アメリカ東海岸から
2008.01.31
仕事の関係でアメリカに来ています。
何枚か、きれいな写真が取れたので
ご紹介も兼ねてアップしますね。
カナダ上空から。

街並みはこんな感じで、落ち着いてます。
気温は東京と同じくらいで。

オイスターバー


と、2時間くらい時間があったので、食事を兼ねて
散策をしてみました。
観光できるのはこのくらいで、後は仕事仕事です。
実は私は大学4年のときから、海外で働くことを
視野に入れていました。
大学の時に留学をしたかったものの、
事情がありできなかったため、
絶対、社会人になったら海外にでてやるんだ!
と思っていました。
多くの人は実現することが難しいだろうということで
否定をされたことも多々ありましたが、
『世界に通じるビジネスマン』という一行を
常に履歴書に入れて、チャレンジを続けててきて、
今の機会を与えてもらえたと思っています。
今回はその一歩をようやく踏み出した感じです。
no challenge,no change,
この機会を与えてくれた会社と、導いてくれた
人たちに感謝と共に、これからも会社に
貢献していきたいと思います。
投稿者 : 鈴木 達也 | 投稿日時 : 2008.01.31 06:53
真田社長のセミナーに参加してきました。
2008.01.19
前回のエントリー
(http://blog.pasonatech.co.jp/nextblog/t_suzuki/6006.html)
に少し書きましたが、
今日は真田社長の著書
『なぜベンチャーは失敗しやすいか?』
の出版記念セミナーに参加してきました。
費用が7000円と少し高額なセミナーでしたが、
会場が8割近く埋まる盛況ぶりで、
皆さん本当に真剣にビジネスプランを
持ち寄って講演をきかれていました。
2時間という時間があっという間にたってしまうくらい
楽しめて勉強になる内容で、面白かった理由としては、
●実際のビジネスプランを持ち込んで
アドバイス・意見をもらっていること。
⇒大きく3つのプランが参加者の中から
取り上げられていて、その中には実際に
今やっているビジネスを今後大きくするには
どうしましょう?という
本当にリアルの世界で真剣勝負を
されている方のプランもありました。
●双方向性のあるセミナーだったこと。
⇒Q&Aはもちろんのこと、セミナーでは、
『じゃあ実際に皆さんでプランを考えてみましょう!』
というかたちで、意見をあつめて新しいビジネスの種を
考えていました。
●プランのレビュー時に真田社長の”勘”が働いていること
⇒これは恐らく真田社長の業界知識、経験、仮説力から
きているところがあると思うのですが、
レビューをしているときに独特の”勘”が働いて、
どうなると失敗なのか? また成功するための
代替手段などが展開されていました。
これはコンサルなどが話す理論尽くしの
話よりも面白いかったです。
セミナー中にメモった内容を少し書くと、
1.学生のビジネスプランでは、コンセプトに走りすぎる。
2.必ず代替となる手段が何か無いか?と考えることで
成功率も上がる。
3.その問題が深刻であればあるほどビジネスにお金を払う。
4.ユーザーと企業を仲介するモデル(=やじろべいモデル)では
どちらかに偏ってしまうと失敗する。
5.網羅性を高める。
雑誌媒体などをみても、
『(情報量の)多いものを人は買う。多いところに人はいく』
6.CGMを利用した評価制度で素人を
利用するときは気をつけなくてはいけない。
必ず重み付けの軸を用意しないと
本質とかけ離れた評価になってしまう。
まだまだあるのですが、メモについてはこんなもんで。
走り書きなので、意味不明なところとかは
ご了承頂ければと思いますw
セミナーは非常に楽しめたのですが、
私自身はちょっと消化不良でした。
(わがままですね。他の参加者の皆様スイマセン。。)
というのも、肝心なところが質問できなかったというか
ききたかった3つのうち、
質問できたのが1つだったのが自分としてはちょっと残念。
お時間の少ないところなので、こればかりはしょうがないですね。
今度のセミナーまたはブログでお時間のあるときに
特集してもらえたら幸いです。
前回のエントリーから疑問だったところを、抜粋すると
1.事業計画を立てた後、打ち上げた
予算を達成するためには
どのくらい綿密な営業計画が必要なのか?
