますか?
2008.12.10
「やりたいだけのこと」というのは、やりたいからやることです。それによって、報酬があってもいいわけですが、報酬がなくても、報酬のあるタスクとともにやることです。
社会人になると、活動には対価が入ってくるという感覚を、多くの場合には毎月強化するので、報酬のない活動に時間を割くのが、非常にいろいろな意味で難しくなります。
やがて、「やりたいだけのこと」をする時間は、不思議なことになくなります。もちろん、食事や睡眠という「やりたいだけのこと」は外しませんが、それは、外すことができなくなるからであり、「やらなくても差し支えのない、やりたいだけのこと」は永遠に先送りされやすいわけです。
対策は二つあり、一つは時間を確保すること、もう一つは「やらなければ何かに差し支えるように仕組む」ことです。2009年になる前に、何とかこの問題と、もう一度取り組みたいと思っています。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.10 14:44
「どのPCも同じ状態」になっていますか?
2008.12.09
これはかなりやっかいな問題だと思います。
ただ、最近になって、
と、優秀なフォルダの同期をオンライン上で取ってくれるサービスが出てきましたから、私はかなり助かっています。ちなみに、私が利用しているのは、SugarSyncのほうです。
それから、お気に入りの「同期」という問題があります。 オンラインブックマークに統一すれば、という意見もあるかと思いますが、なんだかんだといって、「ブックマークバー」は便利です。
そこで私は、Firefoxの
を利用しています。
あとは、メールはGmail、スケジュールと連絡先の管理はMobileme。メモはEVERNOTEです。細かいところで、ATOKsyncも使っています。
これで一通りの情報は、どのガジェットを通しても、同じ状態に保てるわけですが、新しいPCなどを買ったときが面倒ですね。それから、新しいアプリケーションをインストールしたくない気持ちが強くなってきています。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.09 09:50
「とりあえずやったら楽になる」あなたの方法は?
2008.12.08
面白いエントリでした。
特に、以下の方法は有効だと思います。
ちなみに私自身の方法は、「読んだら楽になる本を熟読する」というものです。散歩もいいですが。
意図的に動作をゆっくりする。 - なんかの本に書いてありました。肉体を制御できているという感覚がメンタルに好影響を与えるようです。 音楽を聴くのをやめる - なんか聞くのが習慣になっている人はやめてみましょう、麻痺している感覚が鋭敏になり心が落ち着きます。 実家に戻りましょう - 一人暮らしをしている人は肉親と交流するだけで心が落ち着きます。 友人に電話をかけましょう - 二,三分の近況報告のやりとりだけで,驚くほど気持ちが楽になります。
http://anond.hatelabo.jp/20081124005907
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.08 09:39
目を休めていますか?
2008.12.06
とりあえず、目薬を用意するとか、休日にはPCを開かないようにするとか、色々対策を打っていますが、本を読むようにしてネットの文章を読んでしまっている以上、眼精疲労には歯止めがかからなくなりがち。
以前は、午前中にはなるべく仕事をしないという、ずいぶんなやり方でしのいできたのですが、ここ最近はこれも難しくなってきています。どうしたものか。
まだ決定打とは言えませんが、部分的にはMacにすることで若干緩和されました。フォントがきれいだからのようです。画面から目をかなり離すことができるようになりました。どうじに、絶対にコンタクトしてから仕事をするようにしています。めがねで仕事をすると私の場合、症状がとても悪化するのです。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.06 10:12
探すなら、どのメモを探すのか、今すぐ答えられますか?
2008.12.04
しかし、こちらの問いへの答えの方が、より深刻と思うので、今日はこちらについて自己確認しておきます。
「あ、あの予定はどうだったっけ?」
という心配を覚えたとき、その答えを確認する先が、すなわちこの問いへの答えなわけです。
1つと決まっているのが理想ですが、なかなかそうも行きません。メールかもしれないし、EVERNOTEかもしれません。あるいはスケジュール帳かもしれません。
一元化されているなら、話は早いかもしれませんが、そこからの検索が難しい可能性はあります。一元化されていないなら、どこを探すかがすぐにわかるというのが、望ましい状態です。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.04 13:28
「自分の予定」がカレンダーに記入されていますか?
2008.12.03
しかしこれはぜひとも試して欲しいライフハックです。こうしておかないといざというとき、他人との約束ばかりを優先してしまう羽目になるからです。
自分との約束など「破っても差し支えない」し、「守ってもお金になるわけでもない」し、何より「忘れるはずがない」と思いがちです。記憶力がよければ忘れるはずがないと思うかもしれません。が、手帳に人と約束するときは、ちょっと焦っていて、とっさに作業するので、いつもよりも記憶力が低下しています。
そのため、「大切な自分との約束」を思い出せないことがあるのです。私自身以前はよくこれをやってしまっていました。「この大切な時間帯に、なぜアポを入れてしまったのか!」と。ダブルブッキングではないのです。それでも、「自分優先にすべきだった」のに、という後悔があるときはあるのです。
「人様」を重視すべき価値観の中で、身内や自分自身といった、「親しい関係者」はどうしても後回しになりがちです。逆の極端は、すなわち極端なエゴイズムとなるし、これはこれで問題ですが、自分との約束はいつも破ってばかりという状態が、健全とはとても言えないでしょう。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.03 23:25
仕事を「さっさと」やっていますか?
2008.12.02
人間の脳は機械ではないため、言葉が行動に影響を与えます。その人にとっていい言葉なら、心を明るくするでしょうし、逆なら、逆の影響を及ぼします。
「幼少時代」という言葉1つとっても、ひどくいいイメージを持つ人もいれば、ひどくネガティブなイメージを持つ人もいるでしょう。
仕事をする前に目にする言葉も、程度の差こそあれ、処理活動に影響を与えるでしょう。それなら、できるだけいい気分で、前向きになれる言葉をたくさん目にするに越したことはありません。
そういう言葉を立て続けに見るためには、検索がよいと思います。「すぐやる」などで検索すれば、関連ワードがすぐに並びます。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.02 10:04
お水、飲んでますか?
2008.12.01
冬になると、どうしても水分の摂取量が減ってしまいます。ある程度は自然のこととして、寒くなると劇的に水を飲まなくなることもあるので、少々気をつけて飲むようにします。
冬になっても、コーヒー、お茶、お酒などの摂取量が減るとはかぎりません。ふつうの人なら減るはずですが、逆にこれらが増える人もいるくらいです。
お酒の摂取量が増えているのに、お水の摂取量は激減するというのは、さすがによくないでしょう。身体が冷えるのを避ける意味では、お湯で飲むという手もあります。
いずれにしても夏のお水ほどおいしくないので、気乗りがしないものですが、立って一杯の水を飲むだけでも、仕事がはかどることがあるものです。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.12.01 10:08




「勉強本」は数々あるが・・・

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