できれば900g以下で…
2008.09.29
東芝、7万円台ミニノートを10月発売
サイズは225(幅)×190.5(高さ)×29.5(厚さ)ミリ(最厚部33ミリ)で、重さは約1.05キロ。キーピッチは15.9ミリ確保し、ファンクションキーも備えている。連続駆動時間は約2.9時間。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0809/29/news047.html
うーんいいなあ。東芝だし。と思ったのですが、1050g?
今、私が使っているモバイルは、レノボの1060g。
ミニノートには、もっと軽量を期待するのは、非力な私だけなのでしょうか。
ちなみに軽量ノートといえば、同社から次のようなものもあるので、値段がネックですが、ミニノートがこれより重くなるというのが個人的には厳しい。
東芝dynabook SS RX2/T9GG
東芝は2008年9月20日から12.1インチ液晶搭載のモバイルノートパソコン「dynabook SS RX2」シリーズ全7機種を順次売り出す。
最も軽いモデルの重量は、858gと世界一軽く、厚さも最厚部で25.5mmと持ち運びやすいのが特徴。
http://nandemonikki.livedoor.biz/archives/426770.html
ちなみに、こういうのもあるし。
買うならそろそろかなあ。
富士通 「FMV-BIBLO LOOX U/B50N」
~565gのAtom搭載コンバーチブル型UMPC
キー入力や高解像度液晶の視認性、Windows Vistaを要因とする動作の重さなど、妥協しなければならない点があるのも事実。しかし、UMPCとしての魅力は他を圧倒していると言ってもいいだろう。とにかく、携帯性と機能面を重視したいのであれば、現時点ではLOOX U/B50Nが最右翼の選択肢であることは間違いないだろう。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0820/hotrev372.htm
投稿者 : 佐々木 正悟 | 投稿日時 : 2008.09.29 16:37
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