真田社長が新規ビジネスを立ち上げた後に、
予算を達成するために
どのような営業活動を行ってきたのか?
2.大きくBtoBのビジネスとBtoCのビジネスがあると思う。
自分には、BtoBのビジネスで
営業活動をしているイメージはつくが
BtoC(特にネットビジネス、CGMの広告収入系)の
ビジネスでの営業活動がいまいちイメージがつかない。
BtoCのビジネスを行う際には、
どういう営業活動を行うべきか?
3.アメリカではamazonをはじめとして、赤字覚悟で
数年間の投資の後、大化けするビジネスがあるが、
日本でそれが生まれない理由には
何が関係しているのか?
ですね。
今日は”2”番について質問ができました。
正直多くのCGM系のサービスが立ち上がってきていますが、
ほとんどがユーザーを集めれなくて失敗していると思います。
目標にしたユーザー数の獲得をどうするんだ?
という点でしたが、ここのひとつの答えとしては、
●集客エンジン と ●集金エンジン
を分けるといことでした。
mixiでいうと集客エンジンが、mixiで
集金エンジンがFindJobになって、
なるべく無料のサービスでユーザー数をかき集めて
それを集金できるサービスに誘導すると。
かつSNSの世界が確立されいる今の状態であれば、
できれば自社のSNSで集客を狙うのではなく
”相乗り”して集客を狙うというのがポイント。
で、1.と3.の質問については、名刺交換の際に
真田社長と少しだけきいてみましたが、
『話すと1時間以上かかってしまう』ということで
これは次回の楽しみにしようと思います。
1.の疑問の意図としては、
どんなにいいビジネスプランでも9割型が打ち立てた
目標どおりに進まないと私は思っています。
そのため、立てた目標を達成するためには
どのような考えで営業計画とアクティビティを
行うべきか?というところにあります。
実際の仕事でも新規事業は一勝九敗がほとんどの
ハズだと思うので営業は難しいんでしょうね。
とにかくいい刺激を受けました。
真田社長およびセミナー運営の皆様ありがとうございました!
投稿者 : 鈴木 達也 | 投稿日時 : 2008.01.19 21:53
真田社長のビジネスプランセミナー
2008.01.16
今週の土曜日に恵比寿で行われる、真田社長の
『なぜベンチャーは失敗しやすいのか?』の
発売記念セミナーに行ってきます。
![21OmRWgtmoL._AA115_[1].jpg](http://blog.pasonatech.co.jp/t_suzuki/imgs/21OmRWgtmoL._AA115_[1].jpg)
真田社長のブログはこちら。
http://www.37da.jp/
セミナーでは真田社長自ら、さまざまなビジネスプランを
添削してくれるらしいです。
非常にユニークな形式ですよね。
ビジネスプランの持ち込みも可らしいです。
真田社長は私の好きな起業家の一人です。
好きなポイントとしては、
1.失敗経験が豊富にある。
赤字、倒産も経験している。
2.ズバっと話す。
3.いうよりも、やる。
4.業界知識が豊富にある。
といったところでしょうか。
その他にもたくさんあるのですが、きっとブログをみたり、
話をきいたら好きになると思いますよ。
個人的に好きなエントリーはこれ。
http://www.37da.jp/archives/50060141.html
本については、先週に購入して一通り読んでみました。
セミナーでは是非、以下の内容を質問してみたいと思います。
1.事業計画を立てた後、打ち上げた
予算を達成するためには
どのくらい綿密な営業計画が必要なのか?
真田社長が新規ビジネスを立ち上げた後に、
予算を達成するために
どのような営業活動を行ってきたのか?
2.大きくBtoBのビジネスとBtoCのビジネスがあると思う。
自分には、BtoBのビジネスで
営業活動をしているイメージはつくが
BtoC(特にネットビジネス、CGMの広告収入系)の
ビジネスでの営業活動がいまいちイメージがつかない。
BtoCのビジネスを行う際には、
どういう営業活動を行うべきか?
