「ほぼ日手帳」にするか「フランクリンプランナー」にするか、それが問題だ。
2007.08.28
「ほぼ日刊イトイ新聞」で「ほぼ日手帳2008」の紹介ページがオープンした。早速Webページに行ってみたが、まだ公開されていない紹介ページが多く、ファン?をやきもきさせる作りになっている。9月1日が発売なのに、ここまで情報が制限しているのは、ファンをじらす戦略なのか、単にWebページができていないかどちらかだろうが、Webページができていないという事は考えにくいので、やはりファンをじらす作戦なのだろう。
しかも、今回は「無料のお試し版」が用意されているという。無料版を用意するという事は事前に告知されていたが、うちの妻 多くの人が予想したようなPDF版の提供ではなく、1ヶ月分の手帳をまるごと無料(配送料はかかる)での提供だ。よほど今回の手帳に自信があるのだろう。
私は3年連続「ほぼ日手帳」を使っていたので、そろ々違う手帳を使おうと思い、今年は「フランクリン・プランナー」を買おうと思っていた。だが、ここまで「ほぼ日」が自信があると思うと、どちらを買おうかかなり迷ってしまう。とりあえずお試し版を注文して、決めたいと思う。
しかも、今回は「無料のお試し版」が用意されているという。無料版を用意するという事は事前に告知されていたが、
私は3年連続「ほぼ日手帳」を使っていたので、そろ々違う手帳を使おうと思い、今年は「フランクリン・プランナー」を買おうと思っていた。だが、ここまで「ほぼ日」が自信があると思うと、どちらを買おうかかなり迷ってしまう。とりあえずお試し版を注文して、決めたいと思う。
投稿者 : 横田 真俊 | 投稿日時 : 2007.08.28 21:48
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