美人時計やUNIQLOCKをPrismを使ってデスクトップに貼り付ける
2009.06.09
以前のエントリでPrismを使って色々とアプリを使っている事をご紹介したが、色々使ってみると、どうもただのWebアプリよりも、ウイジィットのように、常にデスクトップに表示できるようなコンテンツの方が相性が良いような気がしてきた。
「デスクトップに常に表示しているコンテンツ」と言えば時計やカレンダーだ。Webには色々とすぐれた時計やカレンダーのWebツールがあるが、これらはブラウザを閉じてしまうと見ることができない。というわけで、Prismで表示させてみることにした。
ネット上には以前にご紹介した通り、色々なWeb時計があるのだが、今回は美人時計とUNIQLOCKをPrismを使って表示させてみた。どちらもちゃんと表示させるにはウィンドウをある程度大きくする必要があるため、ディスプレイが狭いと、なか々表示が難しいが、ある程度の大きさのディスプレイであれば、作業の邪魔にもならないようだ。Windowsのガジェットやウィジィットの時計がつまらなく感じてきたら、Prismを使ってデスクトップに貼り付けるのも面白いのかもしれない。
「デスクトップに常に表示しているコンテンツ」と言えば時計やカレンダーだ。Webには色々とすぐれた時計やカレンダーのWebツールがあるが、これらはブラウザを閉じてしまうと見ることができない。というわけで、Prismで表示させてみることにした。
ネット上には以前にご紹介した通り、色々なWeb時計があるのだが、今回は美人時計とUNIQLOCKをPrismを使って表示させてみた。どちらもちゃんと表示させるにはウィンドウをある程度大きくする必要があるため、ディスプレイが狭いと、なか々表示が難しいが、ある程度の大きさのディスプレイであれば、作業の邪魔にもならないようだ。Windowsのガジェットやウィジィットの時計がつまらなく感じてきたら、Prismを使ってデスクトップに貼り付けるのも面白いのかもしれない。
投稿者 : 横田 真俊 | 投稿日時 : 2009.06.09 07:26