3.アメリカではamazonをはじめとして、赤字覚悟で
数年間の投資の後、大化けするビジネスがあるが、
日本でそれが生まれない理由には
何が関係しているのか?
1,2,3ともに自分なりの意見をもって
質問をしようと思っています。
2.については、実は本の冒頭の
ビジネスアイデアをみて、この質問がでてきました。
BtoCサービスのビジネスモデルには
目標の予算を立てるものの、どうやって
営業活動をしていったらいいのか?
というところが少し弱いかなと思いました。
たとえば本の1章目に、
『足湯レストランバー』という企画がありました。
詳細は是非、本を読んでもらいたいのですが、
簡単に言うと、レストランに足湯とドクターフィッシュを飼って
話題性を集めて集客を行い、流行らせていくというものです。
年間の目標の予算が、102,200(千)に対して、
具体的な営業方法というのがみえなかったかと思います。
逆にBtoBでのビジネスモデルでは、
どうやって営業をしていくのか?
というところまで落としこんでいる
プランがあり非常に優秀だと思いました。
3.は興味本位で質問するという意図が強いですね。
興味のあるかたは、こちらからどうぞ!
http://www.37da.jp/archives/51197185.html
以下は余談ですが、
私なりにドクターフィッシュのビジネスを成功させるための
営業計画を考えてみました。
実は、外食でのアルバイト経験が4年あったので、
レストラン系のビジネスは少しノウハウがあります。
自分ならどうするか?と考えたときには、
こんな感じで組み立てていきます。
●まず目標予算のブレークダウン
102,200(千)が目標ならば、
仮に365日営業するとして、
102,200/365
を行う。
●そうすると1日あたりに必要な売上高がみえてくる。
102,200/365=約30万円
●次に客数。
約30万円を売り上げるためには、どのくらいの
集客を1日に行わなくてはいけないかを考える。
そうすると客単価というのが必要になる。
お酒を出さないお店であれば、食事がメインになるため
客単価を\1000と考えると、
300,000/1000=300人
が必要になる。
●そして、営業時間と、ピーク時間の設定。
営業時間をPM12時-0時にすると12時間が営業時間になり、
単純に
300人/12時間
だと約25人が1時間に必要な客数になる。
通常は、12時、15時、18時がピークの時間帯のため、
この時間帯に集客を行い客をさばく必要があり、
そのためには座席の回転率とお客様の
滞在時間を考える必要が出てくる。
と、、もっと詳細に落とせるのですが、
ここまで落とすと少しはどうやって営業すれば
よいかがわかってくると思います。
●平均で1時間に25人の集客をするように営業をすればいいので、
・何枚チラシを配れば達成できるか?
・近隣のオフィスに宣伝にいけばどのくらい獲得できるのか?
・リピートしてもらうためのクーポンの仕組みはどうすればいいか?
というように考えやすくなるかと思います。
お客様の滞在時間が30分であれば、お店の広さは、13席以上は絶対必要と
いったように他のことまでわかるようになります。
走り書きになりましたが、
おもしろそうなので興味のあるかたは是非出てみてください。
投稿者 : 鈴木 達也 | 投稿日時 : 2008.01.16 00:32
会社勤めでお金持ちになる人の考え方、投資のやり方
2008.01.13
![41Kisjkkc3L._AA240_[1].jpg](http://blog.pasonatech.co.jp/t_suzuki/imgs/41Kisjkkc3L._AA240_[1].jpg)
2008年度がはじまってから、大ヒットの本です。
この本は、株式会社に勤めている人、特に
ベンチャーでやっている人などには突き刺さるような
内容が多いのではないでしょうか。
こんな方にぜひ読んでみて欲しいと思います。
1.株式会社で、特にベンチャーでIPOを目指している社員。
またはIPOを経験した社員。
会社が株主のためにあるものだという
本質的な理由を理解したい方。
2.よい会社とよくない会社を見分けるための
明確な基準が無い方。
3.IT系の企業などに勤めている方で、
なぜ納期を守らなくてはいけないのか?
