歴史ブーム
2008.11.30
会社の中で、歴史ブームが起こっています。
特に幕末、明治時代などの近代史が
人気みたいで、吉田松陰 や坂本竜馬などは
話のネタに事欠きません。
なんでこんなに歴史がブームなんだろう、、、
とふと考えたのですが、
歴史が好きな人は現状に満足せず
向上心が高いんでしょうね。
僕も昔の日本人の志の高さを学び
セルフモチベートさせています。
いろいろな実用書が出ていますが、
歴史を学ぶことは、それに劣らず
重要なことだと考えさせられます。
投稿者 : 鈴木 達也 | 投稿日時 : 2008.11.30 15:49
不況がきたときに、あなたならどうしますか?
2008.11.26
個人的な直感ですが、きっとこれからの日本には
不況がくると思います。
外資にいると新聞やTVの情報以上に
感じ取ってしまうものがあり、
このあたりのアンテナが立っている人たちは
恐らく何らかの備えをしているんだと思います。
たとえば金融業界にいる人と、他の業界にいる人では
感じ取っているものが違うのではないでしょうか?
会社の業績は絶好調といえど、不況がくるんだな
というのはアメリカの様子をみていてわかります。
そんなときにですが、不況がきたときにどうすればいいんだろう?
とふと考えましてこのエントリーを書くことにしました。
実際のところは、多くの人が消費を抑えて
解雇されないように耐え忍ぶかと思うのですが
私自身は不況のときこそ会社に貢献するように
アクションをとることが大切なんじゃないかと思って
最近は仕事をしています。
というのも、不況のときにがんばれば
もちろん、それだけ目立ちますし
そのときの努力が将来に身を結ぶもんじゃないかと。
もっと考えると、不況のときこそ
強がって笑っているくらいがちょうどいいんじゃないかな
くらい思います。
笑うかどには福来りです。
またこういうときに投資をして
他社がへこんでいるときに劇的に
伸び企業ももありますよね。
というわけで不況でも強がって生きていこうと
思います。
投稿者 : 鈴木 達也 | 投稿日時 : 2008.11.26 23:39
サーフィン仲間が増えました。
2008.11.23
ということで、サーフィンにはまって
約2年くらいになりますが、
また1名はじめる人が増えて
とても嬉しい限りです。
今日の千葉の海はとてもきれいだった。。
ここまで透明度が高かったのは
初めてじゃないかな。
こんな感じです、(友人のブログから勝手に写真を拝借)

大学のときに卒業旅行で6,7名でハワイにいきましたが
またあのときみたいに、バカ騒ぎして
思い出に残るサーフィン旅行をするのが
来年以降の目標です。
投稿者 : 鈴木 達也 | 投稿日時 : 2008.11.23 00:00
レポート スカイプ英語 アルクオンライン英語を試してみました。
2008.11.16
外資に入ってから夜まで仕事か、
あるいは外食だったり、プライベートだったりと
なかなか英会話を習うような時間が
なくなってしまい、自分自身としては
もうちょっとビジネス的な会話ができるようになりたいため
アルクのスカイプ英語を始めることにしました。
http://alc.e-communication.tv/
前にも何回かスカイプ英語をしていたのですが
アルクのやつは質が高くてよいですね。
前のG-scopeではフリー会話が多くて
事前にAGENDAを用意しておかないと進まないのに対して
アルクの場合はオンラインで教材があるので
先生と共通のものをみて話ができるのが楽です。
↓イメージはこのような感じです。

不規則な生活で英会話が続かない人や、
英会話学校まで通うのが苦手な人には
とてもあっているのではないでしょうか。
私もしばらく続けてみようかと思います。
(今日もスカイプの音で目が覚めたことは秘密です、、)
投稿者 : 鈴木 達也 | 投稿日時 : 2008.11.16 08:36
料理を習おうかと
2008.11.09
大抵、習い事というと自分の仕事に関係のあることしか
してこなかったのですが標題にもあるように
料理を習ってみようかと思っています。
実は申し込み自体は、もうしていまして
空きがあれば今週末からでも開始です。
元々、外食はあまり好きではない性格も手伝ってか
料理をすること自体は好きなことだし、
休日くらいは仕事に関係のないこともやってみるのも
いいかなと。
(ってサーフィンもやっているわけなんですが、、、)
これも”CHANGE”ですかね。
投稿者 : 鈴木 達也 | 投稿日時 : 2008.11.09 23:54
ここが変だよ日本の営業本
2008.11.03
と、えらそうなタイトルですが、
そんな高ビーな内容を書くわけではなく
個人的にアメリカの人が書いた営業ノウハウ本と
日本の人が書いた営業ノウハウ本の違いについて
書評を書くというのが今回のエントリーの趣旨です。
特筆したいところなのですが、
日本人はなぜか『感情』を嫌います。
アメリカ人は、『感情』を科学しています。
というところでしょうか。
この感情というのは、人がものを買うときの心理
という風にも表現できますが、
例えば、こんな話があったとき日本人
(正しくは日系企業ですね)と外国人だと、
その評価が違うことが多いです。
例)
『どうしても、受注が欲しくて、その会社の
社長の家に押しかけ半分で毎日通い
家の掃除をしていたら社長の心が動き
発注してもらえた』
『毎日、その会社の社長宅に
名刺を落として通勤した』
『あるクリスマスの晩、いつもお世話になっている部長さんが
とても忙しく子供にプレゼントを渡せなかった。
代わりに、プレゼントを届けに行ってあげた。
以来、継続して受注をもらえるようになった』
上記のような話があったとき、最近の日本人の営業経験者は
『それは一部のスーパー営業マンがやったことで
みんなが真似できるわけではないから、
それをやるよりももっと標準化をさせよう!』
といいますが、アメリカの書物では、
『これはすばらしい、
この心をつかむ方法を是非、体系化させよう!』
となっていると思います。
実際、アメリカ式の研修に出たりすると
驚くくらいこの『心』をつかむ方法について
徹底してトレーニングを受けます。
上記の方法は本来、日本人が得意だったところなんじゃないでしょうか?
そう考えると、今は営業の小手先技術にフォーカスした本が多いですが、
そのうち『心』をつかむ本がたくさん出てくるんじゃないかと思います。
私自身も、小手先テクニックよりも『心』をつかめる
営業の人を本当に尊敬します。
『人間は感情に基づいて、ものごとを決定をして、
論理に基づいてそれを正当化する』
ですね。
投稿者 : 鈴木 達也 | 投稿日時 : 2008.11.03 16:18
ワークライフバランス!!は嘘じゃないか?
2008.11.01
こんなのいないんじゃないか?と思うのは私だけでしょうか?
投稿者 : 鈴木 達也 | 投稿日時 : 2008.11.01 16:12


