Amazon Web Servicesの中でなぜか「Amazon CloudFront」だけ日本語のコンテンツがある件について
2009.09.06
9月8日に行われる「アマゾンEC2 ナイトセミナ 第 2 回」の講演準備をしていて気がついたのだが「Amazon Web Services」のコンテンツの中で、なぜか「Amazon CloudFront」だけ日本語のコンテンツを見つけた。日本語での情報はこちらから入手できる。
ご存じの通り「Amazon Web Services」のサービス紹介やツール紹介、さらにビデオなどは全て英語のコンテンツなのだが、この「CloudFront」だけは日本語でのコンテンツが用意されている。
なぜ、CloudFrontだけが日本語のコンテンツがあるのか? 色々と考えられるが、一番わかりやすいのはEC2やS3と違って日本にあるからだろう。日本語でのコンテンツを見てみると、ビデオの映像は最後の部分が途中で切れていたり、一部のコンテンツは「Google translate」を使った機械翻訳だったり、そもそも日本語での料金表が無いなど、まだ々準備中の感は否めないが、日本語でのコンテンツが用意されるようになったのはうれしい。CloudFrontに関心がある方は見ておいても損は無いだろう。
ご存じの通り「Amazon Web Services」のサービス紹介やツール紹介、さらにビデオなどは全て英語のコンテンツなのだが、この「CloudFront」だけは日本語でのコンテンツが用意されている。
なぜ、CloudFrontだけが日本語のコンテンツがあるのか? 色々と考えられるが、一番わかりやすいのはEC2やS3と違って日本にあるからだろう。日本語でのコンテンツを見てみると、ビデオの映像は最後の部分が途中で切れていたり、一部のコンテンツは「Google translate」を使った機械翻訳だったり、そもそも日本語での料金表が無いなど、まだ々準備中の感は否めないが、日本語でのコンテンツが用意されるようになったのはうれしい。CloudFrontに関心がある方は見ておいても損は無いだろう。
投稿者 : 横田 真俊 | 投稿日時 : 2009.09.06 21:21