というところに明確な答えをもてない方。
4.千万円単位、億円単位の資産を築きたい方。
表面的なタイトルだけを読むと恐らく”4”のみの
印象を受けてしまいがちですが、
この本に書かれている内容は、1~3を意識して読むと
株式会社というものの本質的な姿が腹に落ちてきます。
たとえば、納期のところですが、
すべてはお客様のためという意味だけではなく、
実は株式会社という形状を取っている以上、
この納期を守るということは
必須なことなんだということも理解できるようになります。
プロジェクトではまりながらも徹夜でデバッグしたり、
営業で納期をひーひー言いながらも納期を守るように協力を
促したりすることも絶対必要なんです。
また経営者が
『来年は今の2倍売り上げよう!』
と元気良く打ち出すのも当たり前で、
そして会社の人事制度というものは、
この経営者の目標を手助けできるように
社員のモチベーションを上げるような
制度が必要だということも理解できます。
逆の目線で行くと、以下のようなことに
該当する会社は株式会社という
名前ではいるものの、
株式会社の意味を持っていないと思います。
●売上、利益ともに成長していかない。
経営者が、弱気の予算を立ててしまう。
●納期を守るという意識が薄い。
また人事制度にも納期を守ることによるインセンティブが無い。
●売上、利益をあげ続けるための人事制度が無い。
最後の項目は”あげ続ける”というところがポイントですね。
とにかくいい本です。
著者も証券の世界を知り尽くしている方ですので、
その辺りのちょっとFXとかで
成功しちゃった系より信用できると思います。
P.S.
この本の一部に自分にとって結構うれしいことが書いてありました。
返ってくるお金の使い方というところで
以下の3つが取り上げられていました。
1.読書
2.友人
3.資格、趣味
さて、僕のお金の使い方も正当化された気がします。
これからも読書するし英語も勉強するし、
友達と遊んでサーフィンを極めたいと思います。
投稿者 : 鈴木 達也 | 投稿日時 : 2008.01.13 22:25
スカイプ英会話の勧め
2008.01.13
僕は英会話の勉強にスカイプでの
マンツーマンレッスンを利用しています。
約2年くらいやっているのですが、
非常に有効ですので、英語を身につけたい方は
是非トライしてみるとよいと思います。
大抵のスカイプ英語の教室は体験レッスンを持っていますので
通信状況や先生の質を確かめるれます。
allaboutにも特集がありますが、
http://allabout.co.jp/study/english/closeup/CU20060128A/
スカイプ英語のよさとしては、
1.安い!
1時間のマンツーマンが1000~1500円程度で受けれる。
2.時間帯を選ばない。通わなくてもよい!
時差なども考慮しなくてはいけないのですが、
たとえば朝の7:00からとか、23時からといったことも
可能ですので忙しいエンジニアの人にもぴったりです。
私は大抵、土日の朝とかにやっています。
(朝が弱いので、スカイプの音で目覚めることが多いですww)
3.ログが残るので、復習がしやすい。
4.周りの人を気にしなくてよい。
といったところでしょうか。
これからスカイプ英語をされる方へのアドバイスとしては、
先生の質と通信環境がかなり重要ですので、
通信環境のよい国の先生を選んで、なるべく継続できそうな
先生を選ぶとよいと思います。
経験上の話ですがフィリピンとかは、大学生や高校生が先生になったりして、
イギリスやアメリカはちょっと料金が高かったりしますので
シンガポールとかはいいのではないでしょうか?
