夜は小食で済ませる
2009.10.08
ライフハック心理学
スッキリ目覚めるために、夜は小食で済ませる心理学
脳が働きやすくするノート
ライフハックというほどのこともない、ふつうの知識ではありますが、知識は簡単でも、実行は難しいかもしれません。何と言っても「夜にごちそう」という習慣がありますから。
人間の頭は、寝ていても働いています。いわゆる「夢見」だけではありません。「脳は眠らない」などという言い回しすら、あるほどです。
したがって、消化活動が忙しいほど大食すれば、消化活動のためにも脳は働かなければならず、それが夜なら、睡眠中にやるべきタスク+消化活動のための脳活動というわけで、長い睡眠時間が必要になるのでしょう。
しかもお酒を飲むと、たとえ少量でも、脳の活動能力は低下するといわれています。お酒を飲んで、大食すれば・・・。
しかしながら、夜の小食は実行が難しい、とは思います。
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2009.10.08 01:53
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名前:nokiba2009年10月09日 00:51
ありがとうございます。
直しておきました。誤字は私の悪癖で、なるべく少なくしようと努めていますが。






名前:少年テレサ2009年10月08日 11:32
こんにちは、
いつもRSSで確認して楽しんで拝見しています。
私は、昼よりも夜に食事のウエイトが偏りがちなので気をつけます。
これからもがんばってください。
追伸
「消火活動」になってますよ