結構フリーランスも多いみたいですよ。
投稿者 : 鈴木 達也 | 投稿日時 : 2008.01.13 12:16
X61,Let'sNoteそしてMac
2008.01.12
実は自分の使っているのもレノボのX61で
エントリーみてびっくりしました。
結構X61使っている人って多いのかな。
一番最初の会社ではT41を使っていて、
今の会社でも、ThinkPadです。
大体ビジネスで使っている人って、
ThinkPadかLet'sNoteが多いですよね。
うーん。でもMacBookが一番欲しいかな。
なんか営業先でMacだったらちょっとカッコいいですよね。
ところで、今年のMacは飛ぶ鳥を落とす勢いで増えていますね。
マックノートシェア 17.6%
http://www.gizmodo.jp/2007/08/176.html
でハードの世界でMacが席巻し始めたお陰で、
実はブラウザーでもSafariユーザーが増えてきています。
Safariが増えるということが、インターネットの世界に与える影響を3つあげるとすると、
こんな感じでしょうか。
1.HTML5やCSS3の機能に対応させたWEBサイトが増える。
そして、この手のサイトを作れるベンダーは儲かる。
つまりWEB製作の受託をやっている会社などは、
この技術が先取りできないと最先端の仕事が
できなくなるということですね。
HTML5やCSS3についての参考はこちら。
http://builder.japan.zdnet.com/sp/css-firefox-safari/story/0,3800083423,20363641,00.htm
2.広告のターゲティングが変わる。
僕はインフラ屋なので、広告事情はそこまで詳しくありませんが、
広告のターゲティングをするときに、マックユーザーを狙うということも
もちろん増えてくると思います。
IEは使っている人の層が幅広すぎてターゲティングがしづらいブラウザーだと思います。
3.Safari(というかMAC)もIE(というかWindows)といった
プラットフォームを選ばないアプリ、WEBサイトが増える。
3.については、正直、これがどうビジネスに影響してくるか
というところまで書いていません(苦笑
さてさて、あっというまに1週間が終わって、
3連休ですね。新年会を楽しみましょう!
投稿者 : 鈴木 達也 | 投稿日時 : 2008.01.12 13:06
日常会話に横文字が多くなる不思議
2008.01.08
昔、外資系に勤める人たちとミーティングをしていたときに
妙に横文字が多くて、なんで外資に勤めると横文字が多くなるのかが?
不思議だったのですが、最近その理由がちょっとずつわかってきました。
大きな理由としては海外とのやりとりが多くて、
かつ現地に住んでいた人が多いからだと思います。
(ちなみに私は住みたくても住めなかった人です。。)
日常的に和製英語を使っていると、
ついつい出てしまいがちになるのと一緒で、
逆に海外とやりとりしていると、単語が出やすくなるんでしょうね。
今の自分の英語は和製英語を連発しまくっているので、
なんとか改善していきたいです。
そう思って、どのあたりが外人にとって、
変に見えるかを調べてみました。
検索キーワードは、
『Japanese weird』
まずはこちらのサイト。
http://www.geocities.com/blandlij/japlish/japlish.htm
ちょっと古いものの、外国人旅行者が日本でみた
変な英語について書いています。
以下は抜粋です。
Candy and Snacks
- "Pocky": Japanese wafer sticks
- "Little Pocky": for the young?
- "Men's Pocky": Because men need their own barnd of wafers
- "Mother Stick": a classic name for any chocolate treat.
- "Chocolate Colloon": a serious contender with the Mother Stick.
- "Pickle Ex Bourbbon Stick Chocolate Lemon Milk": tell me that doesn't whet your appetite.
- "Coming Lemon": It's just a cough drops, ladies. Apparently it soothes the throat.
- "Naturot">: I suppose when you put prunes and raisins in your cookies...
- "Crunky Kids Cruunch Chocolate": This is actually pretty good. Like a Nestle's chocolate bar.
- "Beach Boy muscaat soda": Don't ask...
Toiletries
- "NIPPLESS": They sell these at tanning salons.
They are basically little bandaids that you apply onto your nipples so they don't appear erect.
Their slogan is nice, too:
"PLEASE PUT ON YOUR BUST. FOR SWIMMING, DANCING, AND T-SHIRT TIME."
- "BODY SOUP": liquid soap for the shower...
- "NUDY": HHair products (gel, shampoo, mousse) brand name
・・・ボディーソープは和製英語なんですね。
そして、こちらのサイト。
http://www.geocities.com/TheTropics/6330/WeirdJapan.html
外国人がみた日本の変なところを書いています。
以下、一部抜粋。(下の日本語は私のコメントです)
1. Canned hot/cold coffee in vending machines
え?無いの?
12. English: "Let's enjoy happy fun time together with us."
これは、言い杉。こんな言い方しないよ。
14. Corn on pizza
好物。
20. No one steals your umbrella if you forget and leave it somewhere for a few hours, or even a few days.
確かに。。
続いて、NewYorkTimes
http://www.nytimes.com/2006/12/14/sports/baseball/14blood.html
血液型占いみたいのは日本だけとのこと。
確か海外のドラマで自分の血液型がわからなくて、大変なことになっているシーンとかありました。
最後にこの動画。
http://www.youtube.com/watch?v=MhUFCgHJ6r4
なんだろう、この動画(ww
昔の英会話ビデオ?
とにかく文化の違いを感じます。
投稿者 : 鈴木 達也 | 投稿日時 : 2008.01.08 22:29
2008年の目標と指標
2008.01.01
2008年を迎えました。
今年は、3年ぶりくらいに家族全員が北海道で
会えたのでちょっと懐かしい感じです。
私と兄は大学卒業まで北海道にいたものの、
就職をしてからは、そう頻繁に帰ることができなかったので、
実家で全員揃うというのは結構珍しいもんです。
さてタイトルにあるように、この冬休み期間中いくつか
今年の目標となる指標を考えたのでここに書いておこうと思います。
一.営業目標の達成。
一.TOEIC900超え。
一.1週間に3冊の本を読む。
一.ちゃんと計画をもって遊ぶ。
バリとハワイの海でサーフィンする。
一.毎月1万円を新しい口座に貯金する。
一.営業目標の達成。
一.TOEIC900超え。
営業目標と、TOEICについては現在の職場でがんばっていくことで
達成ができると思っています。
私自身はTOEICのポイントへのこだわりは無いものの、
数値目標があると、それだけ英語に裂くべき時間がわかりやすいので
あえて900ポイントとしてみました。
TOEICが終わったら、IELTSに移りたいと思います。
一.1週間に3冊の本を読む。
本を3冊と書いていますが、この内訳としては、
1.営業業務に役に立つ実用書。
2.技術についての実用書または、雑誌など。
3.小説(StoryBookを含む)。
という風にしたいと思っています。
この業界で一流になりたければ、1.と2.は同時並行でしょう。
特にイノベーションの速さは他の業界の比では無いし、
新しい技術をお客さんよりも早く知っておくことはMUSTだとも思っています。
小説についても自分の表現力を英語、日本語 両方とも高めるために
必要なものだと思って読んでいます。
余談ですが前職の営業の先輩も今の営業の先輩も
非常に沢山本を読んでいます。
2人に共通していることは、ただ読むのではなくて
読んで知識をつけることに対して目的を持っていることだと思います。
私もその姿勢を見習って、1週間に3冊、読む本は
手帳にログを残していくつもりです。
一.ちゃんと計画をもって遊ぶ。
バリとハワイの海でサーフィンする。
基本的にハードワークを自分自身に推奨しているものの、
仕事だけしていても面白い人間にはなれないので、
今年はきっちり遊ぼうと思っています。
エンジニアをやっていたとき、プロジェクトにはまって
24時間体制で3ヶ月くらい働いていましたが、
プロジェクトが終わった瞬間に
何をしていいかわからなくなってしまったこともあり、
平日は24時間働いたとしても、
遊ぶことを忘れないようにしたいと思います。
そして今年は、バリとハワイにサーフィンしにいきます。
こういう思い出も人生には必要!
一.毎月1万円を新しい口座に貯金する。
1万円の貯金を継続して積み立てていきます。
これはお金を貯金するというよりは、信頼を貯金していくという意味です。
以上。
皆様、2008年もどうぞよろしくお願い致します。
投稿者 : 鈴木 達也 | 投稿日時 : 2008.01.01 20:03


